Dear Queens/給料は前職の3倍!個室待機で快適のホテヘル店!

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―よろしくお願いいたします。まず、お名前からお伺いしてもよろしいですか?

お願いいたします。りょうこです。

―ありがとうございます。今、入店されてからどれぐらい経ちますか?

3年ぐらいです。

―あ、じゃあもう結構長いほうなんですかね?

そうですね。

―ちなみに、ここで働く前とかって、違うお店で働いたこともあるんですか?

はい、少しあります。

―歴はここの方が長いんですか?

そうですね。

―こちらのお店での勤務時間って、何時から何時とかって決まってるんですか?

大体お昼の13時から、夜の19時までです。

―それはほぼ固定でそうされてるんですか?

たまに少し早くなるときもあるんですけど大体一緒の時間で働いてます。

―週何回入られてますか?

今は週5日で入ってます。

―フルで働かれてるんですね。

そうですね、はい。

―土日休みとかですか?

水曜日と、土曜日は休んでます。

―ああ、そうなんですね。他にはお仕事はされてないですか?

してないです。ここだけですね。

―今ってお1人暮らしなんですか?

家族と住んでます。

―ご家族の方と。ちなみにお子さんはいらっしゃるんですか?

あ、いないです。親と2人です。

―分かりました。ちなみにそのご家族の方は、ここで働いてるっていうのはご存じですか?

知らないです。もちろん内緒で働いてます。

―次に最初にお店に連絡した方法について伺ってみました。

―そうですよね。では、このお店に連絡した方法についてお伺いしたいんですけど、一番最初『Dear Queens』様の求人は何で見つけられたんですか?

ネットを見て電話で予約しました。

―なるほど。そのとき、どういった検索ワードで調べたか覚えてますか?

えっと、「大阪、風俗」みたいな感じで。

―この辺で探されてたんですね。面接とかも受けられたと思うんですけど、このお店以外に何個か受けたとかってあるんですか?

そうですね、2~3店舗ぐらい受けました。

―他のお店も面接までされたんですかね?

はい。面接はしました。

―ここが一番良かったかなっていう印象だったんですかね?

はい、条件的に一番良さそうなお店だなと思ったので。

―次にこのお店で働くことにした決め手や面接時のことについて伺ってみました。

―『Dear Queens』様にした決め手とかって何かあったんですか?

個室待機ができるのと、ホテルの目の前なんでバレないかなと思って。

―そうですよね。面接はどこでされたんですかね?

このお店の事務所ですね。

―面接の雰囲気とかって、どんな感じか覚えてますか?

普通の仕事と同じような、至って普通の面接でした。

―緊張したとかってのは、特になかったんですか?

すごく緊張しましたね。でも話しているうちにリラックスさせてくれてので良かったです。

―やっぱり緊張はしますよね。ちなみに、その面接時間ってどれぐらいだったか覚えてますか?

よく覚えてないけど1時間くらいだったと思います。

―そのとき面接してもらった方っていうのは、店長さんですか?

はい、店長でした。

―面接のときにもう個室待機のこととかも教えてもらって、すぐ決められたっていう感じですか?

そうですね。面接のときに丁寧に教えてもらったのですぐ決めました。

―次にこのエリアを選んだ理由について伺ってみました。

―では、りょうこさんがこのミナミエリアを選んだ理由を教えていただけますか?

家から離れてるのと、前の職場からも離れてるっていうところですね。

―ご実家は大体、どれくらい離れてるんですか?

電車で1時間ぐらい。

―そうなんですね。ここならホテルも近いし、あまりバレる心配とかもないですね。

はい、そうですね。バレる心配がないのが決め手としては大きいですね。

―次にお仕事について相談した人がいるか伺ってみました。

―分かりました。このお店を選んだ理由は個室待機と、ホテルが近いからっていうところですね。では、入店される前にご友人とか誰かにご相談はされましたか?

あ、いえ、相談できる人がいなかったんで1人で決めました。

―そうなんですね。このお仕事してることを知ってる方って誰もいないんですか?

誰もいないです。完全に内緒ですね。

―りょうこさんはこのお店以外にも働かれたことあるっておっしゃってましたけど、今、何店舗目ですか?

2店舗目です。

―そうなんですね。そちらはどれぐらい続けられたんですか?

ええと、1カ月ぐらいでしたかね。

―ちょっと条件が合わなかったんですかね?

