ララリラ/ヘルス並みに稼げる!日本橋で大人気のメンズエステ店

フリーワード店舗検索
全国TOPへ
関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―では、インタビューを始めさせてもらいます。よろしくお願いいたします。

お願いいたします。

―『ララリラ』で働く「みずき」さんの基本情報

―まず失礼なんですけどもお名前とご年齢を教えてもらえますか?

はい。みずき、25歳です。

―25歳ですね。この『ララリラ』の入店歴を教えてもらえますか?

大体1年ぐらいですね。

―約1年ですね。では、みずきさんの勤務時間を教えてもらえますか?

朝の10時から夕方の18時くらいまでです。

―それは週どのくらい入られてるんですか?

週1~2回。

―それは昼職か何かをされている感じですか?

そうです。

―何をされてるんですか?

休みの日にアパレルで働いてます。

―販売の方ですか?

そうです、販売です。

―では、1人暮らしとご実家どちらですかね?

あ、1人暮らしです。

―人気メンズエステ店の面接とは…?

―では、こちらのお店に最初連絡した方法はなんですか?

ネットです。たしか「大阪、マッサージ」で検索して出てきたんだと思います。

―面接はどちらでされましたか?

このお店の事務所です。

―一対一の面接だったんですかね?

そうです。一対一です。

―男性の方ですかね、若い方ですか?

男性です。店長さんなんで、30代くらいかな?

―ちなみに面接時間はどれぐらいでしたか?

ちょっといろいろ質問したので1時間ぐらいかかったと思います。

―面接官は30代で…どんな雰囲気の方でしたか?

見た目怖かったんですけど、しゃべると全然大丈夫でした。(笑)

―見た目は若干怖い、と。

はい。フフフフフ。(笑)

―では、面接のときの持ち物は何がありましたか?

免許証ですね。

―「みずき」さんが日本橋エリアを選んだ理由

―では、みずきさんがこのミナミの日本橋エリアを選んだ理由を教えていただけますか?

家から電車1本で来れる距離だからです。アクセスが良かったです。

―ちなみにどれぐらいで着くんですか?

家から電車乗ってる時間でいったら20分ぐらいです。

―あ、近いですね!

はい。

―では、このエリアにもお店はいっぱいあると思うんですけど、こちらを選んだ理由は、ネットで出てきたからですか?

そうですね…。

―特に大きなこだわりはなかったんですか?

でも実際に面接に行った後で入店を決めたから、面接官の人の印象が大きかったんだと思います。

―面接は何店舗か行かれたんですか?

いや、行ってないんですけど面接官が良かったのでもうここに決めましたね。

―ズバリ、このお仕事のこと誰かに言いましたか?

―入店する際に、ご家族や恋人にはご相談はされましたか?

友人にはしました。彼氏にはまあ、言わないで…。

―ご友人なんておっしゃったんですか?内容は知ってるんですかね?

知ってます。

―その辺は別になんも言われなかったんですか?

そうですね。「怖くないの」みたいなのはありましたけど特に何もなかったです。

―以前はキャバクラも!?「みずき」さんの職業遍歴

―では、こういうお仕事は初めてですか?

はい。初めてでした。

―以前はどういったところで働かれてたんですか?

キャバクラとかも経験ありますね。

―こちらのお店で実際働いてみて、求人内容と違うところって何かありましたか?

なかったですね。

―研修期間はちょっと長めの12日間。その理由とは…

―体験入店ってありましたか?

そうですね。体験入店はもう普段と変わらないというか、普通にお仕事ついた形になります。

―未経験でしたら講習でやり方を教わってっていうこともされてたんですか?

あ、そうです。研修を2日間しました。

―それしてから行くって感じですね。体験入店はどのくらいの期間あったんですか?

お店が10日間定めてます。

―それは講習を入れて10日なのか、講習2日を外して10日なのか…。

外して10日です。

―結構長いですね。じゃあ面接してから約12日ぐらいで完全に本入店っていうことになるんですかね?

