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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―まずはお名前と年齢をお伺いしてよろしいでしょうか?

はい、えーと、きわみです。

―きわみさん。

はい。エロのきわみです。エヘヘヘヘ。

―あ、そうなんですね?(笑)

ええ。名前はきわみで、年齢が19歳です。

―19歳にしてきわみさん。アハハハ。

そうです、スタッフさんに付けられて。絶対君はきわみだよって。

―そうなんですか?(笑)

エヘヘヘヘ。

―あっ、て思いました?

いや、何できわみなんだろうって。本当はこうなんか、ミルクちゃんとか、かわいらしい名前がよかったんですけど。

―ああ、はいはいはい。

いきなり何できわみなんだろうって思って。

―ヘヘヘヘ。驚いちゃいました?

えへへ。でも、他の人には全然そんなのないかなと思って。

―ああ、そうですね。あんまり聞かないですね、きわみさんていうのはね。

はい、ウフフ。

―ちょっとなじんできました?その名前で。

もう全然なじんでますね。あと、一発で覚えてもらえるんで。逆にありがたかったです。

―ああ、そうですね。覚えられやすいですね。

はい。

―はい。えと、きわみさんは入店してどのぐらいたつんですか?

2カ月ぐらいたちます。

―2カ月。そうですか。2ヶ月経って、だいぶ慣れたんじゃないですか?

そうですね。

―大体、慣れ始めたのたってどのぐらいでした?2、3週間ぐらいでした?

いや、私、もう初日っからそんなに…

―あんまり緊張しなかった?

そうです。あ、緊張はしてたんですけど、慣れちゃう。そんなに違和感とか特になくて。

―ああ、そうなんですねえ。了解です。

はい。

―じゃあ、普段の勤務時間を教えていただいていいですか?

勤務時間はえーと、夕方17時から夜中の2時ですね。

―17時から、夜中の2時ですね。

はい。

―夜中の2時になるとあんまり、電車とかも動いてないじゃないですか。帰りはどうされてるんですか?

送りですね。

―ああ、送りですね。終わったらそのまま真っすぐ自宅まで?

そうですね。自宅まで送ってもらってます

―楽ですね。ハハハ。

楽です。フフフフ。

―了解です。錦糸町桃色クリスタルさんは朝の4時ぐらいまで営業してるじゃないですか。その時間まで働くことはありますか?

はい。あの、事前予約とかが入った場合は朝の4時まで働きますね。最後まで。

―ほお。それもう、最後のほうとか眠いんじゃないですか?

いや、眠気はないですね。なんか。

―ほんとですか?

お客さまの顔見てると、テンション高くなってきて。

―アハ。

むしろ、深夜からのほうがテンション高くなってきちゃうんですよね(笑)

―きわみさんは今って一人暮らしですか?実家で暮らしてますか?

今は実家ですね。親の実家で、おじいちゃんおばあちゃんと暮らしてます。

―あ、そうなんですね。おじいちゃんとおばあちゃんと3人で?

マンションで。はい。

―そうなんですね。帰りやっぱり遅いじゃないですか、心配されません?

あ、もともと飲み屋さんで働いていたので、特にそういうところでは心配されない。あと、結構信用されているので。

―ああ。

おまえなら大丈夫だろうという感じです。はい。

―任されているという感じですね?

そうですね。

―分かりました。一番最初、2カ月前に錦糸町桃色クリスタル様に応募した方法って何ですか?

えーと、スマートフォン、携帯。インターネットで検索して調べました。

―あ、スマホで。風俗求人サイトですか?

そうですね。

―普段から風俗求人サイトは見てたんですか?

いや、普段は全然見ないですね。

―そうなんですか。その、2カ月前に働こうかなっていう気持ちがあって初めて、その求人サイトを見てっていうことですね?

はい、そうです。

―風俗求人サイトにはいっぱい掲載店の情報あるじゃないですか。どういうところに惹かれて錦糸町桃色クリスタルさんに応募しようかなと思ったんですか?

