ビタミン/収入2倍!店も客層も良く働きやすい日暮里のエステ

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関東の風俗求人バイト

HajiQ(はじキュー)インタビュー

―本日は、日暮里のエステの「ビタミン」さんにお邪魔いたしました。

―それではインタビューを始めさせていただきますので、今日はよろしくお願い致します。

はい、よろしくお願いします。

―まずはお名前をお願い致します。

クミです。

―クミさんですね。年齢をお伺いしてもよろしいですか?

はい、26歳です。

―なるほど、よろしくお願い致します。

お願いします。

―勤務時間や勤務形態についてお聞きします。

入店歴はどれくらいになりますか?

そうですね、始めてから1カ月ぐらいです。

―1カ月ですか、つい最近からなのですね。

はい。

勤務時間はどのくらいですか?

ええと、基本的には11時のオープンの時間から、21時まで入ってます。

―結構長いんですね。

あっ!18時でした、間違えました。(笑)

―ん?基本が11時から18時ということですか?

はい、その時間帯です。

―夕方6時までということですね。

はい。その時間まで入ってます。

―もっと長くなる時もあるんですか?

もっと長い時が夜の9時までです。

―あ、先ほどの21時までという。

はい。21時まで働いてますね。

―土日はあると思いますが、平日でもそのくらいになる時がありますか?

はい、平日でも21時になることありますね。

―なるほど、忙しそうですね。週に何日ぐらい休みがとりたいとかはありますか?

週に…うーん、3日ぐらいですね。

―週3日はお休みをいただく感じで。

お休みをもらってます。

―必要ですよね。

このお店だけじゃなく、プライベートの時間も必要ですね。

―アハハハ(笑)

ふふ(笑)

―プライベートも大事ですよね。

はい、時間作ってます。

―ですよね、ありがとうございます。

はい。

―普段から長い時間働いているとどうですか、やっぱりへとへとになりますか。

そうですね…まだ、ちょっとお仕事自体慣れてないというのもあって。

―まだ一ヶ月ですからね。

はい。それでちょっと、へとへとになってる時もありますけど…徐々に自分のペースをつかんで、慣れていく段階だと自分では思っています。

―なるほど。まさにこれからの段階ですね。月収の方もお伺いしてよろしいですか?

はい。えーと、3月の末にお店に入って…

―はい、3月末から。

それで4月を一ヶ月間働きました。

―4月分の一ヶ月のお給料ということですね。

はい。それが大体、30万円くらいでした。

―最初のお給料が30万円ということですね。

はい、ふふふ。

―私生活についてお聞きします。

―クミさんは夢や目標は何か持っておられますか?

はい!えーと、海外旅行がしたいなとすごく思っていて。

―海外旅行ですか、いいですね。

はい、ずっと思ってます。

―どの国に行きたいとかはありますか?

ヨーロッパに行きたいです。

―あー、ヨーロッパいいですね!

ですよね!

―すでに何度か行かれたりしたんですか?

それが一度も行ったことないんですよ。

―あ、行ったことないから、行ってみたいなと。

はい、そうなんです。

―ヨーロッパのどこに行きたいとか決まってるんですか?

イギリス、フランス、ドイツです。

―ああ、良いですねえ。

はい、行ってみたいです。

―そのあたりの国の建築物とか好きなんですか?

うーん、たしかに有名な建物とか建築物も見たいんですけど…

―はい。もっと他にあると。

はい、音楽とかが好きなんですよ。

―ああ、向こうの音楽!

そうです!あとファッションとかも好きですし、そういうのって、やっぱりヨーロッパのほうが…

―はい、はいわかります。

ね、すごい栄えてるんで。

―向こうの花形文化ですよね。

そうなんですよ。だから一度行って、現地でいろいろ見たいなという夢があります。

―いいですね。ちなみに音楽はどういうジャンルのが好きなんですか?

オールジャンル好きですよ。特に洋楽が好きなんです。

―洋楽ですか、ヨーロッパ好きですもんね。それじゃ結構激しめの曲なんかも聴いたりしますか(笑)?

えっ(笑)ほんとに何でもオールジャンルの曲聴きますよ。

―おお、そうなんですね。

はい、ロックからテクノからヒップホップまで何でもです。

―ほんとにオールジャンルですね。音楽は車の中で聴いたりするんですか?

