奥様鉄道69東海店(ファイナルステージ) | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いします。最初にお名前と年齢をお伺いしてもよろしいですか?

「しん」です。37歳です。

―『奥様鉄道69東海店』に入店してどれぐらい経たれましたか?

3カ月です。

―普段はどれぐらい勤務されてるんですか?

週3日ぐらいです。1日5時間か、6時間ぐらい。

―今って他に何かお仕事されてるんですか?

はい、してます。そちらが休みの取れるときに来たり、半々にしてます。

―最初に『奥様鉄道69東海店』に連絡した方法って覚えてますか?

はい、覚えてます。ネットで見つけました。正直、ここの前にいろんなとこに連絡したんですけど。電話の時点でおじさんが対応だったんで、ちょっとそこでやっぱり気が引けちゃって。

―あ、風俗業界自体は初めてなんですか?

初めてです。それで電話した時に、優しい応対だったんですけど、やっぱ男性ということでちょっと気が引けて。『奥様鉄道69東海店』に電話したときはちょうど山口さん(女性スタッフ)だったんで。ここならと思って。

―じゃあ、面接まで来たのはここだけだったんですか?

はい、ここだけです。

―調べた時はどんなキーワードで検索したんですか?

「チーク」(東海エリアの情報雑誌)の後ろのほうに、風俗求人系の、高収入の女性のバイトみたいなのの記事が載ってて、そこのQRコードから調べました。

―それでいろんなサイトが出てきて、そこから電話で問い合わせしたんですね。初めての方って電話は結構勇気が要るので、メールにする方が多いんですけど、電話にしたわけは何かあったんですか?

電話のほうが分かりやすいっていうか。やっぱり、どっちにしても面接してもらうんであれば、その人の声とか雰囲気は電話のほうが伝わりますし。あと、メールは返信来るのを待つのが面倒くさかったっていうのがあります(笑)

―それで電話して、面接場所とか時間とか決めてっていう感じですね。面接はどこでやったんですか?

事務所です。

―来るまではどういうイメージありました?どういう所で面接するのかなとか。

もうちょっと小汚い、なんかエロそうな壁紙とか貼ってあるような(笑) そっち系のおじさんとかがいるのかなっていうイメージでした。

―実際に来てみてどうでしたか?

実際びっくりしました。「こんなきれいなところで?」と思って。ここの前でびっくりしました。

―僕もさっき来て、なんかすごい高そうな車が停まってて、あ、ここじゃないなと思ったんですけど(笑) もらった住所見て、ここだなと思ってびっくりしました。

はい(笑) 面接も女性が担当してくれました。

―このお店はもうみんな、女性が面接担当なんですか?

(女性スタッフ)ではなく、その場にいる面接ができるスタッフが都度対応しています。男性スタッフも面接しますし、私のときもあります。しんさんのときはたまたま私でした。

―じゃあ、運が良かったですね(笑)

そうなんです。男性スタッフだと多分ご縁がなかったと思ってます(笑)

電話のときに、女性の面接官がいいですとかって、言えたりするんですか?

(女性スタッフ)というのは特になく、ですね。ご希望のお日にち、そこがまず一番大事です。お日にちの時間が一番。で、そこで対応できるスタッフが面接するという形なので。ただお問い合わせのときに「女性のほうがいいです」と言っていただければ、調整できると思います。対応可能です。

―面接は大体何分ぐらいかかりましたか?

(女性スタッフ)うちは結構かかりますね。お話だけでしたら、1時間あれば十分なんですが。そのままお仕事するとね。

面接だけでも大体1時間ぐらいなんですね。緊張しました?

しました。めちゃ緊張しました(笑)

―でも、やっぱり女性同士だからこそ話せることもあったりで、安心感はありましたか?

そうですね。多分男性だったら聞きづらいなとかあるので。安心しました。

―しんさんがこの名古屋エリアを選んだ理由ってあるんですか?

本当は最初遠い所を探してたんです。一宮とかのほうが、と思ったんですけど、まだ子供が小さいんで。何かあったときにすぐ対応できない。帰る往復のことを考えると…。それで『奥様鉄道69東海店』の面接でお話を聞いたら、ここは対応エリアも広いし。「もしお子さんに何かあったときは、言ってください」って言ってくださったんで。

お店の方も協力してくれるし、安心して働けるなと思ってという感じですね。

はい。

―『奥様鉄道69東海店』を選んだ理由は、やっぱり一番は女性スタッフがいたっていうところだったんですか?

