女子校生はやめられない/月収は居酒屋バイトの10倍!?難波の稼げるオナクラ店

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関西の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―では、インタビューを始めさせてもらいます。よろしくお願いいたします。

はい。お願いします。

―失礼なんですけども、お名前とご年齢を教えてもらえますか?

ゆいかで年齢は19歳です。

―若いですね。

そうですかね。(笑)

―居酒屋とオナクラ店を掛け持ちする大学生!

―入店歴はどのくらいですか?

入店歴は1年以上ですね。

―18歳ですよね…?

ああ、今年二十歳になるんで。

―ああ、そういうことかごめんなさい。大体1年ぐらいですね。

はい。

―では、ゆいかさんの勤務時間を教えてください。

大体6時間ぐらいです。時間は14時くらいから長くて夜の21時くらいですね。

―週どのぐらい入られている感じですか?

基本的に週末だけで、金曜、土曜、日曜の週3回くらいです。

―学生さんですか?

はい、大学生です。

―アルバイトはこっちだけですか?

一応居酒屋でも働いてます。

―そっちは、どれぐらい入られているんですか?

主に平日です。

―平日は居酒屋で週末はこっちで。

はい。

―今はご実家暮らしですか?

はい、そうです。

―『女子校生はやめられない』の面接について

―最初に、こちらの『女子校生はやめられない』を見つけた方法を教えてもらえますか?

求人サイトで探して見つけました。

―連絡はどうやってしたんですか、電話ですか?

電話ではなかったです。

―もうこの1店舗に絞ってご連絡されたんですか?

最初体験みたいなのがあるって聞いて行ってみて決めようと思ったんです。それで体験させてもらって、良かったなと思ったのでこちらに決めました。

―体験自体はこちらのお店だけなんですね。

ああ、そうですね。

―面接のときのことについてお聞きしたいんですけども、どちら行われたんですかね?

面接はこのお店のお部屋でしてもらいました。

―時間ってどのぐらい掛かりました?

面接の時間は15分ぐらいですね。

―一対一の面接ですか?ちなみに面接官って、どういった人でしたか?

一対一です。多分ここの店長さんやったと思います。

顔覚えてないです。

―結構淡々とした面接だったんですか?それとも結構和気あいあいというか…。

結構笑うこともあって、和気あいあいとしてたと思います。

―面接のときに必要な持ち物って何かありましたか?

面接のときはこちらに全部用意してもらってたので、身分証くらいですね。多分それぐらいだったと思います。

―難波(ミナミ)エリアを選んだ理由

―ゆいかさんが難波エリアを選んだ理由を教えてほしいんですけどもなんでですかね?

やっぱり学校もあるので、ここが便利だなと思って難波にしました。

―家からは、近いんですか?

学校が家から近いですね。

―お友達とかはこのお仕事のこと知ってるんですか?

いや、知らないです。

―大丈夫ですかね。バレたりしませんか?

最初のほうは、バレるかなと思ったんだけど、実際そんなことなくて大丈夫でした。

―人通りもそんなに多くないんですかね。分かりました。では、さっきの面接で良い感じだったからここに決めたとおっしゃてたんですけども、他にもなんか条件はあったんですか?

他のお店とプレイ内容が全然違って、オナクラなのでソフトサービスなんですよ。

―オナクラってどういうことするんですか?

上半身だけ脱ぐとかそういう軽い感じなので、私でもやりやすいかなと思いました。

―お客様に強要されたりはない感じですか?

はい、ないです。

―働くことをお姉ちゃんに相談!?

―入店するときに彼氏さんやお友達には、ご相談しましたか?

彼氏はいなかったのであれなんですけど、一応お姉ちゃんには言いました。

―マジですか?

はい。

―なんて言われましたか?

私が働く理由が学費のためだったので「理由があるならいいと思うよ」って言ってくれました。

―学費を自分で払われてるんですね。

ああ、そうです。

―すごいですね。ご家族で知っているのはお姉さんだけですか?

そうですね。

―求人内容との違いは?初めての体験入店

―こちらのお店は1店舗目ですよね?