そうですね。完全に入店したのはそうなります。

―結構ハードルが高くないですか?12日間がっつり研修期間があるっているのは。

いや、未経験の方に対してお試し期間を多く取ってるんです。別に給料が変わるとかではないんですけど安心して働いてもらうためにそれくらいの期間は設けてますね。

―そうなんですね!

―アパレルだけではちょっとキビシイ…そう思った時の選択

―今、アパレルやられてるじゃないですか、そちらは週何回入られてるんですか?

週5日ですね。

―アパレルで働かれていて、このお仕事に就こうと思ったきっかけは何かあるんですか?

お金が欲しくて…。

―正直、アパレルだけのお給料では厳しかったんですか?

はい。低賃金だし、出て行くお金もすごく多いので…。

―やっぱり買わないと駄目なんですかね?

はい。

―以前はキャバクラとアパレルですか?アパレルもう長いんですか?

そうですね、長かったです。

―基本キャバクラやられてときも、アパレルやり続けてキャバクラやってたんですね。

そうですね。

―キャバクラは飲まなきゃいけないから…

―では、今働いてる「メンズエステ」で働くのも初めてですよね?

はい。

―何故メンズエステにしたんですか?

キャバクラはとかはお酒飲まなきゃいけないですし、時間も夜遅くまでなんで次の日の仕事に支障をきたすんです。だから休みの日の早い時間でガッツリ入ろうと思って。

―ちょっとお聞きしたいんですけど、風俗寄りのお店だってあるわけじゃないですか…?そちらではなく、なんでメンズエステにされたんですか?

やっぱり自分が脱いだりしないっていうところが大きかったですね。

―あ、やっぱりそういう抵抗はありますよね。

はい。

―『ララリラ』に入店して良かったこと

―では、この『ララリラ』に入店して良かったことを教えてください!何かありますか?

お店の…。

―何か良いなと思うところありましたか?1年の間で。

お店の人がいい人たちでした。

―でした!フフフフ。(笑)

あ、です!はい。(笑)あとはお金稼げるようになってゆとりが出来ましたね。

―では、お店の環境とか雰囲気はどうですか?

すごく事務所がキレイなので待機もしやすいです。それがいいなぁって最初思いました。

綺麗に掃除されてますもんね。

―お客様は「若い!紳士!お金持ち!」

―では、基本的にお客様ってどういう方が多いですか?

基本サラリーマンの人が多いですね。結構若い人が多いと思います。

―あ、20代~30代の方が多いですか?

はい。それで、割とお金持ちの方が多いイメージです。

―あ、昼間ですもんね。

はい。

―メンズエステで働く前の業界のイメージと、今の印象

―『ララリラ』でお仕事を始める前はこういう業界ってどういったイメージ持ってましたか?

なんとなくもっと怖いイメージはありました。

―実際働いてみてどうですか?

いや、意外と大丈夫です。フフフ。(笑)

―案外大丈夫だった。でないと1年も続いてないですもんね。

そうですね。

―言い方悪いですけど、結構余裕ですよ、というか…。

はい、そうですね。

―全然怖くないという感じですね。

―彼バレしない。その秘訣とは…?

―では、ご家族はこちらで働いておられることは知っているんですかね?

あ、知らないです。

―ご家族と恋人は知らないんですね。それは何て言ってるんですか?バレないような対策はしてるんですかね?

携帯の履歴とかは全て消して予測変換も消しています。

―大変…。あ、そうか。恋人もバレそうですよね。

はい。

―ご家族には何て言ってるんですか?

もう普通に仕事に行っているふりしてます。

―アパレルに行っていることになってるんですね。

はい。

―ほぼ毎日外に出てる感じです。休みないと思われてないですか?

それは大丈夫です。遊びに行ってるって言うこともあるんで。

―Wi-Fi完備!1人1部屋の個室待機室!

―ではちょっと待機場のことを聞きたいんですけど集団待機ですか、個室待機ですか?

個室待機です。

―個室ですね。1人1部屋なんですか?