そうですね。そこです。やっぱり。

(女性スタッフ)私のおかげです(笑)

本当にそうです(笑) 何件か電話した中で、やっとっていうか。

(女性スタッフ)正直こういうのって、女性の応対する人を増やしたほうがいいのかな。初めての人は特に、男性だと気引けちゃうし。

―やっぱりどうしても、店舗の店員さんは男性がやってるお仕事っていうイメージはありますからね。でも最近は女性スタッフさんも増えてきてますよね。特に『奥様鉄道』は先駆けだと思うので、素晴らしいと思います。

(女の子&女性スタッフ)フフフ(笑)

―先ほどお子様がいらっしゃると聞きましたけど、ご結婚されてるんですか?

はい。

―もちろん旦那様には内緒でやられてると思うんですけれども、やっぱり未経験だから色んな不安やイメージがあったと思うんです。誰かに相談とかってしましたか?

誰にも相談してないです。

―一切内緒で、自分で決めていっていう感じですね。面接終わってすぐに働いたんですか?

いえ、2~3日後でした。予定があったので、その日は写真だけ撮った感じです。

―お仕事始めるにあたって、講習とかってありましたか?

実技講習はないです。「こういうときはどうするんですか?」って言ったら、教えてはくださったんですけど、特に何か実技的な講習とかそういうのはなくて。正直あるのかなと思ってたところ、なかったんでちょっとホッとしたんですけど。

―はい。

でも正直、始めると何も知らないことだらけで。どうしたらいいのかっていうのが分かんなくて。講習あったほうがいいのかな、ないほうがいいのかなってちょっと悩みました(笑) 講習してれば分かったのかなとか。

―例えば女性の講習してくれる人がいればいいなとか。

うん。そうですね。

―今、講習は一切ないんですか?

(女性スタッフ)基本的にはなしですが、女性のご希望があれば、講習やります。全然大丈夫です。ただ、うちのお客様の客層でいきますと、まっさらな状態でバタバタしているのを見て、キュンキュンして喜ぶお客様もおじいちゃんとかも結構多くてですね。

―あ、僕、それです。

アハハハ(笑)!

(女性スタッフ)慣れてきてからいろいろ聞いてもらってってことのほうが多いかな。

―やっぱりお客様も、その女の子が初めてで、いろいろ考えながらやってくれることに対して喜ぶ方もいると思うんで。技術的なことはそこからですよね。

(女性スタッフ)そうですね。

―しんさんが、この高収入のお仕事を始めたきっかけってありますか?

私、もともとは普通の昼職してたんです。数年後にはその昼職に復帰したいと思ってるんですけど、そうなると今のお仕事より確実に時給が安くなるのは分かってるので。

―そうか、主婦をしながらのパート・アルバイトだと時給制ですよね。

時給安くなっちゃうんで。今してる仕事は、それなりに時給はいいほうなんで。それがなくなるときのことを考えて、貯金しときたいなというのがきっかけです。

お子様もいますし、将来に向けて貯金という感じですね。

そうです。

―初めて接客した日のことって覚えてますか?

はい、覚えてます。いやあ正直、本当にもうギリギリまで「もう無理です」って電話しちゃおうかなと思ったぐらい悩んで、ドキドキしながら行ったんで(笑)

―はい(笑)

でも本当にすごくいい方が初めての方だったんで。正直「あ、なんか良かったかな」と思って。

―これならやっていけそうなかなって感じですね。やっぱりお店側もお客様に受け付けの段階で、「今日初めての人ですよ」とか言ってくれたりするんですか?

(女性スタッフ)もちろんですし、しんさんに会ったとき、このお人柄で多分男性は絶対骨抜きになるなって思った(笑) そこは自信がありました。

いやいや(笑)

―ふふふ(笑)ちゃんとお店側もフォローしてくれて、お客様を選ぶじゃないですけれども、この人だったら安心だなというところに送ってくれたっていう感じですよね。

(女性スタッフ)はい。

―ちなみに風俗には色んな業種がありますけど、お仕事探しをしていた時はどんな業種に問い合わせしたんですか?