そうですね。そのお店では個室待機をさせてもらうっていうことで入店したんですけど、1カ月ぐらいたった後に、他の人と一緒に待機しないといけないような状況になったので辞めましたね。

―変わっちゃったんですね。

ちょっと変わっちゃって…。

―りょうこさんの中で個室ってのがやっぱり一番の魅力だったんですか?

そうですね。待機中に気を遣うのが嫌だったので個室が良かったですね。

―次に実際に働いてみて求人内容と違いがなかったか、体験入店についても伺ってみました。

―気を使わなくていいですもんね。では、このお店の求人を見たときに、いろいろな内容が書いてあったと思うんですけどぶっちゃけ、求人内容と違うこととかって何かありましたか?

いえ、特になくて、そのとおりでした。求人内容通りに働けてますね。

―では、体験入店はされましたか?どんな感じだったか覚えてらっしゃいますか?

はい、ありました。お客様も優しい方が多くてこっちが逆にリードしてもらった感じでしたね。問題も特になかったですよ。

―ああ、そうですか。面接してすぐ体験されたんですか?

はい。すぐ。次の日くらいだったと思います。

―体験でもいい方に当たって、ここで働けるかなっていう風に思われたんですね。

そうですね。体験入店させてもらって、これから先ここで働きたいなと思えたので良かったですね。

―なるほど、分かりました。実際、3年ぐらい働かれてみて、当時の体験入店での内容と今の仕事内容って大体一緒なんですか?

そうですね、一緒です。

―体験さえ受けてもらえたら、大体分かるかなって感じですよね。

そうですね、体験のときにだいたい内容は理解できると思いますよ。

―次に面接時に必要なものについて伺ってみました。

―では、面接のときに何か必要なものとかはありましたか?

面接の時は何も要らなかったと思います。

―身分証みたいなものは…?

あ、あったかな?特になにも言われてなかったとは思うんですけど。

―次にこのお仕事を始めたきっかけについて伺ってみました。

―そうなんですね。分かりました。では一番最初の話なんですけど、この業界で働かれるときって勇気も要ったかと思うんですけど、何かきっかけとかってあったんですか?

お金を貯めたかったっていうのがあって…。それで自分でネットで検索してみてっていう感じでしたね。あとは前に勤めてた会社がたまたま潰れたっていうのもあったんですけど…。

―ああ、そうなんですね。働かないといけないし、どうしようかなっていうときに…。

はい。いろいろ普通の仕事も探しながらこういう仕事もちょっと気になったんで探しました。

―ああ、なるほど。やっぱり普通のお仕事と比べたらお給料もいいですもんね。

そうですね、お給料は全然違いますね。

―以前、1店舗だけ働かれてた所っていうのは業種的には一緒だったんですか?

はい、同じですね。

―業種はもともと調べてたんですかね?こだわりとかってありましたか?

やっぱりホテルヘルスが良かったですね。

―デリヘルとかは考えなかったですか?

そうですね。ちょっと自宅近くに行ったりするのは、やっぱり抵抗あるので。

―ちょっと怖いとかもありますよね。ホテルだったら目の前だし、安心かなっていう感じですか?

はい。お店からすぐ近くで安心かなと思ったので。

―ちなみにその以前のお仕事って何をされてたんですか?

洋服の販売をしてました。

―それは、もう結構長いこと働かれてたんですか?

そうですね、長かったです。

―そのお店がたまたまなくなって…っていうことですね。

そうですね、まあ一番のきっかけですね。

―次にお店に入店して良かったことについて伺ってみました。

―そうですよね。では、この『Dear Queens』様に入店されてみて良かったことって何かありますか?

うーん、いいお客様に出会えたことですかね。

―お客様も優しい方が多いんですね。

そうですね、割と高齢の人も多くて落ち着いた感じのお客様が多いので。

―何歳ぐらいの方が多いですか?

うーん、50代以上ぐらいの人が多いような感じがしますけど。

―ああ、ご年齢的にはご年配の方のほうが多いと。

そうですね、そんな感じがします。

―ちなみに、今までで一番若かった方はどれぐらいの年代でしたか?

22~23歳ぐらいの人に当たったことあります。

―若い方も来るんですね。

はい。ごくたまに来ますね。

―そうなんですね。でも結構、落ち着いた方のほうが多い感じですかね。

はい、紳士的な方が多いです。

―次に講習についてや働く環境について伺ってみました。

―それも、いいところですよね。では、実際に働く前に講習とかってされましたか?

いえ、講習は特になかったです。

―口頭説明くらいですかね?

