しゃせきょっ!/週2回出勤でも月収30万円!?日本橋のイメクラ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―では、インタビュー始めさせていただきます。よろしくお願いします。

はい。お願いします。

―まず、お名前とご年齢をお伺いしてもよろしいでしょうか?

守凪りょうこです。19歳です。

―りょうこさんはこの『しゃせきょっ!』に入られてどれくらい経ちますか?

4月に入って3カ月休んで7月末に復帰して今なんで、実質4~5カ月ですね。

―お休みされてた理由って差し支えなければ教えて頂けますか?

就職活動してました。

―そうなんですね。では、こちらのお店での勤務時間を教えていただいてよろしいですか?

大体5、6時間ですかね。

―今、お昼のお仕事とかはされてますか?

大学生です。

―そうですか。じゃあお仕事は、休みの日とか授業終わってからとかって感じですか?

そうです。

―今は、お一人暮らしですか?ご実家ですか?

実家です。

―では、最初にこのお店に連絡した方法を教えていただけますでしょうか?

求人サイトを見て応募しましたね。YOBAIグループのLINEやったかな?にいって、そこから応募しました。

―LINEでの応募だったんですね。

はい。確かそうです。

―LINEで応募されたときって、返信は早かったですか?

早かったです。

―送ってすぐ返答が来た感じですか?

割とすぐ既読ついて、早かったですね。

―LINEっていうのはどういう内容を送られたんですか?

最初は「働きたいです」って軽く送っただけです。

―面接はどちらで行いましたか?

ここでした。

―面接の時の雰囲気はどうでしたか?

ここで座りながら店長にお給料のこととか働き方とか教えてもらって、あっちの控室を見せてもらって、って感じです。

―面接後すぐに、体験入店だったんですね。

はい。そうです。

―雰囲気的にはそんなにやりづらそうな感じとかもなかったから、体験入店を決められたっていう感じなんですか?

そうですね。

―面接時間って大体何分ぐらいでしたか?

そんなに長くなかったと思うんですけど30分…1時間弱ぐらいですかね?

―面接してくれたのは店長さんですか?

はい。

―店長さんはどういう感じの人ですか?

優しいです。優しくて強そう。フフフ。(笑)

―強そう?フフフ。(笑)ムキムキなんですか?

あそこにいます。

―ハハハハ。(笑)あとでちょっとお会いさせてもらおうかな…

でも女の子のことをめっちゃ大切に思ってくれてて優しいです。

―優しくて強そう…。理想の男性像ですね。フフフフ。(笑)

フフフフ。(笑)そうですね。

―では、りょうこさんがこの日本橋エリアを選んだ理由って何かありますか?

家から一番近かったのでこの周辺にしました。(笑)

―こちらを選ばれた理由はお家が近くて通勤が楽だったから…ということですか?

はい、そうですね。帰る時間も早くなるんでギリギリまで働けるかなと思って。

―それは、電車通勤とかですか?

電車ですね。あと親とかも心配するんで。

―終電できっちりあがらせてもらったりとかっていうのができるんですか?

できますね。私は終電までもいなくて、ちょっと早く帰らせてもらってるんで。

―あ、そういう都合にも対応してくれるんですね。

何時に入っても、何時にあがっても大丈夫だと思います。

―サイト見られてこの『しゃせきょっ!』に面接のLINEとか送ってみようかなって思った理由ってありますか?

システムがしっかりしてそうだし、コンセプトが「学生」で制服を着て接客するって書いてたんで、こういう世界って割と大人っぽい女の人が多いんかなと思ったんですけど私童顔なんでここならそんな私でも歓迎してくれるのかなと思って。フフフ。(笑)

―童顔の人でも需要があるようなお店だったからということですね。

そうですね、需要があるかなと思って。フフフフ。(笑)

―まあ、いろんな性癖を持った男性がいらっしゃいますからね。

そうですよね。

―では、ここに来るお客様っていうのは基本的にそういう女子生徒みたいな格好が好きなんですか?

そうですね、制服が好きな人が多いですね。

制服以外に何か着られたりするっていうことってあるんですか?

無料で体操服とか、スクール水着とかのオプションがあって…。

―あそこにあるやつですか?

はい。それをオプションで付けられた方の所には、それを持っていって着るみたいな感じです。

―そうなんですね。でもやっぱり制服を着ることの方が多いですか?

