神田 かりんと/卒業までに奨学金返済!時給換算5000円のオナクラ

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HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日は、神田のオナクラの「かりんと」さんにお邪魔いたしました。

それでは、宜しくお願いします。

はい、お願いします。

―まずお名前からよろしいですか。

なぎです。

―なぎさん。年齢はおいくつでしょうか?

20歳です。

―入店歴はどのぐらいですか?

えっと今日でまだ2日目っていう感じですね。

―じゃあまだ入店したばっかりですね。

はい。

―勤務時間は大体1日何時間ぐらいですか?

今のところは、まだ2、3時間っていう感じですね。

―2、3時間?

はい。

―夕方からの勤務ですか?

そうでうね。夕方から夜にかけて。

もし教えていただけるんでしたら、1日だいたい幾らぐらい稼げますか?

前に出勤したときは、大体1万円ぐらいですね。

―将来の夢や目標みたいなのっていうのありますか?

取りあえず、今奨学金借りているので・・・。

―奨学金ですか?

それのためのお金をためようと思って。

―あ、そうなんですね。

それが目標ですね。

―お昼のお仕事されていますか?それとも学生さんですか?

あ、学生ですよ。

―学生さんなんですね。このお仕事を始めたきっかけっていうのは、奨学金の・・・。

そうですね。それで。あんまりハードなのはちょっとと思って。

―だからオナクラを選んだんですね?

はい。で、ここなら大丈夫そうかなーと調べて。

―最初にお店に連絡した方法は何ですか?電話とかメールとかLINEとか。

私はえっとメールで連絡しました。

―面接はどちらで行いましたか?

私はこの事務所のほうで。

―面接はどんな感じだったでしょうか?

んー。なんか思ったよりも、なんか最初はもっと怖いイメージがあったんですけど・・・。

―はい。

まあそういうこともなく。結構優しい感じで(笑)。

―面接は何分ぐらいかかりましたか?

うーん。15分から20分ぐらいかな。

―面接官の人は怖かったですか?(笑)

いえ、全然怖くないです。(笑)

―優しい?

はい。

―このお店を選んだ理由を教えてください。

んー。まあこのこういうこの手だけでのサービスのお店を探してて。

―はい。

で、ここだとその、何だろう、家からも通いやすいっていうのもあって。

―はい。

で、あんまり家から近すぎないっていうのも、その良くて。
それでここのお店に応募しました。

―じゃあ自分の出来るサービス面とその立地的な条件ですか?。

そうですね。

―入店するにあたり、彼氏や友人に相談はしたか?

いや、誰にも言ってないですね。

―こういったお仕事ははじめてですか?

はじめてですね。したことないです。

―初めて?

はい。

―ぶっちゃけ求人内容と、待遇とかそういった面で違うところありましたか?

うーん、まあ特にないですね。

―体験入店はされましたか?

はい、しました。

―どうでした?

うーん。なんか体験入店って、割とその付いたお客さんがいい人ばかりでした。

―はい。

だからそれで本入店しようと決めました。

―面接をした日に入店ですか?それとも面接されてからしばらくたってから?

いや、面接した日に体験入店って感じで。

―その日で?

はい。

―面接の際に、その必要なものっていうのは?

んー、まず身分証明書。

―身分証明書?

はい。

―今働いてるお店の業種で働くのは初めてですよね?

はい、そうです。

―この業種を選んだ理由っていうのは、やっぱサービス的な部分が大きいですか?

そうですね。自分にできそうなことで。

―以前はどういったお仕事やアルバイトとかをされてたんですか?

うーんと、前は塾講やってました。

―へぇー、先生ですか。

はい。

―教えていたのは小学生?・・・。

ううん。中学生と高校生が多かったです。

―このお店に入店して良かったことっていうのはありますか?

うーん、何だろう。
個人的にはそんなに負担にはならないし・・・。
まあ、普通のバイトよりは、、やっぱり全然お給料もいいので。

―収入面ですね。

そうですね。

―お店に入店を決めたポイントっていうのはじゃあ、先ほどのサービス面とその立地条件ですね。

はい。

―入店の際に講習はありましたか?