はい、あとマニュアルも見れます。

―りょうこさんは最初すんなりお仕事に入れましたか?

ちょっと緊張してて最初のこと真っ白でよく覚えてないんですよ。

―そうですよね。でも、徐々にできるようになっていって…ていう感じですかね?

そうですね、店長さんが優しくて色々フォローしてくださるので徐々に慣れていきましたね。

―分かりました。ではお店の雰囲気とか環境ってどうですか?

いいです。すごく働きやすいですね。

―次にこの業界で働く前のイメージと実際に働いてみてイメージに違いがなかったか伺ってみました。

―ではこの業界に入る前、ある程度持っていたイメージがあると思うんですけど、実際働いてみて、そのイメージとのギャップって何かありましたか?

なんか漠然と怖いっていうイメージがあったんですけど、全然そんなことなかったです。お客様もスタッフの方も普通の方ばっかりで…。

―普通のお仕事ともそんなに変わらない感じですか?

そうですね、感覚としてはそんなに変わらない感じですね。

―次にアリバイ対策について伺ってみました。

―では、今この業界で働いてることは周りの方は知らないと思うんですけど、バレないようにするための対策で心掛けてることってありますか?

なるべく服装を変えて帰るとかですね。あとはあまり夜遅く帰らないようにするとかそういうことぐらいですかね。

―ご家族の方には、なんのお仕事しているっておっしゃってるんですか?

普通にアルバイトしていると言ってます。

―あんまり突っ込まれたこととかもないですか?

そうですね、今まで全然突っ込まれたことないですね。

―じゃあ特に心配もなく…。

はい、大丈夫です。全然心配ないですね。

―今まで働いてみて、知り合いの方が近くを通ったとかそういうこともなかったですか?

私だけが知っている感じの人はお客様で会ったことはありますね。

―そうなんですね。それは全然大丈夫だったんですか。

たいぶ時間も経ってるんで、向こうの人は全然気付いてなかったです。良かったですけど少しドキッとしました。(笑)

―次に待機中のことについて伺ってみました。

―そうですね。でも基本的にはないんですね。では、今個室待機をされてると思うんですけど、待機中は何をされてることが多いですか?

本読んだり、ぼーっとしてるときもあるんですけど。基本的にのんびり過ごしてます。

―なるほど。じゃあ結構リラックスされてるんですね。

そうですね、だいぶリラックスしてますね。

―待機って、普段どこでされてるんですか?

事務所の横のスペースか、上に待機場所があってそこで休憩してます。

―それは何人か個室で分けれるようになってるんですか?

そうですね、個室で分かれてるので自分の時間を過ごせますね。

―次に店長さんについて伺ってみました。

―では、店長さんはどんな方ですか?

すごい気さくで、話しやすいですね。細やかな気遣いもあって、いい方だと思います。

―優しい感じですよね。

はい、そうですね。すごく優しいです。

―次にお店の自慢について伺ってみました。

―ではこの『Dear Queens』様のお店の自慢とかがあれば教えていただけますか?

そうですね。個室待機のことと、ホテルがすごく近くてバレにくいですし、あとはスタッフの方もいい方なので働きやすいですよね。

―こんなにホテルが近いのって、なかなかないですよね。

ですよね。他のお店のことも話によく聞くんですけどちょっと離れるみたいですよね。

―梅田でも結構出歩かないといけないとこありますからそういう意味ではいいですよね。

―次に高収入のお仕事の良いところと悪いところについて伺ってみました。

―では、このお仕事って普通のお仕事に比べてお給料高いと思うんですけど、この高収入のお仕事の良いところと悪いところを教えていただけますか?

いいところは、お金がためやすいっていうのがあるんですけど、その日その日でもらうんで、ちょっと使っちゃわないか不安になるときがありますね。

―ああ、なるほど。毎日手渡しでもらえるからっていうことですね。全額もらえる感じなんですか?

そうですね。その日に稼いだお金をその日に全額もらえるので金銭感覚だけ狂わないように気をつけてますね。

―なんか1日にこんだけ使っちゃったみたいなエピソードってありますか?

ちょっとバーゲンとかやってたら帰りに結構使っちゃったみたいなのありますけど…最高でも2万円ぐらいかな。

―普段そんなに使わなかったら、ちょっと勇気いりますもんね。

そうですね。まあ、たまにですけど

―ああ、なるほど。働いたお金は貯金に回してる感じなんですかね?

そうですね、生活費以外は大体貯金です。

―ちなみに差し支えなければ、大体どれぐらい貯まりました?