いやもう、こういうデリバリーヘルスだけです。歳も歳なんで。正直ファッションヘルスとかはちょっと難しいのかなって思ってたんです、若い子のイメージだったんで。熟女店もあるのかもしれないですけど。

―はい。

しかもお店に出入りするところを見られると困るなと思って。なので、派遣型のほうがいいなと思って。

―『奥様鉄道69東海店』なら事務所も会社みたいですもんね。なおかつちゃんと大きいグループだとか、そういう所でもいいなと思いました?

そうですね。

―では、このお店に入店してよかったことってありますか?

正直、他の所を見てないから分かんなかったんですけど。同じ仕事して、バック率というか、自分に入る収入が他店より多かったんだってことに気付きました。そういうことを途中から知って、あ、良かったと思いました。

安心して働けますよね。お店の雰囲気とか環境面はどうですか?

すごい、いまだになんですけど。事務所入ると、皆さん一斉にあいさつしてくれるんです。それすごいことなんですけど。礼儀正しいというか、ちゃんとしている方たちなんだなと思うんですけど、ちょっといまだにそれが恥ずかしくて(笑) ここに来るのがいまだにちょっと慣れないんですけど…。

―なるほど(笑)

でもスタッフさんはいい方たちです。そういう環境もすごくいいなと思ってます。

スタッフ教育が行き届いているというか、常に女性に対して感謝してくれてるというか。そういう環境になってるっていう感じですよね。

はい。

―ちなみに基本的にどういうお客様が多いですか?年代とか。

意外に40代の方が結構多いです。正直最初は40代の方はあんまり来ないと思ってたんです。もっと年配の方、50代60代の方のほうが多いのかなと思ったんですけど、結構40代の方が多くて。

―年齢が近い分、話とかも合ったりします?

はい。それに皆さん優しいですね。今のところほとんど嫌なこともなくて。恵まれてるなと思ってます。

何かあった際は、ちゃんとスタッフさんも話聞いてくれますか?

はい。よく「大丈夫?」って声を掛けてくださるんで。

―ちゃんとフォローしてくださるんですね。

はい。

―しんさんは未経験ということで、風俗のお仕事に対してイメージがすごいあったと思うんですよ。最初はどういうイメージがありましたか?怖い人いるんじゃないかとか、無理やりやらされるんじゃないかとか。

そうですね。そういうイメージはありました。そのとき私はちゃんと断れるのかな、とか。そこでちょっと心配はしましたけど。

―実際働いてみてどうですか?イメージは変わりました?

そうですね。まあそりゃ多少言ってこられる方はいるんですけど。でも、そこでちゃんと「できません」って言ったら、分かってくださるお客様がほとんどなので。

―そこはちょっと安心してっていう感じですね。

そうですね。お客様の質じゃないですけど。ちゃんとしている方が多いなと思っています。

―ちなみに初めての方って、店舗の人に怖い人がいそうって思う方と、お客様に怖い人がいるのかなって思う方とですごく分かれるんですけど、しんさんはどちらを気にしてましたか?

正直ここへ電話するまでは、事務所のほうがちょっと怖いイメージでした。でも、電話で女性スタッフさんの声を聞いて安心したので。やっぱり今度はお客様ですね。

―それでも働いてみたら思ったのとは違って客層も良くて、働きやすかったという感じですね。ちなみに今は旦那様やお子様と一緒に暮らされてると思うんですけれども、バレないようにする秘訣とか工夫とかってありますか?

何もなかったかのように帰る。普通に。あ、でもいつも旦那のほうが遅いんで。私がお風呂も入っちゃってる後に帰宅するので、分かんないと思うんですけど。

―「お仕事最近どう?」とか聞かれたときにどうしてますか?

うち、全く聞かないんです(笑) 1回も聞いたことがないんで。

―そうなんですね(笑)だったらもうずっとそのままのほうがいいですもんね。やっぱり話さないことが一番いいっていう感じで。

そうですね、やはり。

―『奥様鉄道69東海店』では、待機中は集団待機ですか、個室ですか?