そうですね。基本制服でホテルまで行って、制服で帰ってくるんで、基本的には制服を着てます。

―そうなんですね。まあ、ちょっと体操服では出れないですよね。

フフフフ。(笑)

―フフフ。(笑)では、彼氏さんとかご友人にこのお店で働こうかなって思ってることとかは相談されましたか?

内緒です。

―こういう業界で働いてるお知り合いとかっていらっしゃらなかったんですか?

そうですね。知らないです。

―りょうこさん自身、こういった業界はこのお店が初めてになるんですか?

そうですね。

―求人サイトで求人内容とかもいろいろ書いてると思うんですけど、そこの内容といざ働いてみて違うこととかってありましたか?

いや、なかったですね

お給料面とか、待遇の面であったりとか、そういうところの違いは一切なかったっていうことですかね?

そうですね。ないと思います。

―では、面接の後すぐに体験入店にされたっておっしゃってたんですけど、講習ってなかったんですか?

講習はなかったですね。でも質問には何でも答えてくれて、不安にならないように初めてお仕事する時はお客様の所に行くときもドアの前まで一緒についてきてもらったりしてました。

―それは心強いですね

そうですね。多分みんなもそうだと思います。

―面接して、体験入店して、そこから本入店っていうのはどれぐらいのタイミングで決められたんですか?

もうその日に決めました

―もう、すぐに?

はい。「じゃ、もう入ります」って言って。

―そうなんですね。その面接に行かれたときって何か必要なものはありましたか?

面接のときはなかったかな?その後、住民票みたいなのを持ってきてって言われました。

―働くってようになってから提出されたんですね。身分証明書とかは特に要らなかったんですか?

身分証明書見せたかな?でも保険証とかも見せた気がします。

―りょうこさんがこのお仕事を始めようと思ったきっかけって何かありますか?

私、塾代でローンがあるんですけど、学生の私からしたら結構それが大金やったんですよ。それを早く返したいなっていうのでバイトを探してたんです。普通に他のバイトしてたんですけど、もっと効率よく稼げるバイトないかなって思ってたときに、よく風俗のティッシュみたいなの配ってるじゃないですか?それを見て興味本位でサイトのぞいてみたら「すごい稼げるんだな」と思って…体験談とか見てても「そんなに重く考える必要ないかな?」と思って、1回興味本位で行ってみようと思って連絡しましたね。

―ちょっと調べてみたら、案外やっていけそうだなって思われたんですね。

そうですね、案外働きやすそうだなと思って。

―きっかけは、ティッシュからだったんですね。

そうですね。

―いや、何がきっかけか分からないものですね。

そうですね、本当に。たまたまお金に困ってたときにティッシュもらって、検索して…みたいな。

―フフフフフ。(笑)そうですよね。では色々検索されて、このホテルヘルスという業種を選んだ理由っていうのは何かありますかね?

いろいろ見ている中で業種っていうよりかは、このお店がいいかなと思って選びました。お客様の自宅に行くやつとかもあるじゃないですか?ちょっと怖いし、盗撮とかされるかもしれないし、危ないし…。もっと軽い業種とかやったら、結構顔が出るんかなっていう心配があって…。身バレとかしたくなかったのでそういうところをちゃんと徹底してくれそうなこのお店にしました。

―そうなんですね。ちなみに先ほど他にもバイトされてたっておっしゃってましたけど、どういったバイトだったんですか?

いろんなバイトしてて、今も掛け持ちでしてるんですけど大体接客業ですね。派遣とかも色々…です。

―そのお仕事と比べても全然こっちのお店の方が稼げますよね?

そうですね。稼げるし、時間を有効に使えるかなって思います。

―では、このお店に入店して良かったことってどういうところがありますか?

結構こういう仕事ってストレス溜まったりとか病んじゃったりすると思うんですけど、スタッフさんもいい人ばっかりだし環境もいいし、割と来てて楽しいですね。

環境っていうのはどういったところがいいんですか?

パンツとか靴下とか制服とかも用意してくれてるんです。あと、汚くなったら新しいのに替えてくれたりとか、控室が可愛かったりスタッフさんがスーツできれいやったり…すごく居心地いいお店だと思います。

―衣装とか用意してくれてるってことは、私服で来るだけで大丈夫っていう感じなんですか?

そうなんです。

―そういうのは楽ですよね。

はい。

―では、お客様のことについてもお聞きしたいんですけど、やっぱり童顔の方がお好きとか、どっちかっていうとロリコンだとかそういう感じのお客様が多いんですよね?