なんか、もともとイメクラだったみたいで。その名残もあってホームページがすごくかわいらしい感じでできていたり。

―はい。

あと何て言うんだろうな。ホームページのイメージや雰囲気が自分に合ってるかなと思って。

―ああ、求人サイトを介して、ホームページ見たらかわいいなあと思って?

はい、はい。

お給料面のところとかは見ました?

お給料のところは特には見てないです。

―あ、ほんとですか?結構大事なところじゃないですか?

あっ、そうですね。

―どうせならいっぱい稼げるところが…。

うーん、うーん、うーん。でも稼げるのは自分次第かなあと思ったので、そんなには。

―まあ、たしかにそうですね、はい。

はい。ウフフ、その辺は見ない。

―そこまで気にしない?

はい。

―面接ってどちらで行いましたか?

面接はここですね。

―こちらの受付ですね。どんな感じだったか覚えてますか?

スタッフさんの対応が、すごく良かったですね。爽やかで。

―あ、爽やかで?

はい。あの、面接に来て挨拶もしたんですけど、女の子たちもすごい明るく、気さくに振る舞ってくれて

―あ、面接に来て、すぐ女の子たちと挨拶をしたんですか?

女の子たちから、こっちに来てくれて。

―こんにちはって?

え、面接に来たの?入店しちゃいなよみたいな(笑)

―ハハハハ!

すごいフレンドリーで。

―マジすか?へええ。なんか、背中押された感じですね。

そうですね。なんかちょっとキツイ子たちが揃ってたりするのかなあと思ったんですけど、全然そんなことなかったです。

―いい意味で、逆があったってことですね。

そうですね。

面接時間は何分ぐらいでした?

うーんと45分ぐらい…1時間近くですかね。

―ああ、そうなんですね。この錦糸町エリアを選んだ理由とかってありますか?

ま、自宅から近いっていうのですね。

―電車だとどのくらいですか?

えーと、電車乗らないので、えーと。

―ハハハハ、行きも送迎なんですか?

いや、いつもタクシー使ってます。

―タクシーだと何分ぐらい?

タクシーだと大体、7分ぐらいで着いちゃうんですよ。1300円ぐらいで。

―ああ、近いですね。

はい(笑)

―了解です。ええと、その1300円は支給されるんですか?

いや、自分で払いますよ。

―あ、自腹で。ふんふん。フフフ、1300円ぐらいなら全然痛くもかゆくもないですか?

フフフ、はい。

―了解です。ええと、この業界に入る前に入店を誰かに相談とかしました?

相談はそうですね、友達からアドバイスはいただきましたね。

―そうなんですね、ありがとうございます。このお店って何軒目ですか?

風俗ですか?完全未経験で入りました。

―あ、初めてなんですね。了解です。スマホで求人サイトの内容を見て、なんか気になったこととかありました?

気になったところ、んー、特にはないかな。

―ええと、ホームページには結構女性としての美の待遇みたいなところがあるんですけど。

あ~!

―ヘアメイクだったりとか、まつエクとか、エステとか、うちはやってますよみたいな、そういう所は見ました?

見てないですね。あまりそういうの興味ないですね。自分でどうにかできるかなとか思って。フフフ。

―ああ、そうなんですね?

はい。

―このお店は、働く前は髪の毛セットしてもらったりするんですか?

ここはないです。自分で自分の身だしなみをする感じで。

―了解です。普段エステとか行ったりします?

エステは行ってないですけど、プラセンタ打ってますね。

―わあ、そうなんですね!あれ豚の胎盤っていうやつですよね?なんていうか一番細胞を活性化する…。

はい。すごい美容にいいですからね。

―そうなんですね。あれって注射なんですか?

注射ですね。なんかいろんなタイプがあるみたいなんです。血管に1本打つ感じだと思います。

―ああ、そうなんですね。それやると元気になったりとかするわけですか?