あ、車は乗らないんですよ。

―車乗らないんですね、免許は?

免許持ってないです。

―そうでしたか。

はい。

―これから免許取る予定とかはありますか?

特にないですね。

―免許はいらないかなと。

はい。東京生まれ東京育ちなので、特に不便してないんです。

―便利ですもんね。特に車はいらないかなと。

はい、今のところは不便してないですね。

―それじゃあ、別に免許は欲しくないと。

いや、欲しいです。フフフフ。

―あれ、欲しいんですね(笑)

欲しいです。できたら免許欲しいです。

―なるほど、そのうちですね。

はい、そのうちです。

―ありがとうございます。時間ができたら欲しいところですね。

そうですね。車があれば結構、国内旅行がしやすいかなって。

―たしかにそうですね。遠出ができる。

最近、ちょっと車に興味が出てきて。

―アハハハ。

興味あるんですよ(笑)

―それはあれですか、やっぱり自分で稼いでいずれは…みたいな。

そうですね。

―まずは免許ですね。合宿とかですぐ取れたりしますからね。

そうですよね!

―はい。いけます。

はい(笑)

―ハハハ、ありがとうございます。

はい。

―それでは次に、普段お昼はどのように過ごされてますか

お昼ですか。

―はい、お昼。

えっと、ここに居ます。

―お仕事が多いんですね。ここ以外の時はどうですか?

ここ以外?

―はい。

今はココ1本でお仕事してるので、たいていココです。

―あ、ビタミンさん1本なんですね。

はい。

―そうでしたか、ありがとうございます。

このお仕事を始めたきっかけはどういったものだったんですか?

はい。えーと、最初に風俗のお仕事を探してる中で、いろんなジャンルお店があって。。。

―はい。

その中にエステやマッサージがあって、男性への接客というのがあったので、私はそれがいいなと思って。

―なるほど。

あんまり、ちょっとハードなプレイとかそういうお仕事内容は、私にはきついなと思ったんで。

―はい。いろいろな業種がありますからね。

それがきっかけで調べました。

―こういう業種があるんだということですね。

あ、そうですね、業種。

―マッサージはどうですか?得意になりましたか?

うーん…なんか自分では、素人なんで分かんないんですけど…

―はい。

お友達で10年くらいセラピストとしてマッサージをしている子がいるんですけど、

―はい。

その子から結構、マッサージのやり方とか教えてもらいました。

―へえ!

それをお客さんで、こう、試すじゃないですけど…

―実践してみると。

実践してみたら。お客さんも「え、なんかやってた?」というふうに言ってくれて。

―おお!

はい。

―勉強熱心ですね。

好きです、そういうの。アハハ。

―ハハハ。

勉強は好きなほうです。

―面接から入店までの流れついて教えてください。

最初にお店に連絡をした方法は何だったんですか?

はい。えーと、電話で連絡しました。

―あ、直接お店に電話したんですか?

はい。

―なるほど。このお店を知ったきっかけは何でしたか?

えーと、携帯で…

―携帯で。

はい、携帯で検索しましたね。

―スマホですか?

スマホです。

―はい。スマホで。

それで女性求人と調べて。

―あ、女性求人サイトですね。

はい、はい、はい。

―そうでしたか。どこで面接されたんですか?

えーと、この近くの日暮里です。

―あ、日暮里で面接だったんですね。

はい。

―事務所のようなところですか?

そうですね。

―なるほど。

はい。

―カフェとかではなく。

あ、じゃないです。

―はい。

お店ですね。

―お店ですか。面接はどんな感じでしたか。

なんか、すごくお茶を出してくださって。

―はい。

感じのいい方で。

―感じのいい方。

はい。あの、緊張してましたけど。

―はい。

すごく丁寧に、いろいろ説明してくれました。

―なるほど。

はい。

―ありがとうございます。

面接時間は大体何分ぐらいかかりましたか。

30分程度だと思います。

―30分ぐらい?

そうですね、30分ぐらいだと思います。いろいろ含めたら1時間とかあると思うんですけど。

―いろいろ?

