ハンドメイド/家庭教師とソフトな秋葉原オナクラで学費を稼ぐ学生

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―今日は神田・秋葉原に展開されています、「ハンドメイド」さんにお邪魔しました。宜しくお願いいたします。

はーい。どうもよろしくお願いします。

―かわいい声ですね!アニメみたい!それが地声ですか?

ありがとうございます。フふふ 地声なんですよ、これが(笑)特徴的だって言われます(笑)

―最初にお名前と年齢教えていただいてもいいですか?

はい。アイリと申します。年齢は20歳です。

―アイリさん「ハンドメイド」さんに入られてどれぐらいですか?

えーと、今月入ったばっかりなので、まだ1カ月もたってない状態ですね。

―じゃあバリバリ新人さんですね。

そうですね。

―最初に、このお仕事を始められたきっかけをお聞きしてもいいですか?

きっかけはですね、高校の頃からもう、自分で家を出て自活して大学へ、学費を稼ぎながら行こうって決めていたので、もうこういうふうな風俗の業界で働くことを決めていまして、高校卒業してすぐこの業界に入ったって形ですね。

―高校の頃から決めてたっ!?すごいですね! じゃあ、今昼間は学生さん?

そうです。大学生です。

―え、じゃあ学費も自分で?

はい、そうですね。奨学金と合わせて。

―うわー、すごいですね。

フフフフ。いえいえ、とんでもないです。

―もういきなり、頑張ってくださいっていうお話からスタートなんですけども。

フフフフ。ありがとうございます。

―最初にこちらのお店と連絡をされた方法を教えてもらえますか?

はい。まず、お店には電話をかけました。あの、ホームページがとっても見やすくなってまして。

―はい。

はい。女の子がもう電話をかけやすいようなページ作りをされてまして、電話がとてもかけやすかったです。

―あ、なるほど。

他にもメールで送れるような形もあったんですけど、すぐに働きたかったので、電話で。

―電話のほうが早いですもんね。最初電話したときの印象はどうでした?

とても感じがよくて話しやすかったです。

―それはよかったですね!

はい。もうスムーズに面接の日程も決まりましたね。

―面接、最初されてどんな感じでした?怖くなかったですか?

割と初対面の方と話すのは得意なほうなので、面接は結構自信があったんですけど、行ったみたらお会いしてやっぱり想像以上にお話がしやすくて。

―あ、そうだったんですね。

うん。とても、何でしょうね。不快感とかを一切感じることはなく面接が進みましたね。はい。とても分かりやすく教えてくださいましたし。

―なるほど

ちょっと分かりにくいシステムとかもあったんですけど、こちらがちょっと分からなくて何回も聞いても、丁寧に何回も教えてくださいましたね。

―そうなんですね。こちらのハンドメイドさんを探すのはどうやって探されました?

私、前にこのお店と同じような業種のお店に在籍していたんですけど、そこであまり稼げなくてそこのお店の女の子からもっと稼げるお店他にあるよっていう形でハンドメイドさん紹介してもらって。

―あ、なるほどそうだったんですね!

はい。そうなんです。それで知りましたね。

―実際にハンドメイドさん移られて、前のお店よりしっかり稼げるような感じですか?

そうですね。前のお店と比べると、まず客足が全然違います!お客さまが本当に多く来られて、とても多く稼げてますね。

―それは良かったですね!

はい。ランキングが最近更新されたんですけど、私ありがたいことに新人ランキングの1位に。

―おぉ!本当ですか、すごいですね!ホームページ後で見てみますね!

はい、多分スタッフさんがいっぱい宣伝してくださったおかげだと思うんですけど、そういうありがたい形で。なので、これからも多分どんどん稼げるんじゃないかなと思ってます。

―本当ですね。学費、一生懸命稼がないとですもんね。

はい。だから、本当にこのお店に移ってよかったなと思ってますね。

―そんな貴重なお金いっぱい稼げる時間を今頂戴してるんで、ちょっと頑張ってササッといっちゃいましょうね。

はい。あ、いやいや、ゆっくりで大丈夫ですよ(笑)

―あの、この業界も種類がいろいろあるんですけどもアイリさんはこだわりっていうのはなんかあったんですか?

