Fantasy(ファンタジー) | 「HajiQ(はじキュー)」インタビュー記事【はじめての風俗アルバイト】

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―池袋北口のファッションヘルス『Fantasy(ファンタジー)』で「ひなた」さんにインタビュー!

―よろしくお願いいたします。最初にお名前年齢を教えてください。

ひなたです。22歳です。

―ひなたさんは『Fantasy(ファンタジー)』に入ってどれぐらい経ちましたか?

まだ3ヵ月ぐらいかな。

―最近入店したんですね。お仕事はもう慣れましたか?

だいぶ慣れました。

―普段どれぐらい勤務されてるんですか?

週4~5ぐらいで、8時間~10時間くらいかな。バンバンシフト入れてます(笑)

―確かにがっつりですね(笑)他に何かお仕事とかされてるんですか?

今はしてないです。『Fantasy(ファンタジー)』だけですね。

―最初に『Fantasy(ファンタジー)』を見つけたきっかけ

―ひなたさんがこのお店を見つけたきっかけって何だったんですが?

友達が紹介してくれました。「めっちゃいいよ」って言ってた(笑)

―もともと風俗のお仕事は探してたんですか?

このお店に入る前は違う業種で働いてて、しんどいから違うお店探してたんですよ。それで20個ぐらいいろんなお店に行ってた友達が「『Fantasy(ファンタジー)』はめっちゃいいよ」って言ってて、友達は結構すぐお店変えちゃう子だからその子がそこまで言うなら行ってみようかなって(笑)

―確かにすぐお店を変えてた友達が辞めないで在籍し続けてるってなると興味が出てきますよね。ちなみに以前はどんな業種だったんですか?

ピンクサロンです。単純にしんどくて。

―同じ池袋エリアだったんですか?

ここのエリアじゃないです。西東京のほう。中央線沿いかな?そこでちょっとやってて、回転は速いし休憩時間はないし、たまにある待機中は寝れないし。

―それはきついですね。

待機が集団待機だったんですよ。だから暇でも寝れないし、休憩時間があっても外に出れないからご飯も食べれないからいつもお腹空かせながら仕事してました。

―面接のときのこと

―お友達に紹介されて入ったということなんですけど、面接はお店でしたんですか?

そうです。お店のお部屋でしました。

面接の時に必要な物ありました?

運転免許証だけ見せたと思います。多分写真付きの身分証明書がいると思います。

―面接はどんな感じでした?

とにかくラフでした(笑)と言うか楽しかったです、ずっと笑ってました(笑)

お友達に聞いていた通りだったんですね。でもやっぱりいくら友達からの激プッシュでも半信半疑な所とかなかったんですか?

友達がいろんな所に在籍してた子だから、この子がそう言うなら本当なんだなとは思ってましたけど、どこか本当かな~って言うのはありましたね。でもほんとその子が言ってた通りだったんで(笑)

面接時間はだいたい何分ぐらいかかりました?

面接は速攻終わりました。友達の紹介っていうのもあって、ちょっと話して簡単なシートの記入と写真撮影してそこまで30分ぐらいでした。

―池袋エリアを選んだ理由や転職のきっかけ

―このお店は池袋エリアですが、池袋でお仕事する事自体は何とも思わなかったんですか?

池袋は風俗が多いから栄えてるイメージがあって、そこまで悪い印象はなかったです。逆にこのお店が池袋にあるから紹介された時に行ってみようかなって思ったぐらいなんで。それに加えて店長さんもいい人だっていうから行くしかないなって(笑)家からも通いやすいですしね。

―このお店に移る前の時はずっとそのお友達に相談してたんですか?その時のお仕事の事とか。

もうずっと話してて、もう続けらんないよみたいな。いつも辞めたい辞めたいって言ってて。そしたら「『Fantasy(ファンタジー)』があるよ」みたいに。

―求人マンガみたいですね(笑)

いやでも本当にそんな感じの友達なんですよ(笑)「ここがあるよ」って言われて、最初は渋ってたんですけど。まさかそんないい話はないだろうと思って。でも渋ってたら、いや本当に早く変えたほうがいいよみたいな。今の時間が無駄だから早く『Fantasy(ファンタジー)』来なよって言われて(笑)

―本当に激押しだったんですね。

すごい押されていると思って、「じゃあ分かった、もうそこまで言うなら行くね」って言って。急に決意した(笑)

―『Fantasy(ファンタジー)』に入る前の風俗経験について

―ちなみに風俗経験は『Fantasy(ファンタジー)』で何店舗目ですか?