美肌効果だとか、あとは不眠症も改善されて。お通じも良くなって、ダイエットとかにも効くんですよ。

―そうなんですね。女性ホルモンもちょっと整えてくれてってことですね?

そうですね、体調管理してくれる。

―月に1回ぐらい打つんですか?

月に2回です。2週間に1回ぐらい。

―へえ、すごいですね!なんか気を使ってますね。

いや~、そんなことないです。結構、私の周りやってる子が多いので。

―プラセンタですか?本当ですか?

そんな高くないんです。1本2,000円。

―あ、安いすね。へえ。予約して、それ1本打って、すぐ終わるって感じですか?

はい。

―そうなんですね。いつぐらいからやってるんですか?

入店してからですね。

―あ、入店してから。結構稼げるようになって、お金に余裕ができたから?

やっぱりこう、全部をさらけ出すので。全身きれいにしなくちゃいけないなって、特に気を使うようになりましたね。

―ああ~、そうですね。見られるお仕事ですからね。

はい。

―いやー、すごいですね。若いのに。

いやいやいや。

―うーん、ありがとうございます。化粧品とか、そういうのにはこだわったりしてます?

化粧品?何を使ってるかってことですか?メイクはこだわるようにしてます。

―ああ、本当ですか。うーん。なんかここの会社のメイク用品が良いとかは?

ここの会社のメーク用品…。あ、私結構バラバラ、うーん。

―マスカラはここ、ファンデはここ、みたいな?

ここのは絶対とかなくて、そうですね。部分によって変えてます。

―ああ、そうなんですね。自分に合ったものをしてる?

はい、そうです。

―結構高いですよね。メイク用品はね。

そうですね。高いですね。

―美容液とかも買うんですか?

美容液も買います。でも、すごいオーソドックスなもの。ウフフフフ。

―結構雑誌とかでファッション見たりします?

雑誌で見るよりも私行っちゃいますね、直接。

―行っちゃう?

街をこう歩いて、直接見て判断しちゃいます。あんまり下調べとか、雑誌とか見ないです。

―ああ、街行く人を見てとか、お店とか?

そういうファッションのお店を見て。

―ハハハ、服屋さんとか結構見て。美容院とかはどうですか?

美容院、すごい頻繁に行きますね。

―あ、頻繁に行くんですか。月に1回ぐらい?

いや、えーっと、月に3回ぐらい行きますね。

―マジっすか?トリートメント?

そうですね、トリートメントだけの日もあれば、カットとカラーとかの日も。

―へえ、普段黒染めするんですか?

そうですね。前ちょっと明るかったんで、時々茶色っぽく出てきちゃうんで。それをまた黒とかに。

―ああ、そうか。カラーするとツヤが出てきれいになりますもんね。

はい。

―そうですね。ちょっと話戻りますけど、体験入店とかってしました?

はい、しました。初日に。

―何人ぐらい接客されたんですか?

8人でしたね。

―すごい!

はい。ウフフフフ。

―8人。なんか、あっという間な感じでしたか?

そうですね。

―ああ~、そうですか。1人目ってどんな感じでした?やっぱ緊張してたと思うんですけど。覚えてます?

覚えてます、覚えてます。1人目のお客さまはやっぱ多少の緊張はあったんですけど。思い切ってこう、お客さまに「私未経験で分からないことだらけで」って甘えに入ったら、すごいそれを受け止めてくれる方だったので。

―あ、そうなんだって?

すごい当たりでしたね。良かったです。はい。

―へえ、そうなんですね。結構短い時間で8人回ったってことですか?

そうですね、短い時間。あっでも、長い方もいましたね。

―ああ、そうなんですね。

最初の方は120分。

―ほんと?疲れません?フフフ、8人も。

タフなんです。全然大丈夫ですね。

―へえ、すごい。ま、その体験入店が8人終わって本入店というか、入店を決めたと思うんですけど。

はい。

―入店するかしないか、少し考えたりはしなかったですか?