はい、そうです。

―最初求人サイト見たときの求人内容と比較してみて実際違う所とかって何かありましたか?

いや、それはなかったと思います。そのままでした。

―ありがとうございます。体験入店はどんな感じでしたか?

どんな感じ…内容ですか?

―どんな心境でしたか?

最初はすっごいドキドキしてなんか怖い人来たらどうしようとかめっちゃ思ってました。

―バクバクですよね。

もうバクバクでしんどかったですけど、いざ1回やって終わってみたら、全然なんかこんなもんなんやと思って。

―案外余裕だったんですね。

はい、これぐらいやったら頑張れそうやなと思いました。

―ちなみに体験入店の期間は何日くらいだったんですか?

期間はその当日その日だけです。

―その次から、入店みたいな感じですか?

そうです。入店自体は面接してから1週間ぐらいでしました。

―始めたきっかけと「オナクラ」を選んだ理由

―では次、この仕事を始めたきっかけは、学費のためでしたよね。

はい。

―今働いているオナクラで働くのは初めてですよね?業界自体が初めてですか?

そうです。

―先ほどのお話とかぶってしまうんですけどオナクラを選んだ理由を教えてもらえますか?

はい、やっぱり内容がソフトなので働きやすいかなと思って選びました。

―そうですよね。やっぱりヘルスは嫌ですか?

そうですね。でもオナクラでもお金が普通の仕事よりは多くもらえるので効率はいいかなと思います。

―今週末しか入っていないじゃないですか、もっと入ろうとかは思われないですか?

あんまり入り過ぎて金銭感覚おかしくなったりとかも嫌なので…。

―真面目ですね。

いえいえいえ!

―じゃあ、以前は居酒屋1本だったんですかね?

そうですね。

―居酒屋はもう長いんですか?

高校生ぐらいのときからずっとそこで働かせてもらってます。

―めちゃくちゃ長いですね。

はい。もうそこが働きやすくて、辞めれないというのもあります。

―うん、楽しいですよね。

はい。

―困ったことや悩み事は店長に相談!

―この店入店してよかったことを、一つ挙げるとするならば何ですか?

店長さんがいるんですけど、私が困ってることとか、相談ごととか聞いてくれてそういう精神的なことも支えてもらえるので、良かったなと思います。

―居心地がいいんですね。

そうです。はい。

―このお店では講習とかってあるんですか?

講習はなかったですね。口頭説明はありました。

―待機中はみんなでゲーム!(笑)

―お店の雰囲気と環境について教えてほしいんですけどもどういった感じなんですか?女の子同士の関係性とかどうですか?

待機室では女の子同士で話したり一緒にゲームしたりとかもするので仲いいですね。

―仲いいんですね!スタッフさんとも仲は良いんですか?

ああ、一緒にゲームしますよ、みんなでゲーム大会とかしたりしてます。

―営業中ですよね?(笑)

はい。(笑)

―『女子高生はやめられない』のお客様層とは?

―お客様はどういった方が多いんですか?

うーん、そうですね。でもやっぱり普通のサラリーマンの方が多いです。

―バラバラだとは思うんですけど何歳ぐらいの方が来られるんですか?

そうですね、若くて大学生ぐらいですね。

―同じ年ぐらいですね。

はい。

―基本的におとなしい方が多いんですかね?

ああ、そうですね。今まで乱暴な方はいなかったです。

―「ゆいか」さんが働く前に持っていた風俗業界のイメージと現在

―これもちょっとかぶるんですけど、このお仕事に就く前は業界に対してどんなイメージを持ってましたか?

ちょっと想像したことなかったので…でも怖いなっていう印象はありました。

―実際1年働いてみて今どうですか?

想像してたのと全然違って怖くなかったです。働いてよかったなと思ってます。

―それは、どういった所でそう思われるんですか?

やっぱり学費のことが大きいですね。余裕が出来ました。

―「ゆいか」さんが実践する身バレ対策について

―ご家族はお姉さんしか知らないんですよね。他は誰か知っているんですか、お友達とかは…?