はい。

―待機中はいつも何をされてますか?

もうずっと携帯をいじってます。スマホゲームですね。

―個室待機ってどういう感じなんですかね?

マンガ喫茶のような感じですね。毛布と鏡とコテも使えるし…。

―あ、置いてくれてるんですね!

はい、置いてくれてるし、制服も完備なのでいいですね。

―あ、ちょっと細かいところを聞くと最近Wi-Fi完備のお店も増えてきてるんですけど、こちらは…。

あ、それも使えてます!

―ゲームされるってことは大事ですもんね。

はい。

―『ララリラ』の店長さん・スタッフさんはどんな人?

―では、次です。店長さんやスタッフさんは優しいですか?

優しいですね。

―さっきも店長さんの話、聞いちゃいましたもんね。30代の店長さんですね。

はい。

―見るからに怖そうだけど優しかったっていうのは、店長さんですか?

そうです。(笑)

―「みずき」さんが思う高収入アルバイトの良いところ・悪いところ

―では、みずきさんが思う、この高収入のお仕事の良いところと悪いところを1個ずつ挙げてもらえますか?

もう…お金ですよね。

―そうですね。皆さんそう言われます。なにか悪いところはありますか?

やっぱりあれです。金銭感覚です。(笑)

―ご自分でちょっと金銭感覚について思うことありますか?

なんか物買うときに今手持ちいくらしかないけど、じゃあ仕事行けばいいやっていう感じで思ってしまいます。

―ああ、その日にもらえるし…みたいな。

うん、そうですね。

―みんな気になる!人気メンズエステ店のお給料

―では、ちょっとお金の話出たんですけども、ズバリ月収を教えてもらえますか?

一応50万円くらいです。

―それはこのお店だけのお給料ですか?

そうですね。

―ちなみにアパレルの月収をお聞きしていいですか?

20万円ぐらいです。

―じゃあ、二つで70万円ぐらいですよね。そのお金って一体何に使われてるんですか?

貯金と娯楽。

―娯楽…。ハマってるものとかってあるんですか?

好きなバンドがいます。

―ああ。追っ掛けの方とかもいますよね。普通に遠征されて…。

そうですね。

―最高はなんと6万円!?「みずき」さんの日給について

―次ですね、1日平均はどれぐらいですか?

平均は、3万円ぐらい。

―何時間出てですか?

10時から18時までで3万円ぐらいです。

―みずきさんは1日最高どれくらい稼がれたことありますか?

6万円です。

―倍ですね!時間は一緒で、ですか?

そうですね。

―へえ、すごいすね!こちらで働かれるようになってから大きいお買い物とかはされましたか?

買い物で、5万円くらい使ったことはありますね。

―何買われましたか?

服です。フフフ。(笑)

―1日で。すごいですね!

―『ララリラ』貯金と、アパレル貯金

―では、次です。えっとー、ズバリ貯金はありますか?フフフ。(笑)

このお仕事だけの貯金と考えたら100万円くらいはあります。

―それはアパレル貯金もまだある…?

また別の口座であります。

―合わせたらどれぐらいなんですか?

それは内緒で。

―分かりました。ごめんなさい。

ウフフフフ。(笑)

―変わったことはコンビニでカゴを使うようになったこと!?(笑)

―アパレル1本のときよりか収入があると思うんですけど生活の変化ってありますかね?金銭感覚がちょっとおかしいっていうくらいですか?

コンビニでカゴを使うようになった。

―フフフ。(笑)その時点で、もうあれですよね。お札が必要なってくる…。

そうですよね。

―カゴを使う。(笑)そのカゴの何分目ぐらいまでいきます?

ハハハハ。(笑)半分はそうですね。

―4000円ぐらいすかね?

ハハハ。(笑)

―カゴ半分、と。コンビニは毎日行かれる感じですか?

やたら行くようになってしまった気がしますね。

―何げに高いですからね。

はい。

―貯金額に上限無し!今のところは稼ぎます…!

―では、みずきさんには今、夢や目標はありますか?