やっぱりソフトサービスしか私にはできないので。これも高校の頃から決めてたんですけど。

―ハハハハ。

割としっかりと人生設計をするタイプなので(笑)

―なるほど。

他の業種だともうフェラチオとか素股とかが基本のプレイで付いてたりとかするので、そういうのが自分にはできないので、やっぱりオナクラっていうソフトサービスに限った状態で探しましてお店を選びました。

―なるほど。実際に働いてみて、お店でやってる内容も全然違いないですか?

そうですね。求人内容では手だけっていうのに、実際は違ったっていうことも、たまにあると思うんですけども、「ハンドメイド」さんの場合はですね、もう全くそういうことはなく、お客さまが見るホームページを見ても分かるとおり、本当に求人内容のとおりで、オプションとあるにはあるんですけど、それも全然NGにできますし。

―自分で決められるって事ですね?

はい、そうなんです。NGにしてもぜんぜん稼げますね。

―それはいいですね。じゃあ、求人の内容と相違なくお仕事できてる感じですね。

そうですね。安心して働いてます。

―昼間は学生さんで、夕方もしくは夜からこのお仕事で、体大丈夫ですか?

うーん始めは忙しかったんですけど、やっぱりもう慣れましたね。それにお金が短時間で稼げるっていうのはすごくうれしいですし。何でしょう。逆にお客さまからこちらが元気をもらうこともあるので。

―ああー。なるほど。

はい。いいお客さまは本当にいらっしゃるんですよ、たくさん。

―あ、本当ですか。

はい。なので逆にこちらが癒やされることもあるんですよ。

―やりがいがありますね。

はい。お仕事をしてるとそういう出会いとかも大切にやっていこうっていう、前向きに考えると忙しくてつらいとかそういう気持ちはあんまりないですね。はい。

―お客さん喜びそうですね。

フフフ、いえいえ。とんでもないです。喜んでくださったら嬉しいんですけど。

―フフ。さすが!新人ランキング1位の理由がわかりますね!

フフ。いえいえいえ。

―最初講習みたいなものはあったんですか?

いえ、講習は一切なく、もう面接したその日から体験入店って感じで働けましたね、はい。

―簡単に説明があって始められた感じ?

はい。そうですね。どういった場所でお仕事するとか、道具の説明ですとか、まあ基本的なことは全て説明してくださいましたけど、講習などはありませんでしたし、それも男性スタッフによる講習ももちろんないですね。

―先ほどちょっとお客さまのお話が出たんですけども、どんなお客さんが多いですか?

お客さまは年齢層でいうと20代、30代の方が多くて、前にも別のお店に居たっていうふうにさっきお話したんですけど、そこのお客さまに比べると優しいお客さまが結構多いですね。うーん、何でしょうね。やっぱりこういう手コキっていうお店ですから、Mの方が・・・(笑)

―ハハハハ(笑)

言葉責めをしてほしいですとか・・女の子が受け身になる状態が基本ないので。

―なるほどね。「ハンドメイド」さんは神田と、あと秋葉原にもあると思いますけども、やっぱりお客さまのイメージ層としては、そういった少しおとなしいというか。楽といったらちょっと違うかも分かんないんですけども。

あまりこうガツガツしたお客さまはいらっしゃらないですね。

―じゃあ、お客さまで何か嫌な思いをしたとかっていうことは特にないですか?

そうですね。例えば、私はゴムフェラをオプションとしてオーケーにしてるんですけど、頭を触られて結構ガシガシするのが好きなお客さまがいらっしゃって・・まあちょっと苦しいなとかその程度ですね。フフフ。

―ハハハ。ごめんなさい(笑)

でも、まあ、男性の視点に立ってみると、それは気持ちいいだろうなとは思うので(笑)

―いやー、どうなんでしょうね。男性を代表して謝ります(笑)

(笑)まあそのくらいです、本当に。あとはもう傷ついたりとか、そういうことはないですね、一切。

―仮に嫌なお客さまがいたとしてもお店のスタッフさんがきちっと対応してくれる?

そうですね、はい。スタッフさんは本当に信用できる方で、「ハンドメイド」さんで特筆すべきなのがやっぱり女性スタッフさんがいらっしゃるってことだと思うんですよね。

―女性のスタッフもいらっしゃるんですね!!