そうですね。でも「全然制服なんか興味ないわ」とか言ってる人もたまにいますけど。

―なのに来るんですか?

フフフフ。(笑)あんまりそういうこと関係なくプレイ内容のコンセプトが気に入ってとか、「緊張してどうしたらいいか分からんわ」みたいなお客様もたまに来ます。(笑)

―お客様も興味本位で来られるみたいな感じなんですね。

そうですね。

―でも最後は満足して帰られるんじゃないですか?

そうですね。「緊張したけど楽しかった」とか言ってくれる人もいます。

―緊張しますよね。僕も、結構こうやって制服に囲まれると緊張しますよ。

そうですか?

―こんなにいっぱい。あまり見ないですから。

そうですよね。フフ。(笑)

―最初はこの業界に対して怖いとかそういうイメージがあったと思うんですけど、働く前のイメージと実際に働いてみてどんな違いがありましたか?

この店やからっていうのもあると思うんですけど、なんかあってもスタッフさんたちが守ってくれるっていう安心感があるんで全然怖いことはないですね。割と女の子たちも楽しそうに働いてるし怖いっていうイメージはなくなりました。

―りょうこさんはアリバイの対策とかはされてるんですか?

親とかには、派遣のバイトに行ってくるとか言ってます。あとは、あんまり遅くならないようにして、普通のバイトと同じ時間帯にシフト入れて働くようにはしてますね。

―アリバイ対策に関してお店側からアドバイスとかもらったりはしますか?

最初の頃に言われましたね。毎回、ホテル着いたらお店に電話して「着きました」とかいう連絡をするんですけど、そういう着信履歴とかを残さへんように、ちゃんとこまめに消すとか…。あとは特にないですかね?バレるようなことはそんなにないと思います。

―普通のバイトぐらいの時間に帰ってるってことでしたら、特に怪しまれたりもしないですもんね。

そうですね。あ!あとホテル行くまでにあそこにあるマスクで顔を隠して…。

―ああ!なるほど。(笑)

フフフ。顔隠して行ってます。(笑)

―では、待機場のことなんですけれども、個室待機と集団待機どちらですか?

私は集団待機室です。

―個室待機室もあるんですか?

あります。最初はそっちでした。

―なんで集団待機に変えられたんですか?

なんか、広々座れるし、カーペットがちょっとふわふわやから。

―あ、そうなんですね。

フフフフ。(笑)あと、仲いい子が1人いるんですけど、その子もこっちなんでその子とかぶったときに一緒に喋ってます。割と集団待機室は女の子としゃべりたい子らが集まってんのかなって思いますね。

―待機中は、その仲のいい子としゃべったりとか…。

そうですね。化粧直したり、テレビ見たり…。

―あ、テレビもあるんですね!

テレビあります。両方に。

―個室待機のほうにもあるんですか?

はい。好きなテレビ見れますよ

―もう、見放題なんですね。

はい。

―では、先ほど店長さんはすごく強そうで優しい感じっておっしゃってたんですけど、それ以外のスタッフの人たちってどういう感じですか?

みんな優しいです。優しくて丁寧で、声掛けとかもしてくれますね。「大丈夫でしたか?」とか「嫌なことないですか?」とか。

―そういう気遣いをしてくれるんですね。

はい。

―高収入のお仕事のいいところと悪いところを教えていただけますか?

いいところはお金が出来ると気持ちにも余裕が出ますね。あと、短時間で多く稼げるんで、バイトにあんまり時間取られなくて他のことができます。勉強とか。あと、このバイトは「今日入りたいです」って言っても入れるところが良いですね。大体普通のバイトって1カ月前とか2週間前のシフトの申告が必要だと思うんですけど、ここでは予定が不規則で分からなくても入れます。

―なるほど。それもありがたいですね。

はい。

―では、強いて言うなら悪いところっていうのは?

悪いところはやっぱりちょっとお金の感覚が普通の子と違ってくるかもしれないところかな?ちゃんとセーブしとかないと、とか、貯金しないと、ていう感覚が段々薄れてくるというか…。

―りょうこさん自身、「金銭感覚変わったな」って感じたことってあるんですか?