個室待機なんですけど・・・。

(女性スタッフ)うちは駅待機だからね(笑) 最寄りの待機の駅を決めていただくんです。金山でしたら金山駅待機。で、駅から15分ぐらいの圏内の喫茶店ですとか、カラオケ屋さんですとか、ショッピングですとか、好きなことをしてもらってます。で、お仕事が決まったら電話して、向かってもらう形ですね。

―なるほど、自由に待機してるんですね。待機というかもう、プライベートですか。

(女性スタッフ)そうですね。また、待ってる駅も、連絡さえいただければ栄に行くこともできるし。名古屋に行くこともできるし。基本的に自由ですね。

―いつも待機中は何してるんですか?

あんまり待機なくて、すみません。

(女性スタッフ)しんさんはご予約すごいいただく方なので。

―失礼しました、申し訳ございません(笑)

(女性スタッフ)ウフフ。

すみません(笑)

―まあ、待機がないぐらいお店も有名で、お客様もたくさん来てるという感じですよね。

そうです。

―素晴らしいですね。では、しんさんが思う高収入のいいところと悪いところって何かありますか?

高収入に悪いところはないっていうか、いい。正直いい。

―悪いところは見当たらない。これは素晴らしいです(笑) この前のインタビューでも「高収入の悪いところって見当たらないんですけど」って言われました。

(女性スタッフ)そうですよね。悪いところっていうよりは、お金いっぱい稼ぐようになって、良かったことと困ったことだよね。多分ね。

特に急に高額で何か買いだしたわけでもないですし。なんか金銭感覚が狂ってるわけでもなく。

―あ、本当ですか?実は悪いところの第1位が、金銭感覚です。若い子とか特に。

ああ、今はそれはないですね。私も若い頃そうだったんでわかりますけど、やっぱりあったらあっただけ使ってたと思う。

―やっぱり一番は、お金を稼げるところがいいところだなっていう感じで。悪いところはそんなにないと。

正直、歩いてお客様と出るとこがバレないかな、誰かに見られてないかなと思うぐらいのことですね。

―それぐらいですね。ちなみに何か『奥様鉄道69東海店』のお店自慢ありますか?

お店自慢はやっぱり、働いている女性に対しての気遣いとか。働きやすさがある。

―やっぱり働いている女性側としても、朝会って挨拶されないって嫌だと思うんですよ。スタッフ同士もそうじゃないですか。朝来たら「おはようございます」って言うの、当たり前なので。その当たり前のことができる、ちゃんとしたお店ということですよね。

そうですね。

―あとは、僕は本当にここはきれいだと思いますね。初めてですよ、こんなにきれいなのは。すごいです。

(女性スタッフ)ありがとうございます(笑) 褒められちゃいました。

ふふ(笑) 私の中では雑居ビル的な感じだと思ってたんで。

―やっぱそうですよね。僕もそこを歩いていたときに、雑居ビルを探してたんですよ。さっき電話したときも事務所の前でウロウロしてて。まさかここだとは思わなくて。申し訳ないです(笑)

本当にきれいですよね(笑)

―しんさんは今入店して3カ月やられてると思いますけど、月収って大体どれぐらいになりましたか?計算されてます?

日払いなので計算してないです。全部通帳に入れちゃってるんで。

―大丈夫ですよ。ちなみに1日平均どれぐらい稼げるんですか?

私は出勤時間がそんなに長くないんで。平均3万5000円ぐらいかな。

―でも5時間で3万5000円って、結構な額ですよ。すごいです。

うん。でも本当にタイミングと時間なので。タイミングが合えば、1日5万円近くいくこともあります。

―1日5万円!3カ月間の間で一番稼いだ金額覚えてます?

確か5万6000円。一番最初の日に多分それぐらい頂いたと思うんですけど。

―すごいですね!人妻系のお店でそこまで稼げるというのは、本当にすごいと思います。

そうですね。この歳でこんなにと思っちゃう。

ブランド力というか、やっぱり本当に有名な所で、素晴らしいですね。お金は大体貯金されてるんですか?

貯金してます。

―初めてお給料もらったときって覚えてます?