写真撮影とか、その日に撮ったりしたんで。

―あ、その日に撮ったんですか。

はい。

―写真撮影は難しくなかったですか?笑ってとか、何か。

そうですね。だから…

―ひきつりません?

だからなんかもう必死で、撮ってくれる店長に、なんか面白いこと言ってくださいって言って。

―ハハハ。

頼んでました(笑)

―ああ(笑)

―面接をしたその日に、もう写真撮影もするんですか?

はい。撮りました。

―なるほど。

―店長は笑かしてくれました?

笑かしてくれました。

―アハハハ。

すごくなごんで、やりやすかったので、自分的にはよかったなと思いました。

―はい。

変に堅苦しい雰囲気じゃなく。

―あっという間に終わったという感じですか。

そうですね。

―ありがとうございます。

―重複してしまうと思うんですけど、面接官の人はどうでしたか。

とっても丁寧な説明で、お給料のお話とか、お店のシステムとか、そういうのをすごい丁寧にちゃんと教えてくれました。

―丁寧な説明があったと。

ええ、感じのいい、本当に真面目な。

―良い感じの。

真面目な感じ…優しい感じで、はい。

―自分がわからないようなグレーなところも、全部クリアに教えてくれたんですね。

そうですね。

―それは親切ですね。

はい。親切な方でした。

―なるほど、ありがとうございます。

はい。

―どのような理由でこの日暮里のエリアを選ばれたんですか?

エリアは、そういえば何で選んだんだろうなあ…

―はい。

えーと、新宿とか池袋だと、ちょっとあんまりにも人がすごくてごみごみしてるし。

―そうですね。

この辺だと、ちょっと人気も少ないんで。

―はい、はい。

知り合いに会わないだろうなという気持ちもあって選びました。

―そうだったんですね、ありがとうございます。

はい。

―それではズバリ、このお店を選んだ理由を教えてください。やっぱり、日暮里の中でもいろいろあると思うんですけど。

そうなんですか?

―はい、ありますよ。

アハハハ。

―やっぱりいくつかはね。

そうなんですね、全然知らなかったです。

―ああ、そうでしたか。それならたまたま。

そうですね。

―目についたのがこのお店だったと。

目につきました。

―求人サイトの中で。

そうです。

―エステで探していて、ということですよね。

そうですね。

―たしかにある程度、目的や業種とかが決まっていたら…

はい。

―ぱっと見つけやすいですよね。

そうですね、見つかって。お店選んだ理由は、特にないわけじゃないんですけど。

―まあいくつかはありますよね。

それで一度やってみて、受かるかどうかも分かんないし、受かったらやってみよう…というただそれだけでした。

―そうだったんですね。

はい、はい。

―取りあえず連絡だけでも取ってみようかなみたいな感じで、電話されたんですね。

そうですね、はい。

―ありがとうございます。彼氏や友人には入店を相談しましたか?

入店の相談はしてないです。

―そうでしたか、ありがとうございます。

はい。

―マッサージを教わったセラピストの人とかも、相談したりはしましたか?

してないです。

―あ、相談してないんですね。

はい。

―ありがとうございます。

―このお店は何店目ですか?

このお店は何店目というのは?

―それ以前にもこういうお仕事を…

はい。

―初めてだとは思うんですけど。

はい。

―初心者ですということで入ったのかなと。

あ、以前にあります。店長にもお話はしてるんですけど。

―はい。

えーと、私が22歳の時に。

―はい。

別の専門店では、働いたことがあります。

―あ、そうなんですね。

はい。

―ということは、2店目ですね。

そうです、そうです。

―はい、ありがとうございます。

―ぶっちゃけた話、求人内容と違うところはありましたか?

ぶっちゃけ、全然なかったです。

―全然?

それはすごく。

―求人内容のままだったと。

はい。

―おお。

だから、すごくいい印象がありました。

―いいですね、ありがとうございます。

体験入店はしましたか?感想とかあれば。

はい、体験入店はしました。面接と撮影をした日にやりました。

―ああ、その日のうちにすぐ。

すぐにやりましたね。

―なるほど。

で、お客さんを1人付けていただいて。

―はい。

緊張はしましたね。

―ハハハ。そうですよね。

まず、流れがよく分かってないんで。

―はい、はい。

いろいろ…うん、取りあえず。

―探り探り。

探り探りでした。

―アハハハ。

取りあえずやってみようみたいな感じでした。

―お客さん、どんな人でした?