ああ、それはちょっと内緒で。

―ああ、分かりました。全然大丈夫です。フフフ。(笑)あまり言わないですよね。じゃあ結構、毎月こつこつ貯められてるんですね。

そうですね、こつこつって感じです。

―貯金の目標金額とか決めてるんですか?これぐらいは貯めたいみたいな。

うーん、目標っていうほどじゃないけど、これぐらいあったら安心かなっていうところまで貯められたらいいですね。

―どっちかって言うと欲しい物があるというよりは、貯金して今後のためにっていう方が大きいんですかね?

そうですね。今後のためにできるだけ貯金はしておきたいですね。

―次に気になる収入面について伺ってみました。

―では、ちょっと気になる給与面のことも聞いていきたいと思うんですけど、1日大体平均どれぐらい頂けてる感じですか?

まあ、多くて4万円ぐらい。少なくって2万円前後くらいですね。

―平均したら3万円ぐらいですか?

そうですね。だいたい平均3万円ですね。

―結構安定してもらえてる感じですね。

はい。

―月収にしたら、ちなみにどれぐらいとかって分かります?

50万円ぐらいですかね。

―すごいですね。前職と比べたらどれくらい違いますか?

うーん、前職は手取りで16万円ぐらいだったので…。

―もう3倍ぐらいですね。

そうですね。まあボーナスは別なんですけど。

―そうですね。金銭感覚とか変わってきますか?

そうですね、金銭感覚が狂ってきそうになるのを抑えてる感じですね。

―でも抑えて堅実に貯金されてるんですよね。

はい。毎月少しずつでも増やしていきたいので貯めてますね。

―次にお金を稼げるようになって一番変化したことについて伺ってみました。

―分かりました。たくさんお金を稼げるようになって、多分いろいろ生活とかも変わると思うんですけど、一番変化したことってありますか?

ちょっと化粧品を高いもの買うようになったり、健康食品とかを通販で買うようになったりしましたね。

―ああ、サプリ飲んだりですか?

そうですね、サプリメントとか結構試したりすることがあります。

―なんかおすすめとかありますか?

うーん、どうかな?あまり長いこと使ってないからまだよく分からないですけど。

―自分の体のことも気にしてお金を使えるようになったっていう感じですよね。

そうですね。自分のことにお金が使えるようになったのは嬉しいですね。

―外食が多くなったとか、そういうのはないですか?

ああ、少しやっぱり多くなりましたね。

―ちょっと生活が豊かになったかなっていう感じですよね。

はい。今まで行けなかったお店に行けるようになったので。

―次に今後の目標について伺ってみました。

―分かりました。ある程度、生活も安定するかなと思うんですけど、なにか今後の目標とかってありますか?

そうですね、今までどおり続けてこつこつ貯金したいとは思います。そんなに大きな目標はないんですけど。

―もう、日々こつこつと。じゃあある程度今後もこのお仕事っていうのは、続けていく感じですか?

そうですね、何もなければ。続けていきたいと思っています。

―次にお仕事を始めて何か変わったことがないか伺ってみました。

―分かりました。ではこのお仕事始めて、一番自分が内面でも外面でもなんでもいいんですけど、ここは変わったなと思うことって何かありますか?

うーん、どうかな。でも男の人の「男心が分かった」っていうか…それぐらいのことは若干あると思います。

―結構接する機会も多いですからね。ちなみに、男の方ってどんな感じですか?

でも、優しいと思いますよ。お店に来てくれる方は優しい方が多いと思います。

―りょうこさんは今までも接客業はされてましたもんね。

そうですね。前は女性のほうが多かったんですけど、はい。

―最後にりょうこさんから一言頂きました。

―分かりました。では、最後になるんですけど、これは『はじめての風俗アルバイト』っていう、女の子のための求人サイトで業界未経験の人がよく見てくださってるんですよ。そういった女の子たちに向けてアドバイスをお願いしてもいいですか?

そんなに何ていうか構えなくても大丈夫っていうか。割と自然体でやっていける仕事じゃないかなって思います。

―そんなにいきなり怖いなあって構える必要もなく、来てもらったらいいかなっていう感じですかね。

そうですね、最初は怖いイメージもあるかとは思うんですけど、特にこのお店は身バレの心配もないし、お客様も優しい方が多いので安心して働けますね。

―分かりました。ずばり、このお店はおすすめですか?

はい、おすすめです!

―貴重なご意見ありがとうございます。これで以上になります。

ありがとうございました。

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