お給料っていうか、お客様からもらった中で渡すという感じなんです。終わって精算して、いやあ、なんか初日からこんなにいいのかなって正直思いました。1カ月で20万円ぐらい稼げれたらいいなっていうふうに面接にしてたんで。

―はい。

逆に、面接で「そんなに稼げるわけないじゃん」って思われてたらどうしようって思ってたぐらいだったんで(笑)

―アッハハ、何を言ってるんですか(笑)

なので初日からこれいいのかなって思いました(笑) 最初が多分5万6000円なんですけど、ほんとにびっくりしました。

―すごいですね。お金を稼げるようになって、やっぱり生活の変化ってある程度あると思うんですけれども、何か変わったことってありますか?

前より子供たちに余裕を持って、習い事をさせられる。前までは結構きつきつで(笑) 結構やらせてあげたいけど、こんだけ飛んでっちゃうなとか思ってたんですけど。金銭的に余裕があると、精神的にも余裕が出てくるんで。子供たちにも、ちょっと優しくなれてるのかな(笑)

心の余裕が(笑) やっぱり反映しますからね。

します。本当にします。

―子供たちがちょっと騒がしくても、心豊かに「ああ、また騒いでる(笑)」みたいな。そういった意味でもやっぱり生活もよくなってきて、いいっていうところですよね。

はい。

―ちなみに目標貯金額ってありますか?

いや、目標は特に立ててなくて。ここも、お客様がリピートとかしてくださるのがなくなったとき、辞めようと思ってて。

―おお。

それが来月なのか、1年後なのか分かんないですけど。そうなったときは、もう潔くそういうときは終わりにしようと思ってて。

自分を必要としていただける限りは、お仕事続けていこうかなという感じですね。

続けたいです。

―やっぱりこういう高収入のお仕事始めて自分が変わったこととかあります?見た目とかでもいいですし。

正直、旦那とももうずっとしてなかったんで。女としてカラカラというか。なんか、おばさんだなと思ってたところ、やっぱり異性と接することでちょっとはこう、つやつやじゃないけど。ちょっと、キラキラできてるかなって。

―例えばお客様に会うからメイクしたりとか、美容室とかにこまめに行くようになったとか。

メイクはいつもしてるんですけど(笑) 美容院もあんまり変わんないです。

(女性スタッフ)ふとしたときに、ああ、私潤ってるみたいな感じ。

ああ、そうです。普段というより、ふと気付いたとき「あ、なんか前より女性らしくなってる」とか。

―これはちょっと男性には分からないとこですね。

(女性スタッフ)同年代の女の子に比べたら、まだいけるかもしんないみたいな、そんな瞬間です。

そうです(笑) まだ必要とされてるというか。

―なるほど~。しんさんは、もともとこういう風俗業界に興味はあったんですか?

興味はあったにはあったんですけれど。

―ま、なかなか飛び込めるあれじゃないですよね(笑)

はい(笑)

―それではこれが最後になります。しんさんは未経験のころ、問い合わせするまでに結構悩みましたか?

悩みました。

―このインタビューを読んでる方も未経験の子が多くて、やっぱりいざ問い合わせするときにどうしようかな、やめようかなって悩んでる方がいっぱいいるんですよ。そういう方に向けて何か一言、アドバイスいただければなと思います。

電話してみないと始まんないなっていうのはあります。何かをやるやらないの前に行動してみるのって、やっぱり大事だなと思って。あのとき、もし諦めてたら多分今はないし。

―そうですね。自分が少しでも興味というか、挑戦してみようかなというのであれば、1回連絡だけでも取ってみて。そのときに駄目だなと思えば、切ればいい話ですからね。

そうです。

ちょっとした勇気で、自分の人生も大きく変わると。今はお店が結構たくさんありますからね、人妻系のお店とかも。

私がここを見つけたのはたまたまなんです。ここにたどり着くまで、若い子たちばっかりのお店が出てきてて。初めて「あれ、私の年齢でもできるのかな」っていうのが『奥様鉄道69東海店』さんだったんです。なので『奥様鉄道69東海店』さんの下を見てなくて。電話も応対がすごいよかったんで、他を見ないで決めちゃったんで。

―はい。

そしたら、他にもこういうとこがあるってことをお客様から教えてもらって。そうなんだと思って。

数ある人妻店の中でも、やっぱり『奥様鉄道69東海店』はおすすめできそうですか?

はい、おすすめします。

―それが聞けたのでよかったです。インタビューは以上になります、今日はありがとうございました。

はい。ありがとうございます。

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