あっ、もう入店する気が満々だったので。

―満々だったんですね、じゃあ明日も来ますみたいな?

はい。そうです。

―はあ、そうなんですね、分かりました。ありがとうございます。面接のときに必要なものありましたか?

ええと、写真付き身分証明書ですね。

―身分証明書ですね。免許証とか?

そうです。免許証、パスポート

―あっ、免許持ってるんですか?

免許持ってないんです。パスポートなら持ってるけど。

―これから?

はい。フフフフ。

―パスポート、結構海外行くんですか?

海外、そうですね、時々行きますね。

―このお仕事してから、海外行ったりしました?

このお仕事してからは、まだないですね。

―まだないですか。行く予定とかは?

行きたいですね。

―どこまで行きたいですか?

えーっと、ドバイ。

―お、ほ!(驚)

ドバイに今すごく行きたいですね。

―リゾートですね。でも遠いですね。どっかしら経由しないといけないんじゃないですかね?

はい。遠いんですよ。さらに時間掛かるんですよね。

―そうですよね。でも、すごい憧れますよね、ドバイ。

そうですね。憧れ持ってますね。やっぱり。

―でもそこ行こうっていう思いがあるのは、やっぱそのくらい収入があるからですよね?行けるかなみたいな。

そうですね。うーん。

―了解です。ええと、2カ月前にこのお仕事を始めたきっかけとかってありました?

きっかけは、あの~、ウフフフ。言っていいのかな?

―はい、ぜひ聞かせてください。

あ、はい。なんだろうな、こう、性を売りにしてる…自ら性を仕事にしたっていうその状況がすごい燃えるんですよね。

―おお。

だから、ちょっとマニアックで多分変わってるんですよね。

―はい、はい。ああ。

やるって決めたきっかけが、変態なんです。

―アハハハハ、いやあ、そんなことないじゃないですか。

そういうのを仕事にしてる子っていうのがなんかすごく、いいなあと思って。

―ちょっとテンション上がっちゃう、興奮しちゃうみたいな感じですか?

いいなあと思って、はい。

―ハハハハ、ありがとうございます。

それでやり始めたんですよね。

―へえ、ちょっと天職かもしんないですね。

そうですね。ほんとにやりやすいから楽しいです。

―ハハハハ!充実してると。

かなり、はい。

―うーん、ありがとうございます。この業界っていろんな業種があると思うんです。ここはホテヘルって形ですけども、この業種を選んだ理由とかってありますか?

やっぱり、受付があるっていうところです。

―ああ、安心感ですね。

はい。スタッフさんが、ちゃんと見極めていつも選んでくださるので。その部分ですかね。

―ふんふん。でもすごく酔っぱらってる人とか、ちょっとNGの男性ってそこまでは多くないですよね?

そう、私NGは作らない

―あ、そうなんですね、作らない派?

絶対作らないです。

―まあ少しは…とかないですか?

あっ、時々ちょっときついな、激しい方だなあと思う時はあるんですけど。

―うーん、はいはい。

でも、NGにはしないんですね。

―ああ、そうなんですね。まあ我慢するっていうほどではないですか?

いや、なんかそういう人をどんどん口説いていくのが好きで、ウフフフフフ。

―ああ、はいはい。なんか、逆にやる気になっちゃって。ちょっとうまく言いくるめて?

はい。どこまでこの人をこう、いいようにできるかなって。

―そうなんですね。すごいですね。この業界に入る前はどんなお仕事をしてました?

この業界に入る前は、ええと、普通の飲食店のアルバイトも。

―飲食店のアルバイト。はい。

はい。高校生のときはそうでしたね。してきたのは飲食店と、あとバーですね。

―バー、ふんふん。

あとは芸者さん

―芸者?芸者ってこう、着物着て踊って?

そうです、やってました。

―マジっすか?へえ、どちらでやられてたんですか?