必要なもんがあったら、結構その場で買えたりとかするから、親とかに「お金いっぱい持ってんねんな」とか言われたりします。

―フフフフ。(笑)

「いや、持ってないよ」って言って。多分、今までやったらお金に困ったら、「ちょっと今、困ってるねん」とか、「この分、ちょっとお金くれない?」とか言ってたと思うんですけど、そういうのも一切なくなったし友達に誘われても断らずにすぐOKしますね。

―ああ、遊びに行ったりとか、ご飯とかも…。

それ知ってる子とかだったら、「なんでそんなに持ってんねやろ?」って思うかもしれないです。

―ちょっと疑われるみたいな…。

だから、あんまり外に出さないようにしてたりとか、ずっと同じような生活するようにはしてます。

―このお店での月のお給料ってどのくらいですか?

ええ、どれぐらいだろう?私、そんな定期的に入ってるタイプじゃないんで…。最近は、大体週2~3回入って1日5時間ぐらいなんでたぶん今20~30万円くらいだと思います。

―1日平均は大体どれぐらいなんですか?

大体3~4万円ぐらいです。

―1日の稼ぎで最高金額ってどれぐらいになりますか?

ええ、どれぐらいだろう?5万円ぐらいだと思います。

―お給料は当日にもらえるんですか?

はい。帰るときに貰えます。

―今、お金は学費ローンの返済とかにまわってるんですか?

そうですね、ローンとかです。

―自分へのご褒美ではないですけど、買い物で結構使ってしまうこととかないですか?

はい。しますします。普通にします。

―フフフ。(笑)普通にしますか。

はい。

―一番高いものだと何を買われましたか?

一番高いものですか…最近、コートを買いましたけどね。そんな高くないですけど。あとは化粧品とかが多いです。

―コートはどれぐらいのお値段だったんですか?

コートは4万円ぐらいでした。

―化粧品って大体月にどれぐらい買われるんですか?

なくなったら買うっていう感じなんでちょっと分からないんですけど、多分欲しいやつ買ったりとかしたら、3~4万円ぐらいですね。

―でも、そんなにあれですよね、日常的に沢山使ってる感じはないですね。

そんなに使ってないですよね。10何万円とかは使わないです。

―貯金とかって今どれくらいある感じなんですか?

貯金は今、ローンとか返しつつなんで30万円ぐらいかな?でも、それも多分返していかないといけないんで…今はそれくらいですね。

―では、お金をたくさん稼げるようになって具体的にどこがどう変化したとかってありますか?

いっぱいあります。欲しいものあったら割と買えるわとか思っちゃったり、ちょっと高くても明日入ったら買えるよねとか思っちゃったりとか。この感覚は社会人になったらヤバイなと思ってるんですけどね。

―欲しいものが今は結構手に入れられるかな?っていう感じになったんですね。

はい。そんな変わんないですけど、そういうときもたまにありました。

―では目標の貯金金額とかってあるんですかね?これくらい稼ぎたいとか…。

目標は特にないですね。

―取りあえず、今はローンの返済を…っていう感じですかね。

そうですね。

―そのローン返済が、もし終わったとしたら、その後もこのお仕事っていうのは続けていこうと思いますか?

はい。就職するまでは続けます

―就職活動もお金かかりますもんね。

そうですね。でももう終わりました。

―あ、終わったんですか?

はい。だから来年卒業して就職ですね。もうちょっと早くここで働いといたら良かったなって思います。

―それまではちょっと貯金しようかみたいな感じなんですかね?

はい。そうですね。

―その就職が決まって、夢とか目標とかってあるんですか?

そうですね。このお仕事を辞めることになると思うんですけど、辞めてもバリバリ働いて稼いでいきたいです。このお仕事も毎日、初対面の人とたくさん会う機会が多いんで大人の人にいろんな話を聞けて良かったですけどね。初対面の人と話す抵抗もなくなったしすごい勉強になることが多いです。お客様に相談したらいいこと言ってくれはったりとか、そういうのもこのお仕事の良い所かなって思います。

―最初ここで働く前は人見知りだったんですか?

そうですね。そんな知らない大人の人としゃべるとかって、やっぱり緊張することだったんですけどね。働き出したときも、ちょっと足震えてた。フフフ。(笑)

―ハハハハハハ。(笑)

めっちゃ緊張して…(笑)でも今思ったらそんなのもなくなったなって思います。

自分にとってプラスなことが多かったって感じなんですかね?

はい。

―では、最後にこのインタビューの記事を読んでいる女の子一言をいただいても良いですか?

フフフ。(笑)なんやろう…風俗未経験の人が多いんですよね?自分自身も磨かれるし、学べることが多いお仕事やから1回体験してみて損はないと思います。楽しいことも結構多いです。

―なるほど。分かりました。ではインタビューは以上になります。有難うございました。

有難うございました。

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