それが全然覚えてないんです(笑)

―ハハハ。緊張して。

はい、1人目は覚えてないな、そういえば。

―アハハ。顔とかも全然覚えてないという感じですか?

ちょっと、覚えてないです。

―あっという間に終わったという。

そのお客さまには申し訳ないですけど。

―アハハハハ。

緊張で忘れちゃいました(笑)

―あー、そうなっちゃいますよね。

はい。

―覚えてないぐらい緊張したということですね。

そうですね。

―はい。

はい。

―ありがとうございます。

―面接と体験入店して、どれくらいで入店しましたか?

面接の次の日から入店しました。

―すぐ入店されたんですね。ありがとうございます。

面接の時に必要なものはありましたか?

はい。えーと、パスポートとか免許証とか、顔写真付きで身分の証明できるものが必要でした。

―なるほど。

ですね。

―ありがとうございます。

―今働いてるお店の業種、エステで働くのは、初めてでしたか。

あ、これは初めてですね。マッサージがあってというのは。

―ありがとうございます。

今の業種を選んだ理由はなんですか。

そうですね…最初のほうにもちらっと話したんですけど、まあ、ソフトなサービス。

―はい。

とはいえ、マッサージでも結構体を使いますけど…その、プレイ内容的に自分に合ってるなというのが理由ですね。

―受け身がないのも安心ですしね。ありがとうございます。

以前はどのようなお仕事をしていましたか。

えーと、派遣で倉庫のお仕事をしていました。

―ああ、仕分けとか。

仕分けとかです。アパレルとかの商品の仕分けですね。

―はい、はい。

はい。

―あれも結構大変ですよね。

大変です。いっぱい動き回ってました。

―足、痛くなりません?

そこは慣れてました。結構アクティブに動くのが好きなんで。

―あ、そうなんですね。

そう。

―その派遣のお仕事は長いことやってたんですか?

はい。2、3年やってました。

―「ビタミン」さんのお店やお仕事について教えてください。

― それでは、このお店に入店して良かったことは何ですか?

そうですね、待機室とかでも男性スタッフが同じ場所に居るというのが、すごく安心感があります。

―ああ、それはありますね。

そういうのも入店してよかったことの一つですね。

―はい、ありがとうございます。

はい。

講習はありましたか?

講習ありました。

―どんな感じでしたか?

なんか、講習というのが初めてだったんですけど、うーんと…どんな感じでお客さんにというか、店長が…

―はい、店長が。

店長が教えてくださる感じだったんですけど、うーん、何て言ったらいいんだろう。まあ、一連の流れですよね。

―あ、一連の流れ。

その一連の流れを教えてくれるという感じで。

―ああ。

私が寝そべって、こういうふうにやったらいいんだというのを、いろいろ教えてくれましたね。

―うん、うん。

それのほうが分かりやすかったという感じです。

―ああ、実体験するという。

はい。

―ありがとうございます。

はい。

お店の雰囲気とか環境はどうですか。

私個人の意見ですけど、本当にとってもいいと思っています。

―ありがとうございます。

―基本的にどんなお客さまが多いですか?

えーと、年齢でいえば30代半ばから40代、60代の方が多いと思います。

―それは結構、お客さまと話しててわかる感じですか?

はい。

―やっぱり、たまには上の年代の方も。

そうですね。

―いらっしゃると。

そうですね。年上の方が多いですね。

―結構会話とかどうですか、年代で何か違いは。

あー…

―ジャンルがかみ合わないなとかないですか?

私は特にそういうふうに思ったことなくって、うーんと、結婚されてる方が多いから…

―はい、はい。

興味がありますよね。自分もいずれ結婚するかもしれないので。

―あ、まあそうですよね。

はい。結婚してるお客さんが多いです。

―はい。

そこで、自分が嫁になったときのことを想像して。

―アハハ。

そういうふうに、そうですね…

―想像もすると。

やっぱり既婚してる方が多いですからね。

―なんか愚痴とか聞いたりするんですか?

ああ、聞きますね。

―愚痴を聞くこともあると。

はい。

―お家のことで愚痴言われる方は多いですか?