あのー、都内の下町で。

―へえ、葛飾区とか?

向島っていう所。

―あ、向島。へえ、そこは結構長かったんですか?

そうですね、長かったですね。

―そうなんですねえ。芸者さんって変わったお仕事じゃないですか。やっぱ修行とかするんですか、そういうの?

あ、多分本当は修行しなくちゃいけないんですけど。普通に、そのまま入れちゃいましたね。エヘヘヘヘ。

―へえ。なんか会社の宴会とかがあって、ステージがある場合に…

あっ、宴会だけじゃなく普通に飲みに来てくださる方もいますね。ふらっとキャバクラのように使ってる方とかいました。

―ふーん。うん?料亭みたいな感じなんですか?

そうです。料亭で働いたんですけど。

―うんうん。こう、踊ってちょっとお酒ついで?

隣に正座してついて、接客をしてお酒ついでって。まあ和風キャバクラみたいなもんですね。

―ああ、そうなんだね。踊りは難しいですか?

難しかったですね。

―ウフフフ、結構練習が。

難しいですし、あとは先輩がめちゃくちゃ怖かったです。お姉さんたちが。私がいっちばん下だったんで。めっちゃ厳しかったです。

―ああ、そうなんですね。それでも長くやられてたんですね?

はい。なんかすぐにお仕事を辞めるとかできないっていうか、プライド的に嫌なんですよね。

―ああ、うんうん。ここで辞めたらちょっとかっこ悪いなあみたいな?

ダサいみたいな。

―そうですね。すごいしっかりしてますね。ハハ。

はい。

―そのころはお給料は良かったんですか?

そうですね、芸者さんのお給料は、時給はまあキャバクラぐらいなんですけど。

―うんうん。

お客さまにお金持ちの方が結構多いので、出勤するたびにチップを結構3万円とかもらって。

―3万円、へえ!すごい。

ご祝儀とかもあって、稼げましたね。

―了解です。錦糸町桃色クリスタルさんに入店して良かったこととかありますか?

良かったことですか?自分のやりたかったことを全面に発揮できる場があるっていうのと。あとはそうですね、このお店の女の子のおかげなんですかね、人見知りがなくなりました。

―あ、以前は人見知りだった?

かなりそうだったんですけど。人見知りがなくなりましたね。

―へえ。

あと、上手になりましたね、多分。

―ああ、その切り替えの仕方とか?

ウフフフフ、いや、プレイが、アハハハハ。

―ああ、そっちですね(笑)テクニックが磨かれたと。

はい。ウフフフフ。

―そうですか。結構褒められますか?

褒められますね。エヘヘヘヘ。(笑)

―ありがとうございます。ちなみに講習とかはないですか?

講習はありました

―あ、そうなんですか。簡単な感じでした?

そうですね、簡単な一連の流れと、あとは女性の方が講習してくれました

―あ、そうなんですね。結構丁寧な感じで?

そうですね。

―入店する前でした?

いや、面接をしたその日にそのまま講習をしたんです。

―軽く1時間ぐらい?

そうですね、1時間じっくりと。

―はあはあ、まあ女性なので、安心ですね。

はい。すごい安心でしたね。その教えてくれた方が、もともと女性スタッフさんとして働いていた方だったので。結構知識も豊富でいろんなこと知ってたので。

―へえ。その女性スタッフさんに結構相談をしたりとかします?

そうですね。いろんなお話できますね。お仕事の悩みもプライベートの悩みも、何でも話せます

―ほー!桃色クリスタル様に、女性スタッフって何人かいらっしゃるんですか?

あ、他のお店は分からないですね。このお店には1人いらっしゃいます。

―聞く感じですと、すごくお店の雰囲気とか環境とか結構良さそうですね。

そうですね。すっごくいいですね。

―女性スタッフもいるし。了解です。基本的にお客様ってどんな人が多いですか?