いや、なかったです。

―お店の雰囲気とか環境っていうのはどうですか?

うーん。他の女の子も、なんか普通の子、みたいな感じの子が多くて。

―はい。

待機中とかも、割と過ごしやすいなあと思ってます。

―お客さまはどんなお客さま多いですか?

うーん・・・。

―場所柄、サラリーマンが多いですか?

はい、サラリーマンの方が多いですね。

―30代、40代ぐらいですか?

そうですね、その位の年齢の方が1番多いです。

―20代の人は、あんまり来ないんですか?

あんまり若い人は、来ないですね。

―初めてお仕事して、思い描いていたイメージと比較してどうでしたか?

うーん。なんか最初はもっと・・・。

―はい。

割と怖い世界だと思ってて。なんか結構その、その「手だけ」のサービスって言ってても・・・。

―はいはい。

もっとハードなこともやらされるのかなと思ってたんですけど、本当にその[手」だけで。

―完全にハンドサービス?

はい。良かったです。

―今までのお客さまで、すごい好印象な方が居たら聞かせてください。

んー。なんか・・・。
まあ、そこまで、そ、まあお客さんに付いたわけじゃないから、まだそんな、比べられないんですけど。

―はい。

飲み物とかお菓子とか差し入れしてくれたお客様がいて・・・。

―はいはい。

うれしかったりとか(笑)。

―へー。初めて接客したお客様ですか?それとも2回目?。

いえ、初めて付いた人でした。

―面白いお客さまなどの体験談があったら聞かせてってあるんですけど、まだないですかね?

んー、そうですね。まだ。うん。

―入店したばっかりであれなんですけど、ぶっちゃけお客さまとすてきな出会いなどはありますか? まあないですよね。

そうですね。まだ分かんないです。

―は嫌なお客さまだったらどうやって対処してますかっていう。

うーん。いや、でも嫌なお客さんもでもまだ。うん。

―分かんないですよね。

当たったことがないですね。

―家族や知り合いにばれないようにするために何か秘訣か工夫はありますか?

そうですねー、学校からも家からもそこそこ離れている場所を選びました。

―待機中はいつも何をしていますか?

待機中。うーん。スマホいじってることが多くて。

―スマホですか。それはゲームですか。

Twitterとかですね。

―スタッフの人は優しいですか。

はい。全然なんかみんな優しくて明るいっていう感じですね。

―店長っていうの、どういう人ですか?

え、店長さんって?

一応、私です(笑)。

あ、そうなんだ。フフフフ。あ、今。なんかもうこのっていうか、何だろう。こういうふうに、今隣っていうのも失礼かもしれないけど、本当になんか、すごく親しみやすい感じです。

―親しみやすい?

そう。そう、そんななんか怖いオーラが。店長っていうともっとね、すごい怖いオーラがある人なのかっていうふうに思ったけど。

―優しい感じですね?

はい。

―待機場所は集団待機ですか?

そうですね。はい。

―待機場はどういう感じですか?みんな和気あいあいって感じですか?

うーん。でもそこまで待機をしてたことがないから分からないですけど・・・。

―はい。

まあなんか、しゃべるときには皆さんしゃべってる感じで。

―うんうん。

まあでも何だろう。お互いでもそこまで干渉し合ってるっていう感じではなかったです。

―テレビとかあるんですか?

テレビはないですね。はい。

―なぎさんが思う、高収入のいいところと悪いところを教えてください。

うーん。まあやっぱり、いいところは、その、短時間
パパっとそのお金がまとまって手に入るっていうところですかね。

―はい。

悪いところは、やっぱり知り合いにバレたらどうしようっていうのが・・・。

―ああ。

やっぱり不安だと思います。

―ぶっちゃけこれだけはできない、できるけど嫌いなオプションっていうのはありますか?