他は、誰も知らないです。

―バレないようにする工夫とかあるんですか?

やっぱり居酒屋で働いているので土日とかも居酒屋行ってるみたいな感じで言ってます。一応そうしておけばバレないのかなというのはあります。

―居酒屋さんは、難波なんですか?

そうです。はい。

―ここのお客様が来たら、結構きついですね…。(笑)

最初は思ったんですけど意外とそんなことなかったです。

―「ゆいか」さんの待機所での過ごし方

―待機場のことについて聞きたいんですけど集団待機ですか、個室待機ですか?

集団待機です。

―大体いつも何名ぐらいらっしゃいますかね?バラバラだと思いますけど。

そうですね、日によります。大体3人くらいで待機してます。1人っていうことはあんまりないですね。

―大体数人でおしゃべりしてるような感じなんですかね?

はい、そうですね。

―ちなみにゆいかさんは待機中何してることが多いですか?

さっき言ったみたいに、ゲームしたり、お話したり、携帯触ったり…とかですね。

―待機室は僕、拝見したことないんですけど何かあるんですか?テレビとか…。

テーブルがあって、あと本とかもあったりします。

―店長がキャスト一人一人の話を聞いてくれるお店

―スタッフさんはどんな方が多いですか?

スタッフさんは優しくて店長さんもさっき言ったみたいに相談に乗ってくれます。たまにこういうお部屋で一人一人面談してくれて、話を聞いてくれます。「なんか困ってることない?」とか。

―カウンセリングみたいですね。すごいですね、そんなのあるんだ。

ああ、そうなんです。それで話聞いてもらえたりするので精神的にも支えてもらってるな、というのはあります。

―いいですね。ちなみにスタッフさんの平均年齢は何歳くらいなんですか?

スタッフさんは30代前半ぐらいですね。

―「ゆいか」さんが思う、高収入アルバイトの良いところ・悪いところ

―では、いわゆるこういった高収入のお仕事のいい所と悪い所を、1個ずつ挙げていただけますか?

お金が他の所より多くもらえる。

―まあ、お金ですよね。

はい、そうですね。フフフフ。(笑)

―悪い所はありますか?

悪い所、なんだろうな…。

―例えばちょっと金銭感覚がズレてきたりとか…。

ああ、でもそれはある子はあると思います。

―ですよね、しっかりしてないとそうなってしまいますよね。

そうですね。でも私の場合はあんまりないです。

―19歳で、月収はなんと3ケタ!気になるお金の使い道は…

―ではお金の話なんですが、月収を教えてもらえますか?1本ですか?

大体それぐらいです。月にもよるんですけど大体なら100万円くらいです。

―すごいですね。お金は一体何に使ってるんですか?

学費です。

―学費以外は何か使ってますか?19歳とかだと結構お金掛かるでしょうし…。

一応そのお洋服とか買ったりするんですけどあんまり物欲がないので、使わないで貯めてます。

―貯金に回す感じですか?堅実ですね。

そうです。フフフ。(笑)

―ではこちらのお店は、1日平均どれぐらい稼げるんですか?

日によるんですけど6万円~10万円ぐらいですね。

―すごい…。最高どれぐらい稼がれましたか、今まで。

私は10万円台です。

―最高10万円…平均で5~6万円ぐらいですか?

ああ、そうですね。

―すごいな。

ウフフ。(笑)

―1日いたら5~6万円がボッと入ってくるんですよね…スゴイ。

はい。

―今までこの業界入ってあまり使ってないっておっしゃったんですけど、大きい買い物とかはされてないですか?

服ぐらいですかね。

―どれぐらいですか?

そんな…高くて1万円のコートとかそんな感じです。

―かわいらしいですね。ちょっとこれも答えられなかったら別にいいんですけども貯金額を教えていただけるなら…。

貯金額は、想像にお任せします。フフフフ。(笑)

―ですよね、ですよね。

はい。(笑)

―きっと19歳じゃ考えられないぐらい持ってるんでしょうね、多分ね。

ウフフフ。(笑)

―学費と、これからのために…

―稼げるようになって何か生活に変化はありましたか?