2店舗目です。

―じゃあ一番最初がピンサロだったんですね。その時はどうやって探したんですか?

探したっていうか、ティッシュ配ってて、それで電話したらその場で「もう面接の日決めましょう」って言われて、えっ、はあ、みたいな感じで半ば強制的な感じだった(笑)

―大丈夫なんですか、それ(笑)

分かんない。でもその友達と同じ時期に入店したから、その時はなんか仲良くずっと続けられて。

―『Fantasy(ファンタジー)』を紹介してくれた子と、前のお店で一緒だったんですね。

そうです。前のお店一緒で、同じ時期に入ってそこで知り合いました。それまで全く知らない人で。

―お店辞めた後も関係が繋がってるっていいですね。やっぱり同じお仕事をしている人じゃないと話せない事とかあると思いますし。

そこは前のお店に感謝してます(笑)なんでも話せて、すごく頼りにしている一人です。

―面接をして帰ろうとしたら…店長からのサプライズ!

―いざ働いてみて面接内容と違うところとかありましたか?

いや全く全然ない(笑)本当に笑っちゃうくらいないいですよ。

―全くなしと。面接したその日のうちに働いたんですか?

その日のうちじゃないです。その日は講習だけ受けて、また別日に体験入店しました。

―その日は他に予定があったんですね。

その紹介してくれた友達とご飯に行く予定だったんです。その時に店長さんにパンケーキのお金をもらいました(笑)

―面接しに行って、そのお店で働いてる友達と「パンケーキ食べ行くから、今日は体験入店無理です」と言ったら、店長がお金くれたということですか(笑)?

そう(笑)

―アハハハ!すごいなあ。「じゃあこれで食べておいで」みたいな(笑)そんな事ってでもあります?

普通ないない(笑) 前のお店とかだと絶対ないから、これはもうここで決まりだなって思いました(笑)

―ひなたさんが高収入のお仕事を始めたきっかけ

風俗のお仕事を始めようと思ったきっかけって何だったんですか?

いや、特には。前回半ば強制的だったので。でもその時ちょうど昼の仕事を休職しててお給料が入らなかったから、まずいなとは思ってたんですよ。それでまあいいやっていう感じで始めました。

―ティッシュにはピンクサロンって書いて配ってたんですか?

書いてなかったです。確かガールズバーかな?でも指定された場所行ったらピンクサロンだったみたいな。それで面接受けたらなんかその場で名前決まっちゃったし、まあいいやっていうのと、その友達ができたのとで続けてたんですけど。慣れてきたし、ランキングに入ってきたし、もうこれ以上伸びないかなってなって。それに何よりしんどいしですじゃらね。それで友達がいいとこあるよって言ったから、もうすべての条件がそろったみたいな感じで『Fantasy(ファンタジー)』に移りました(笑)

―お友達はどうやってお店を見つけたんですか?

なんか自分で一生懸命いろんな求人サイトを見て、大当たりしたみたいです(笑)

―風俗業界に入る前のイメージ

―ひなたさんはもともとこういう高収入の業界を始める前って、何かイメージとかありましたか?

イメージは、やばい人たち(笑)とにかくなんか闇って感じでした(笑)今って漫画とか映画とかで流行ってるじゃないですか、こういう業界の話。やっぱりほんとにそんな感じを想像してたので(笑)でも今はああいうの見ると逆に嘘くさーこんなお店はないしーって思いますね。まぁ自分が運よくそういうお店に当たってないだけかもしれないですけど、ああいうので風俗のお仕事のイメージが悪くなるのは今は嫌だなって思います。

―確かにちょっと盛りすぎな所はありますよね(笑)実際入ってみてイメージは変わったんですね。

怖い人とかは全くいないです。スタッフさんも皆優しくしてくれるので、とても働きやすいですね。これに関してはほとんどのお店がそうだと思いますよ。

―ファッションヘルスにした理由や、風俗以前のお仕事

―ひなたさんは、ファッションヘルスという業種は初めてだったんですよね。

そうですね。

―ピンサロと同じ店舗型ですが、やっぱり箱型がいいっていうのもあったんですか?