基本的にお客さまは、何でも受け入れてくれる方が多いですね。

―うーん、何でも受け入れてくれる?

はい。私すごい変態なんで、ウフフフフ、それを頼もしそうに受け止めてくれる方とか。

―ああ、結構きわみさんがリードする感じで?

まあ、お客さまによって変わってくるんですけど。楽しんでくれるというお客さまが多いですね。

―すごいですね!

はい。

―ふーん。このお仕事が家族とかにバレないように、工夫とかしてますか?

工夫ですか?工夫は特に…。

―特にしてないですか?

そうですね。私時間とかも朝方帰っても大丈夫なので、工夫は特にないかな。

―うんうん。その、結構稼げるわけじゃないですか。そうすると、身の周りのもので服が増えたりとか、アクセサリー買ったりとかそういうのはないですか?

私そういう物欲は特にないので。全部貯金しちゃいます

―ああ、貯金。そうなんですね。了解しました。

はい。

―お給料は日払いじゃないですか。例えば一日多くて7人とか8人とか接客したときに、そのお給料を財布に入れてすぐ口座に入れるんですか?

いったんタンス貯金。ウフフフフ!(笑)

―あ、タンス貯金、はあはあ。自宅にはかなり…?

そうですね、金庫の中に入れてるんで、安全ではあるんですけど。

―ああ、そうなんですね。口座には預けないんですか?

口座にも入れます。ただ、結構出勤頻度が多いので。ダーンと貯まってから、ポーンと入れる感じですね。

―ふーん、週に何回ぐらい出勤ですか?

ええっと、週に4~5回くらいかな。

―あ、4~5回、了解です。週1週2のときとかはないですか?

ないです。生理休暇はあるんですけど

―ああ、そうなんですね。待機って個室ですか、集団ですか?

あ、どちらも用意してあります

―どっちも。個室の方が多いですか、それとも集団待機のほうに行きます?

私あんまり待機する時間ないんであれなんですけど、大部屋が多いですかね。

―ああ。そんなにすごく休んでるわけじゃないから、大部屋ですぐ出れるようにってことですか?

はい。あとはやっぱ、他の女の子たちとコミュニケーションも取りたいので。

―へえ。じゃあ待機中はそういうふうに話したりして、コミュニケーションのために大部屋使ってる感じですね。そしたらちょっと友達とかできたんですか?

お友達っていうんですかね、何だろう。でもほんとに何でも話し合える仲の方は、たくさんいらっしゃいますね

―そうなんですね。プライベートでどっか行こうよとか?

あ、すごいあります。予定がどうしても合わないので、まだ行ってないですけど。

―へえ。

だけど、もう1人2人で行くとかじゃなくて、女子みーんなで女子会をしようとか。

―ちょっと皆でディズニー行こうみたいな?すごい仲がいいですね。

はい。すごいありますね。

―へえ、了解です。スタッフの人は結構皆さん優しいと思うんですけど、店長ってどんな人ですか?

店長さんはですね、もう本当にプラス思考(笑)

―プラス思考?

はい、すごいプラス思考で。女の子を不安にさせないですね。

―ふーん。

こうね、ちょっとぼけた日とかでも。何だろうな、こういうふうに改善していくから、絶対大丈夫だよって。不安にさせない。

―へえ。うんうんうん。

あとすごい自信家なので。

―ああ、俺についてこいと、フフフフ。

はい。なので、なんかこっちも、ついていこうってなりますね。

―頼りになる?

頑張る気持ちになりますね。

―ふーん。頼りがいがあって、プラス思考で、女性の考えもくみ取ってくれて、ですね。

はい。

―はい、了解です。いいですね。このお仕事って結構高収入じゃないですか。いいところはやっぱりお金がいっぱい稼げるところだと思うんですけど、悪いところとかあると思いますか?

悪いところ、そうですね。うーーーん、悪いところ…。

―うん。ま、ないですかね?フフフフ。

うん、特に大丈夫かな、ないかな。

―了解です。フフフ。

フフフフ。

―そしたら、お店自慢とかありますか?