うーん。お金使ったりしないとやっぱり変わらないですかね。

―そうですよね。未成年ですけどすごいしっかりされてますもんね。貯金されてるのは夢や目標のためですか?

学費の分と将来に向けての貯金です。

―将来何かなりたいものがあるんですか?

将来は秘密で。フフフ。(笑)

―そこも。

そこも。フフ。(笑)

―その秘密に向けて頑張っておられるんですね。その秘密は、お金が掛かるってことですか?

そうですね、あったほうが良いです。

―いいですよね、それに向けての目標金額ってありますか?

目標金額は、特にないです。あればあるほど良いです。

―その秘密が叶った後にもこのお仕事は続けますか?

ここは多分、学生のうちに辞めちゃうかな。

―ああ、もう卒業したら辞めちゃうんですね。辞めたらどうするんですか?

辞めたら普通のお仕事するのかなと思います。

―ああ、社会にがっつり馴染んで…。

はい。フフフ。(笑)

―収入は、居酒屋アルバイト×10!

―居酒屋1本のときと比べて、今って収入どれぐらい増えてますか?

何倍ですかね、居酒屋とかでも多分多くても10万円いくかいかんとかですから。

―ですよね、僕も7万ぐらいでした。

1カ月の分が1日とか2日とかで稼げちゃう感じですね。

―何倍ぐらいですかね?

10倍ぐらいですか。

―すごいな。居酒屋10件はしごしないと。

フフフ。ねえ。(笑)だいぶハード…。

―だいぶハードですね。多分死にますね。(笑)

本当ですよ。(笑)

―このお仕事を始めて内面的に変わってきたこと

―このお仕事を始めて生活の変化はあったかっていうのを先ほどは聞いたんですけど、ゆいかさん自身、内面的に変わったことってありますか?男性を見る目がこうからこうに変わったとか、ちょっと女子力上がったとかそういうのが多いんですけど…どうですか?

こういうことをしたら喜んでくれるのかな、みたいなことはよく考えるようになりました。

―ああ、ご奉仕の心が。

フフフ、そうですね。(笑)

―おもてなしですね、まさに。

本当に。(笑)でも、今思いつくのはそれくらいですね。

―『女子校生はやめられない』の魅力

―では、『女子校生はやめられない』の「ここだけは他店に負けない」という自慢を一つ教えてもらえますか?

待機室も明るい雰囲気があるし、あとは店長が女の子一人一人のことをちゃんと考えてくれているのでそこが一番いいところだと思います。

―面談があるのもいいですよね。

はい、それは本当に思いますね。

―聞いたことないですよ。

はい。

―「ゆいか」さんから、『はじ風』をご覧の皆さんにメッセージ

―ちょっとこれ読んでる人が18、19、20歳くらいの女性が多くてやっぱり怖いイメージがまだあると思うんです。

そうですよね、最初は。

―お金はほしいけど、なかなかゆいかさんみたいに勇気が出なくてあと一歩が踏み出せないっていう方が多いんですけど、そういう女性に向けて後押しになる言葉をお願いします。

取りあえず面接だけとか、気になってみたらお話だけ聞くっていうのも、ありだと思うので一度来てみてほしいです。

―お話だけ聞いて帰ることはいいんですか?そのまま働かされるみたいなことはないですか?

ないと思います。私もここで面接が終わった後に、「帰る?どうする?」みたいな感じで聞かれたんですけど、私はそのまま体験も…って自分から言った感じだったので、そのときに帰ってゆっくり考えてもいいと思います。

―面接は見学みたいに気軽に行ける感じなんですか?

はい、そうです。気軽に行けると思います。

―オナクラは一応風俗の部類に入るんですけど、ゴリゴリ風俗してる感じではないですもんね。

そうですね。ソフトサービスだから働きやすいと思います。ガッツリしたヘルスサービスはなくて、ここはほんとに軽めなので気持ち的にも来やすいですね。

―分かりました。インタビューは以上です。有難うございました。

はい、有難うございました。

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