特にないですね。今の生活を潤していけたらみたいな感じです。

―では、目標金額ありますか?

いや、もう特にないですね。貯められるのなら貯めたいですし…。

―上限決めてない感じですね。

そうですね、ないです。

―では、このお仕事を辞める時期とかもまだ考えてないですか?

ないですね。

―しばらくやっていこうと。

はい。

―ズバリ、収入は3倍!圧倒的に稼げます!

―では、前職と比べて収入はどれぐらい増えましたか?アパレル1本のときってあったんですか?

そうですね。最初は15万円とか20万円ぐらいと考えて、それが今くらいに増えたって思ったら…。

―かなり増えてますね!3倍ぐらいですかね?

ですね。

―でも、やっぱりアパレルは好きだから辞めないんですね。

そうです。

―『ララリラ』でお仕事を始めてから“内面的に”変わったこと

―さっきはカゴを持つようになったとか、生活面での変化を聞いたんですけどこの業界のお仕事を始めてみずきさん自身が内面的に変わったこととかって何かありますか?

常にお財布にいっぱいお金が入っているので余裕ができたな、と思って心のゆとりが持てるようになったなとは思います。

―ああ、なるほど。焦らなくていいですもんね。

そうですね。気持ちがせかせかしなくなったというか。初対面の男性としゃべることに関しては前より落ち着いてるかな、と思います。

―スムーズにしゃべれるんですね。

はい。

―『ララリラ』の自慢はズバリ、「忙しいところ」!

―では、こちらのお店の自慢を一つ挙げるとするならば何かありますか?ちょっと他店行かれてないから分からないと思うんですけど…。

ハハハ。(笑)

―良いお店っておっしゃってたんで、具体的にはどこが一番いいのか…。いっぱい良いいところあると思うんですけど何かありますか?

まず、忙しいとこだと思います。

忙しいイコール稼げる。ということですよね?

はい。

―そうですね。あと、基本的に受け身な業種じゃないんでそういう乱暴なことされたりとかもないですよね。

ないですね。

―触れられることはないんですか?

あ、イタズラしようとしてくる方もいてますけど慣れてきます。かわすのに慣れてくる。

―かわし方を覚えたっていう感じなんですね。女性側に何かするっていうのは駄目なんですね。

そうです。駄目です。

―「みずき」さんから『はじ風』をご覧の皆さんにメッセージ

―では、最後の質問なんですけどもこのインタビューを読んでる方が、まさにアパレル1本でやってるような方が多かったりするんです。一番ご存知だと思うんですけどやっぱりアパレル販売員だけじゃ、生活が苦しい部分もあると思うんですよ。でも「メンズエステ」ってなんとなく怖いイメージがあったりして踏み込めないっていう女性に向けて、背中を押す一言をお願いします。

やらない後悔よりはやって後悔したいって言うんですかね。決めるのは自分なので、やってから判断してみてもいいかなって思います。行動しないと始まらないのかなって。

―そうですよね。こちらのお店は面接だけでも大丈夫なんですか?

全然大丈夫です。もし、合わなかったら辞めてもいいですし…。

―強制的に「働いて!」みたいなのはないですか?

ないです。一切ないです。

―ちなみに個室待機ですけど女性同士の関りとかは…?

もう一切ないです。

―プライベートはしっかり守られてるんですね。

はい。でも女性のスタッフの方がいるので悩みとかも聞いてくれると思います。

―あ、いらっしゃるんですか!女性スタッフ。

はい、悩みとか男性に言いづらいことを話せます。

―女性スタッフ、いるんですね。その方はプレーヤーとかじゃなくて、普通にスタッフとしていらっしゃるんですか?

スタッフとして、研修とか講習もその方が担当してくれます。

―じゃあ最初は基本的に女性がサポートしてくれるんですね。これは結構いいですね。

はい。

―OKです。では、インタビューは以上です。有難うございました。

はい。

こんな記事も読まれています

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む

人気のインタビュー

  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む
  • 続きを読む続きを読む