うーん。まあNGにしているオプションが顔面騎乗NGにしてて。

―はいはい。

ちょっとそれは恥ずかしいので。やりたくないなと思って、NGにしました。

―お店自慢をお願いします。

お店自慢?ウフ。何だろう。なんか、私がこうここに入って思ったのが、なんか本当に待機場や事務所が雰囲気がいいなっていうのがありますね。
一番それは思ってます。
あとはそう、女の子たちが、そのあんまりがっつり本職でやってるっていう感じの・・・。

―はい。

実際は分からないんですけど。まあ、イメージ的には本当に普通の人ばっかりって感じで・・・。

―うんうんうん。

それがすごい安心できて良かったです。

―指名を取るコツっていうのはなんかありますか?

でもまだ、入ったばっかりでわからないですね。

―シフトはどうやって決めてますか?

シフトは、うーんと、大体1週間ごととかで、何曜日に何時から何時までって組んでもらいます。

―今のお店に女の子のお友達はいらっしゃいますか。

うんと、いや、まだ親しい人はいないですね。挨拶ぐらいで。

―ストレス発散の方法を教えてください。

これは個人的な?

―はい。

そうですね。うーん、何だろう。やっぱ、1人でカラオケに行ったりとかする事。

―ほぅ。1人カラオケですか?

はい。

―こういったお仕事で稼いだお金っていうのは一体何に使ってるますか?先ほどお話ででた奨学金ですか?

そうですね。無駄使いせずに貯金してます。

―1日平均どのぐらい稼いでますか?

うーん。でもまだ入店したばっかりであまり出勤してないんで・・・。

―はい。

まあ1万円ぐらいかな。

―今までで1日最高どれぐらい、何に使ったことがありますか。

1日最高?、パソコンを買うために・・・。

―はい。

幾らだろう・・・。15万ぐらい。

―15万のパソコン?

はい。

―これ、答えられたらでいいんですけど、ぶっちゃけ貯金は幾らありますか?

貯金?これはその、今までずっと他のバイトとかのも合わせてですかね?

今のところちょっと30万とかぐらいかな。

―こういったお仕事で、比較的お金稼げるようになって、生活っていうのはなんか変わりましたか?

うーん。まあでもそんなに無駄遣いはしないようにしてるんですけど、なんかやっぱり、心にゆとりができたかなって。

―目標金額がもしあれば教えてください。

うーん。

―幾らためたいとか、幾ら稼ぎたいっていう。

まあ理想は・・・。
奨学金をその、全部その、大学4年間借りると240万になるんで。
そこまでは頑張って貯めたいなみたいな。
この仕事も大学卒業までっていうふうに、一応ちょっとこう、私なりに決めてます。

―卒業まで?

そうそう。決めてるんで。それまでに、まあ稼げるだけ稼げたらいいなって感じです。

―目標の金額を在学中に稼いだ後は、この仕事は続けないんですか?

うーん。いやあでも、そのときによって、でも続けられそうなら、卒業までは・・・。

―うん。

続けてもいいかなと思ってます。

―塾の先生のときに比べて、収入はどれぐらい増えましたか?

なんか前のその塾講は、時給で換算すると1000円ぐらいだったんで。

―はいはい。

やっぱり全然こっちだと。時給で換算すると、まあ5000円以上だから。

―5倍ぐらい?。

やっぱり全然。そうですね、全然違いますね。

―このお仕事初めて自分が変わったと思うことは?

うーん・・・。
まぁ、ゆとりができたっていう感じですかね。

―最後にお仕事を探している女の子にアドバイスを一言もらえますか?

そうですね。なんか、やっぱ、こういう仕事をするのは結構勇気が要ることだと思うし。

―はい。

なんか、割とその普通の、今までそういうのに触れたことない人っていうのは・・・。

―はいはい。

結構怖いイメージもあるかもしれないけど、うん、でも意外と出来ちゃうみたいな

―うんうんうん。

それを分かっててもらえればと思います。

―ありがとうございました。

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