出勤するたびに私服をチョイスするのが面倒くさかったので、そういうのとか気にせずダル着で行っても大丈夫なお店が良くって、ファッションヘルスにしました。

―『Fantasy(ファンタジー)』はお店の衣装ありますもんね。ピンサロの前はどういうお仕事してたんですか?

以前は保育系のお仕事してました。まぁ先生ですね。お給料安いですよ、本当に。『Fantasy(ファンタジー)』なら3日で稼げる(笑)

―それはすごい(笑)

―『Fantasy(ファンタジー)』に入店して良かったこと

―このお店に入店してよかったことってありますか?

よかったことしかないけどなあ(笑) 家からは近いし、店長がいい人だし。ご飯は出るし。

―お店でご飯出してくれるんですか?

出してくれます。一定の時間出勤するとお弁当出前してくれるんですよ。たまにピザとか頼んだりとか、あと果物とかもたまにあります。

―家じゃないですか(笑)待機中はいつも何をしてるんですか?

待機中は携帯見てるか寝てます(笑)ていうか店長さんが「疲れるから寝れる時に寝なねー」って言ってくれるんです。

―お仕事の講習について(実技講習)

講習は店長さんがしてくれるんですか?

はい、講習は店長さんが教えてくれました(笑)

―なんで笑うの(笑)

思い出したら面白くて(笑)面白くおかしくふざけた感じで教えてくれるんです。「こういうやついるやろ?」みたいな感じでやってたから。思い出してました(笑)

―面白おかしく、でもいやらしい感じがないから嫌な感じがなくできそうでいいですね。

そうです。大事なとこもちゃんと教えてくれましたよ。なんか思い出したら面白くなっちゃった(笑)

―めちゃ笑ってる(笑)

―『Fantasy(ファンタジー)』の環境や雰囲気、待機方法

―お店の雰囲気とか環境どうですか?

お店の雰囲気は、店長がいつも気にかけてくれて良いです。このお店はほんとこの店長だからお客さん来てくれるし、女の子も出勤しやすいんだと思います。業務主任の方がいるんですけど、その人も優しいから雰囲気はすごくいいですよ。

業務主任は女の人ですもんね。

店長が「よく怒られる」って言ってた(笑)二人のやり取りも見てるだけでも十分面白いです(笑)

―ピンサロの時はどんな環境だったんですか?

ピンサロの時は集団待機だったから、仲悪い子とかが一緒にいたりすると雰囲気悪いし。こっちは仕事してて嫌な事が多いから、お客様の愚痴とか言ってみんなで憂さ晴らしして盛り上がってる時に「そういうことを言っちゃ駄目だよ」とかお店の男性社員の人に言われて、余計にストレスがたまってどんどん気持ちが落ち込んでみたいな感じでしんどかった。精神的にも。

―客層やスタッフさんたちのこと

―『Fantasy(ファンタジー)』は基本的にどれくらいの、何歳ぐらいのお客様が多いですか?

結構若い人多いです。20代、30代とかが多いです。みんな優しいですよ。お店を変えるだけでこんなに客層も変わるんだなあってビックリしました。

―店長は優しいですか?

もちろん優しいです。優しすぎて逆になんか面白くなって、そんなに気使わなくていいのにと思って笑ってると「バカにしてるの( ;∀;)?」とかって言われます(笑)

―冗談交じりで(笑) 面白いですね。

めっちゃ優しくて面白い人です。

―高収入のお仕事のメリット・デメリット

―ひなたさんが思う高収入のいいところと悪いところありますか?

いいところはいっぱい貯金ができて。残高が増えてハッピー。

―はい(笑)

悪い所っていうか、気をつけなきゃなと思う所は最近値段を見ないで買い物しちゃうので、ネットショッピングとか、カードキャッシュとか。

―すぐポチポチしちゃうんですね(笑)

そう。それに気をつけてます。

―『Fantasy(ファンタジー)』のここが良い!

―ちなみに『Fantasy(ファンタジー)』のお店自慢ありますか?