はい。女性スタッフさんがいらっしゃるんですよ。これがなんか割とお客さまに好評らしくて。電話かけたら美しい女性の声がするわけですから、好評らしくて。もちろん女の子からもやっぱり頼られてるような感じですね。

―そうですよね。

私はまだ新人なので、あんまりお話したことはないんですけど、いつも優しくて。

女性のスタッフがいると安心できますね。

はい。

―男性にはできない悩みの相談だったりもできますよね?

はい。恐らくいろいろ聞いてると思いますね。その女性スタッフさんは。はい。

―今はお一人暮らしなんですか?

はい。私今一人暮らしです。

―お友達とか、彼氏とかはもちろん知らないですか?

私彼氏居なくて。

―あら、そうなんですか?

ずっと居たことがないんですよ。

―もったいないですね(笑)

フフフ(笑)で、友人ももちろん知らないですね。

―その辺もお店はきちっとフォローしてくれるというか?

はい。そうですね。例えば、ホームページに載せる顔にぼかしがかかるんですけど、そのぼかしの濃さとかも目の前でやってくださって、「これだけ薄くする?」とか「もうちょっと濃くする?」とか目の前でいじってくださるんですよ。

―優しいですね。

はい。考えてくださってるなって思います。どの写真を載せたいかとかも、自分で選んで、相談して決めてとか、本当に女の子が多いにも関わらず、すごく一人一人に時間を割いてくださってるんだなって感じますね。

―いいですね!!

―お仕事で出勤されて、実際にお客さまが来られるまで時間が仮にあるときは待機室みたいな所ってあるんですか?

そうですね。待機は、まあ集団待機と個室待機がありまして。

―個室もあるんですね。

はい。まあ集団の待機の場所は事務所のある所なんですけれども、おっきいソファがあって、何でしょう。ソファの背もたれも倒して、ベッドみたいにできて、おっきいテレビあるような。

―リラックスして待ってるんですね。

はい。リラックスして待機できるような集団待機のお部屋と、まあ個室待機のほうは、こうなんかベッドみたいな形のお部屋で、ベッドがあってちっちゃいテレビがあってっていうお部屋が何部屋かあって、喫煙者と禁煙者は完全に別々で分けられて待機できるようになってますね。

―へぇ。すごいですね。集団か個室は、女の子がどっちがいいって選ぶんですか?

そうですね。女の子が選びますね。といってもあんまり待機とかしてる暇がないんですけどね(笑)

―あっそうですよね。

はい。なので、恐らく新人さんは全然待機してる暇ないと思います。

―新人さんに優先的にお客さまを一生懸命回してくれたりとか、そういうこともあったりするんですか?

あ、そうですね。新人割りっていうサービスをやってくださって、新人さんを指名すると1000円引きとかそういったふうにして、お客さまを新人さんに誘導してくださるっていうのはやってくださってますね。

―なるほど、安心してスタートできるわけですね!

はい。

―アイリさんを指名したり、延長したりするお客さんが居ると思うんですけども、アイリさんなりにお客さまにまた来てもらうコツみたいのってあります?

まず名前を覚えることですね。

―お客さまの?。

はいそうです。名前を覚えること、名前を呼ぶこと。これですね。なぜかっていうと、人っていうのは名前を呼ばれると相手の名前を覚えるものなんですよ。

―なるほど!

はい。名前、何ておっしゃいますか?

―僕ですか?

はい。

―僕、●●っていいます。

●●さん。●●さんですか?

―はい。

っていうふうにお聞きして、最初に。「何てお呼びすればよろしいですか?」ってお聞きして、「●●さんですね」って言ったら、「●●さんはどこが気持ちいいんですか?」って。

―ハハハハハ(笑)

普通に「どこが気持ちいいんですか」って言うよりも、「●●さんはどこが気持ちいいんですか?」っていうふうに言うと、何でしょう。人って不思議と自分の名前呼ばれると相手の名前も覚えるので、じゃあ「アイリちゃん」っていうふうに覚えてくれるものなんですよ。

その後に、どんなふうに覚えるかっていうと、私の場合は記録をつけてます。iPhoneのカレンダーのアプリに、全部お客さまの記録つけてます。お客さまのお名前、何分入ったか、オプションは何がついたか、どこが気持ちいいのか、どういうやり方でするといくのかとか。あと、私自身がどういうふうに接客をするのか。元気系か、お嬢さま系、敬語系か、天然系か、どういうふうに接客したのかを、とかも全部書いておきます。

―すごいですね!