うーん、愚痴というよりも、子どもの話とか、子どもが居ないからとか。

―うん、うん、うん。

そういうのですね。

―ありがとうございます。

―初めてお仕事して、思い描いてたイメージと比較してどうでしたか?

思い描いていたイメージと比較してですか?

―はい。

あ、思ってたより、ホテルとかも事務所から近い場所にあるので。

―はい。

すごくいいイメージです。

―はい。

すぐそばにホテルがあって、そこに移動して、お客さまと、こう。

―ま、移動とかで時間が無駄にならないというか。

そう、そうですね。

―効率よく働けるということですね。

そうですね、効率よく働けます。

―はい。

だから、すごくいいイメージです。

―はい、ありがとうございます。

はい。

―えー、今までお客さまで、すごい好印象な方が居たら聞かせてください。

好印象。うーん。基本的に、皆さん好印象ですけど。

―なるほど。

何だろうな。すごい好印象な人…

―まあ、そこまでいかなくとも、なんかこの人はいいなみたいな人が居れば…。

うーん…あ、思い出した!えーと、最初はなんかちょっと冷たい雰囲気の男性だったんですね。すごい、60代ぐらいの方だったのかな。

―へー。60代。

で、なんか、怖いなと思いながらもお仕事して。

―はい。

最後に、今日はありがとうございましたと言ったら。

―はい。

君が一番お店の中でよかったよって、その無口だった人が言ってくれたのがすごく嬉しかったです。

―おお、それは嬉しいですね。

はい。

―なんか良いですね。

すごい嬉しかったです。好印象過ぎました。

―ツンデレですね。ハハハ。

ツンデレおやじって感じでした。

―ハハハハ。

そうそうそう。すごく嬉しかった

―うれしっすね。

本当に嬉しかったです、それは。

―ですね。

で、2回目来てくださったので。

―あー!

それは、本当に嬉しいことだなと思いました。

―なるほど。じゃあやっぱり常連さんで、いろんな人担当してもらって。

そうですね。いろんな。

―その中で…

うん。多分。

―一番だよと言ってもらったんですね。

言ってくれたのかもしれないなと思うし、多分、シャイな方なんでしょうね。

―ハハハ。

おしゃべりしてくれないから、冷たいし怖いなと思ってたけど、最後にそれを言ってくれたのが、すごくいい印象ですね。

―やっぱり、一生懸命やってくれたから、嬉しかったんでしょうね。

やあ、もう私も、そうだとしたら嬉しいです。本当に。

―ハハハ。ありがとうございます。

はい。

―えー、次も同じような感じになってしまうんですけど。

はい。

―面白いお客さまなどの体験談があったら聞かせてください。

はい。面白いのかちょっと分かんないんですけど。

―はい。

なんか、結婚して結婚してと、ずっと連呼してくるお客さまが居ました(笑)

―え、結婚を申し込まれるんですか?(驚)

申し込まれる。求婚されてました。

―アハハハ。何回も。

なんか、そう…大変でした。それはそれで。

―ずっとですか。

ずっとです。

―アハハハ。

恋人ごっこみたいな。

―ああ。

それは分かるんですけど、夫婦ごっこをしたがる方も居ましたね。

―アハハハ、夫婦ごっこ。

そうそう。

―そういう時はどうするんですか。やめてくださいとか言うんですか。

いや、普通に最初は乗っていました。

―ノリよく(笑)

アハハ。

―じゃ、結婚したらどこ行くとか。

そう、そうです。で、なんか、向こうがちょっとふざけた踊りをしたから、私が何それって言ったら、そんな冷たいこと言うんだみたいなことを言ってきて。それで、もう離婚だとか言ってました。

―えー!

この人、面白いなと思って。

―新婚生活を演じるということですね。

そう、そう、そうですね。

―あー、それは面白いですね。

面白いっちゃ面白いし。

―体験談(笑)

でも、ちょっとこのお店とは趣旨が違うんじゃなかろうかという意味での面白いもあるし、ちょっと変わってる人ですね。

―その方はよく来るんですか。

そうですね。

―常連さんだ。ありがとうございます。

はい。

―逆に嫌なお客さまだったら、どう対処してますか。

その場でしたら、やっぱり、優しく丁寧にいろいろお断りしますね、その場で率直に。

―うん、うん。

優しく。

―はい。

で、お店に戻ったら、必ずスタッフの人に伝えて。

―はい。

ちょっとこういうお客さん居たからということを、必ず報告してます。

―すぐ対処してくれますか?