自慢しかないけどなあ。でも正直自慢したくないです(笑)ちょっと秘密にしておきたいくらい、いいお店です(笑)

―秘密の穴場にしたい(笑)めっちゃいいから逆に秘密なんですね。

―本当に高収入!気になるお給料の金額

―今3ヵ月やって、大体月収どれぐらいになりました?

先月は70万円ぐらい。

―!?それホントですか?まじめな話。

残念ながら嘘のような本当の話なんですよ(笑)

お金の使い道は、お買い物だったり貯金だったりですか?

ほとんど貯金です。残高増えるのがとても楽しいです(笑)

1日平均どれぐらい稼ぐんですか?

1日5~6万円ぐらいはいくんじゃないですか?年末にめっちゃ稼いだ気がするから。

―この3ヵ月やってみて最高金額って覚えてますか?

1日8万円

―すごいですね。ピンサロの時って1日大体どれぐらいだったんですか?

1日3万円とか。頑張って2~3万円ぐらい。今だとその倍以上です(笑)正直お仕事内容的にもこっちのが楽なので、もっとはやく移ればよかったーって思いました。

―稼いだお金の使い道

―こういう高収入のお仕事始めて何か高い買い物とかしましたか?

この前ヴィトンの財布買いました。でもそれでも10万円ぐらいですよ。

―10万円って結構大金ですからね(笑)ちなみに貯金はいくらぐらい増えました?

わかんない、昼の仕事の時のもあるから。でも『Fantasy(ファンタジー)』だけの貯金は全部で300万円です。

―だいたい3ヵ月ぐらいで300万円貯めたんですか?

そうですね。

―生活の変化や目標貯金額

お金をたくさん稼げるようになって、生活の変化はありました?

基本的にはあんまり変わんないけど、たまに贅沢デーみたいな。めっちゃお金使うみたいな日を作れるようになりました

―贅沢デーは何してるんですか?

例えばめっちゃいいホテルを取って旅行に行ったりとか。よっしゃ!ミラコスタ泊まろう!みたいなのとか(笑)

―ミラコスタっていくらするんですか?

当日電話して「空いてますか」って聞いたら「1泊7万円のお部屋が空いてます」って言われたから「じゃ、そこで」って言いました(笑)

―一泊7万円って(゚д゚)!ちなみに貯金の目標金額ありますか?

目標金額は4桁かな。とりあえずは1000万円貯めたいです!

目標金額稼いだ後は風俗のお仕事続けようかなって思いますか?

わからないです。1000万円も目標の一部ってだけですからね。あっ!でももう一つありました。一日本指名でだけの予約ととる事です(笑)それができれば店長も喜んでくれると思うし。

―最後に、ひなたさんから未経験の女の子に向けてアドバイス

―風俗業界で働こうと思ってる子で、今悩んでる子が結構いると思うんですけどそういう子に向けて何か一言アドバイスいただければなって思います。

アドバイスかあ。在籍している女の子は私も含め意外とみんな普通の子が多いし、思ったよりやばいギャルとかそういう変な人はいないから普通の人がちょっと頑張って、お金を貯めようぐらいの感覚でやってるなっていう印象です。

―ちょっと秘密にしたい所だけど思いますけど、『Fantasy(ファンタジー)』のお店アピールとかはありますか?

ちゃんと講習してくれるし。いっぱい気にかけてくれるし。なによりめちゃ稼げます(笑)

衛生面とかもしっかりしてますもんね。

プレイ前にちゃんとシャワー浴びます。そこら辺もちゃんと教えてもらえるのと、性病検査できるし。悪いところは全然ないから、とりあえず1回来てみて自分でこのインタビューがいかに本当だったか確かめてほしいと思います。

―面白い店長が迎えてくれると(笑)

そうそう(笑)間違いない。

―わかりました(笑)インタビューは以上になります。ありがとうございました。

ありがとうございました。

―編集部より

今回のインタビューの様子をブログでもご紹介しています。インタビュー本編には載らなかったこぼれ話や、当サイトのスタッフ目線で気付いたこと、お店の紹介などが読めるのでぜひ本編と合わせてご覧ください。

https://www.fuzoku-job109.com/blog/fashionhelth/9994/

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