そういうことをすることによって本指名っていう、まあ、2回目、3回目のお客さまが帰ってきてくださったときに、「なんかこないだ、今度健康診断行くって言ってたけど、どうだった?」とか、前回の話題が出せるんですよ。

―会話、前回の会話の引き出しね。

はい。そうすると、ああ、覚えててくれたんだ、この子、ってなって3回目につながる。

―本当にすごいですね。

はい。

―アイリちゃん多分この仕事じゃなくても何やっても成功しますよ!

アハハ(笑)いえいえいえ。とんでもないです。

―すごい参考になりますよ!

フフフフ。いろんなことに応用できると思うので。

―学費のために一生懸命今頑張ってらっしゃると思うんですけども、

―やっぱり収入も増えることで、生活とかって変わっちゃったりしました?

あ、いや、私の場合はもう全部学費と生活費と、あと貯金なので、生活がガラッと変わったりとかはしないですね。あ、でも私すごくファッションが好きで、モデルのお仕事もやってるんですけど欲しいお洋服を欲しいときに欲しいだけ買えるっていうのはすごく、まあ嬉しいところですよね。

―大人買いしちゃう?

うーん、そうですね。全部学費に使うっていうふうにずっと真面目にやってるとストレス発散できる場がないので。まあ、たまーにそうやってパーッと買い物してっていうのができるのもこういうお仕事の魅力だと思います。

―そうですよね。

はい。

―じゃあ、そういったとこでストレスも発散しつつ、でも学費はきちっと稼いでいて。

はい。なので、まあ、割り切ってしまえばすごく楽しくできると思います。

―では、学業に支障もなく、お仕事はお仕事で楽しくできているんですね。

はい。そうですね。

まだ1カ月っていうことですけども、あっという間にもう学費なんかたまっちゃいそうですね(笑)

フフフフ(笑)そうですね。割ともう、貯金もできてて。

―もう貯まっちゃった感じですか?

でも、あのー、すぐには辞めないですよ。割と長く居るつもりですので。

―このお仕事以外には普通に昼間とかに違うアルバイトとかは経験はあるんですか?

昼間は私、実は家庭教師をやってまして。

―え?

たまになんですけど、家庭教師をやっていて、大学受験の子を教えたりとかしてますね。

―本当ですか。すごいですね。

はい。

―じゃあ、学生で家庭教師もやって、夜も働いて、体壊さないでくださいね。

フフフフ。でも、どれも楽しくやらせていただいてるので。

―学校プレイとかもできそうですね。先生と生徒プレイできそうですね(笑)

それがお客さま喜ぶんですよね(笑)「他に何かバイトしてるの?」って言われて、「家庭教師してます」って言うと、なぜかすごく喜ぶので。

―女家庭教師っていうのを連想して。ハハハ(笑)

はい、そうですね。保健体育しか教えないとかね(笑)

―(爆笑)

フフフ。

最後にですね、風俗って怖そうだなとか、大変そうだなとか悩んでる女の子がいっぱい居るんですけど、

はい

―そういった子たちに向けて、メッセージいただけたらと思います。

はい。えっと、やっぱり人生は短いですし、一度しかないので悩んでる時間もったいないです。とにかく、やろうかなどうしようかなって思ってることがあったら何でもやってみることが大事だと思います。このお仕事以外にも何でもそうだと思います。これは何に対しても言えることだと思います。

あとは、もう実際に、何でしょうね。あのー、そのお店に行ってすぐ仕事やらされるわけじゃないので、まずこう電話でもメールでもしてお店に連絡とって、ちょっと行ってみて、あ、こういう空気なんだっていうふうに分かって、自分でよく考えた上でっていう判断もできるので、おうちでただずっと悩んでるっていうのは本当に時間もったいないと思います。まずはちょっとお店に自分でコンタクトを、勇気を出してとってみるのが1歩目かなと思います。

―わかりました!今日は本当どうもありがとうございました。

いえ、とんでもないです。楽しかったです。ありがとうございます。

―これからも頑張ってください。

はい、ありがとうございます。

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