そうですね、はい。

―それなら安心ですね。

はい。安心です。

―それでは「くみ」さん個人についてお聞きします。

―ありがとうございます。

―えー、家族や知り合いにばれないようにするため、何か秘訣や工夫はありますか?

うーんと、こういうお仕事なので、メイクとかは多少してくるじゃないですか。

―そうですね。

ま、普通の女の子よりかは。

―はい。

だから家族に会う時とかは本当に薄メイクだし、あとジーンズとか、本当カジュアルな格好で。

―はい。

もう、いかにも普通、普通という感じの服装ですね。

―ああ、服装に気をつけると。

結構。

―服装は、ちょっと工夫するんですか。

そうですね、普段あんまりこういうヒールのあるサンダルは履かないので。

―へえ。

だから、服装で気をつけます。

―なるほど、その格好なら大丈夫そうですね。

多分、何も聞かれないです。

―ありがとうございます。

―お店での待機中はいつも何をしてますか。

えーと、あのお店はテレビがあるので、待機中はテレビを見たりとか、携帯でいろいろ調べ物をしたりとかしてます。

―ゲームやったりとか。

ああ、私はゲームはやらないです。ゲームやってる女の子も居ます。

―それぞれですね。ありがとうございます。

はい。

―スタッフの人は優しいですか?店長はどんな方でしょう。

はい。スタッフの方は優しいです。

―はい。

うん、店長も優しいです。

―はい。面白いですものね。

うん。

―カメラの時に笑かしてくれる。

そうですそうです、ノリがいい方だと思います。ノリもいいし、気配りが結構、うん。

―気配りがよくできる。

できる方たちだと思います。

―ハハハ。ありがとうございます。

うん、みんなそうですね。

個室待機集団待機はどちらですか?

えーと、集団待機です。

―集団待機って、どういう感じですか?

うーんと、一つのお部屋にテーブルがあって、座イスがちょっとありまして。

―はい。

そこで休んでますね。

―結構シーンとした感じなんですか?

いや、結構しゃべってますよ、私は。おしゃべりするとき、しないときとありますけど。

―はい。

居心地はすごくいい場所だと、私は感じてます。

―ありがとうございます。

―えー、クミさんが思う高収入の仕事のいいところ、悪いところは、なんですか?

高収入のいいところ。。。

―はい。

高収入で悪いところはないので、いいところか。

―はい。

いいところ、うーん。そうだなあ、やっぱり短期間で。

―はい。

たくさん稼げることですね。

―なるほど。

他のお仕事と自分のお仕事に比べたら、短期間で。

―たくさん稼げると。

短期間でたくさん稼げるというのは、いいところだと思います。

―では、悪いところはあんまり見当たらないということですね。

悪いところ…強いて言うなら、体力が持つか持たないかというのもあると思うし、疲れるときは、本当に疲れちゃうんで。

―なるほど、体力的な面で。

そうですね、そういうところが。

―精神的にはどうですか。

今のところは、全然大丈夫ですけど。

―気持ちは大丈夫と。

はい。今は大丈夫ですね。

―ありがとうございます。

はい。

―それでは、お店自慢をお願いします。

はい。お店の自慢は…うーん…

―何でも良いですよ。

何でもいいんですか?

―アハハ。何でも。

まず、来るお客さまは、ほとんどいい方ばかりだと、私は思ってます。

―はい、はい。客層が皆さん優しいということですね。

はい。

―はい。

基本的にはお客さまの男性は受け身のお店なので。

―はい。

私が入っている時期なのかは分かんないんですけど、女の子の嫌がることをする方というのは、ほとんど…

―いないと。

居ないと思うし、すごく、女の子が働きやすいなと思います。

―良いですね。

女の子同士も仲が良くて、別に悪いわけでもないし。

―雰囲気がいいんですね。

はい、雰囲気は全体的にすごくいいと私は思います。

―はい。ありがとうございます。

はい。

―ズバリ、指名や延長を取るコツはありますか?