お店自慢ですか?もう仲がいいってことですかね。みんな仲めちゃくちゃいいです

―ふーん。女性も同年代の方がやっぱり多いですか?

はい、そうです。同年代の方が多いですかね。

―同年代もいるし、ちょっと上の人もいるし。

そうですね。

―うんうん。了解です。お金ってほぼ貯金っていうことですよね。8割方貯金?

8割、うん、8割ですね。

―うーん。すごいですね。このままいくとやっぱり、どんどんどんどん貯金が積もっていくわけじゃないですか。貯金の目標金額とかってありますか?

目標?私、金額じゃないんですよね。あのー、買いたいものがありまして。

―ああ、何ですか?

あの~、家です。

―おおっ!はいはい。

家っていうか、マンション買いたくて。

―へえ!

とりあえずマンション1棟買いたいんですよ。

―はい。すごい!

で、家賃収入得て。アハハハ、みたいなのがありまして。

―あっ(笑)。へえ、すごい。大いなる目標があるんですね。

はい。ま、目標おっきめにいかないと。

―へえ、いやすごい。しっかりしてますね。

エへへへへ(笑)

―まだそこまで考えてないかもしんないですけど、どこで買おうと思ってます?

やっぱり都内ですね。

―あ、都内で。マンションを1棟買って。

はい、1棟買って将来は、家賃収入で。

―家賃収入で、管理人。

それもね、夢じゃないので、はい。

―はあはあ、でもそうですね。本当に買ったら、人生変わりますよね?

変わりますね。

―ねえ、環境も変わるし。やることも多分変わってくると思うんで。

はい。

―うーん、ま、とりあえずは、お家を買いたいってことですね。大体何年後ぐらいに買いたいですか?

うーん、何年後だろうな。でもそうだな。結構長い目で見てます。フフフフ。

―あ。長い目で、うん。

何年後でも大丈夫です。ウフフフフ。遅くなっても別に。

―ま、10年15年20年…。

はい全然。大丈夫です。

―ま、それを買うまではこの業界でずっと続けていこうかなと思ってるんですか?

そうですね。続けていきたですね。すごい自分にも合ってると思うので。

―ああ、そうなんですか。そうですね、なんか合ってる感じがします。フフフフ。

フフフフフフ。

―うん。例えば仮にお家を買ったとして、このお仕事ってそのまま続けると思いますか?

続けますね。

―ああ、すごい即答!ハハ。

はい、エヘヘヘ、続けます。

―うん。じゃあ最高金額ってどのくらいでした?

1日の最高ですか?えーっ、まだでも2カ月なんですよね。

―うん、うん。

最高はでも、9万円近くいったのかな。

―すごいですね!

確かそうですね、8万何千円とかだったかな。

―すごい。へえ。

で、9万円から雑費が多分引かれて、8万円ぐらいいただいた。

―ああ、そうなんですね。雑費っていうのは、どういう雑費なんですか?

あのー何でしたっけ、消毒のやつだとか。

―あ、消毒。イソジンとか?

はい、イソジンだとか。あとは何でしたっけ、膣内を清潔に保つための、洗浄するやつ。セペ?

―はい。

とかいう名前なんじゃないですかね。それとかも結構利用して、お店が用意してくれるので、そういうのも引かれたりもしてますね。

―了解です。いいですね、お店がちゃんと用意してくれて。

そうですね。

―ふんふん、ありがとうございます。あんまり物欲ないっておっしゃってたんですけど、なんか最近高いものとか買いました?

うーんと、高い買いものは。エヘヘヘヘ、あれかな?

―えっ、何ですか?

シャンプーとリンス、美容室の使ってるんですけど。

―ああ、はいはい、業務用買ったんですか?

ちょっと高くて良いやつなんです、それが。

―はあはあ。いくらぐらいですか?

2万円ぐらいするやつですね。

―ほお、ボトルで買って?

おっきいんですけど、はい。何て名前だっけな、ウフフフフ。

―じゃあここ2カ月、かなり収入が上がったと思うんですけども。なんか生活って変わりました?

生活は私あえて、あんま贅沢はしないようにしてますね。

―うんうん、了解です。このくらい稼げると、やっぱりちょっと贅沢したいなあとかないですか?

いや。そんなこともないですね。結構、もう夢がでかすぎるんで。

―あっ、そうですね。お家を。

マンション買いたいんで。

―ま、ちょっとでも贅沢とか欲が出てきちゃうと、お家が遠ざかってしまいますよね。

そうですね。夢が遠ざかっちゃうので。

―うんうん。了解です。ほんとしっかりしてますね。うーん、じゃあそうですね、ぶっちゃけ今貯金っていくらありますか?

今貯金ですか、ええっ、どうしよう。エヘヘヘヘ。

―へへへへ。ぶっちゃけお願いします。

えっでもそんなにないですよ。いくらって答えよう。ウフフフフ。

―フフフフ。

じゃあどうしようかな、いくらって答えようかな。800万円にしときましょう。800万円。

―すっげ、えー、あー。はい、了解です。じゃあ、家を買うっていう目標があると思うんですけど。最終的な目標とかってあります?家の向こうみたいな。ハハハハ。

家の向こう?ゲットして。。。うーん、なんだろうなあ。あ、でも将来こういうお店持ちたいですね。

―おお、はいはい。風俗店のグループ展開みたいな?

あ、いや。

―プロデュースして経営みたいな?

そうですね、経営したいですね。

―うんうん。ま、この業界だったりとか、他のジャンルとかもこれからの人生で勉強して。

そうですね。

―うん、了解です。なんかできる気がしますね。ハハハハ。

いやあ、頑張ります。

―しっかりしてるから。それでは最後に、これを読んでる女の子になんかアドバイスあったら、一言お願いします。

アドバイスですか、うーんと、何だろなあ。風俗っていろんな偏見とかあると思うんですけど。スタッフさんだとかお客さんとか、女の子たちだとか。ちょっとやばい人が多いんじゃないかって感じで。

―ああ、ああ、はい。

でも全然そんなことないっていうのと。

―はい。

あとは何ですかね、万が一怖いお客さんに当たっちゃったとしても、意外と自分でどうにかできちゃう。なので絶対的な自信持っていれば、やっていけるお仕事だよって感じですかね。

―ああ、うんうん。

うんうん。

―今まで、ちょっと嫌なお客さまとかいたんですか?たまに。

時々ちょっと癖があるかなーっていう方はいらっしゃるんですけど。もうこっちの対応の仕方ですよね。

―ああ、はあはあ。

それで絶対相手も変わってくれるので。

―ちょっと機嫌が悪くなっちゃったりとか?

機嫌が悪いっていうか何だろうな、なんかいるじゃないですか。普通にしてて、なんか変な人って。

―癖がある?

ちょっと癖あるなー。そういう人は、うん。

―ま、でも自分次第で何とかできる?

意外と自分次第で。

―はいはい、うん。まあそれがあるから、きわみさんみたいに、お金がいっぱい稼げるんですものね。

いやあ。あとはまあ、お金を稼げるかどうかは自分次第なんですよね。お茶になっちゃう子もいますしね。

―そうですね。

何って言ったらいいんだろなあ。うーん。もう自分次第ですよね。

―まあ、まとめると、いろんな事が自分次第ということですね。

うんうん。お金持ちにも貧乏にもなるんでね。ウフフフフ。

―そうですね、了解です。今日はほんといいインタビューになりました。ほんとありがとうございました。

すいません。なんか全然ちゃんとした答えができなくて申し訳ないです。

―いえ、とんでもないです。ありがとうございました。

ありがとうございました。(笑)

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