指名を取るコツ。うーん…やっぱり、相手のペースにも合わせることかな。

―相手のペースに。

ですかね。やっぱり、お客さまのペース。

―たとえばお客さんが結構おとなしそうだったら、あんまりしゃべり過ぎないようにするとか…ちょっと合わせるということですね。

合わせます。

―これはやっぱり雰囲気で分かりますかね。

そうですね。

―何回かしゃべっていくうちに。

うん。自分のペースで引き込もうとすると、やっぱり引いちゃいますからね。

―そうですよね。一歩引いちゃいますものね。

そうですね。

―うん。

そういうのが好きな人も、多分いるとは思うんで、そういう時はお話もするし。

―ああ。

それはもう、本当、波長を見て。

―そうですね。

様子を見ながら、おしゃべりして。

―お話を聞くのが好きな人とかもいますからね。

そうですね。

―そういうときは、結構しゃべったりとか。

そうですね。

―そうですよね。ありがとうございます。

はい。

―えー、シフトはどうやって決めてますか?

シフトは2週間分を取りあえず決めてます。

―はい。

それをすぐ提出して。

―はい。

なるべく…何ていうのかな、明日は分かんないですみたいにならないように決めてて。

―はい、はい。

2週間ごとに決めてます。

―なるほど。ありがとうございます。

―今のお店に、女の子の友達はいますか?

はい。

―よければ人数なども教えてください。

はい。えーと、お友達といってもまだ1カ月なので…

―はい。

あれですけど、仲いい子はすごいいまして。

―良いですね。

人数は…でも、向こうが友達と思ってるか分かんないですよね(笑)

―ハハハ、そんな。

仲いいということですよね。

―仲いい子がどれくらいいるかと。

そうですよね。3、4人居ます。

―だいたいそれくらい仲よしがいると。

―えー、生理の時って休めるんですか?

生理のときは、申告すればお休みできます。

―申告制。

でも多分、事前にですけど。

―なるほど。

もしシフト入れてたら、

―はい。

もちろん休みづらいので。

―ですよね。

私の場合は、休まないです。

―そうなんですか。そこは自分の体と相談してということですね。

そうですね。

―はい、ありがとうございます。

ストレスの発散方法はどうしてますか?

ストレスの発散方法ですか。

―はい。

まず、よく食べる。

―はい。

よく飲む。

―ハハハ。

よく笑う。

―良いですね(笑)

ウォーキングとか。

―あ、ウォーキング。

はい。

―散歩みたいな。

そうですね。お散歩するとか。

―へー。

いっぱいありますね。歌うこととカラオケもそうだし。

―へえ。食べ物は何が好きなんですか?

食べ物はお寿司が大好きです。

―ああ、お寿司いいですね。

あと、お料理が好きなので、料理もストレスの発散方法です。

―自炊ですか?

自炊です。

―ちなみに得意料理は何ですか?

得意料理ですか、何だろうね。

―ハハハ。

何でもその時々で作るから、分かんないな。

―最近こればっか作ってるなとか、ありませんか。

得意料理が分かりました、豚肉で。

―お、豚肉。

えーとえーと。豚ばら肉にトマトとチーズと大葉を巻いて。

―ああ、うまそうですね。

それにパン粉を付けて揚げるとすごいおいしいんです。

―えっ、揚げ物ですか。

揚げ物です。

―へー、なんか、普通に揚げなくてもうまそうですけどね、それ。

そうですか?

―揚げるというのもあるんですね、うまそうです。

そうなんです。

―ハハハ。えーと、お酒も好きなんですよね。

お酒も大好きです。だから、お酒のおつまみになるような料理を考えるのがすごい好きで。そういうのが、全体的につながってストレス発散になってる気がします。

―効率的ですね、ありがとうございます。

お給料はだいたい何に使ってますか?

まず、えーと、生活費に使います。

―はい。

あと、お洋服代と。

―はい。

美容代…そうですね、美容代か。そのぐらいですかね。

―はい。

あと、普通に携帯代とか。

―ああ、生活費の一部。

生活費ですね。

―美容院とか。

美容院とか。

―洋服とか。

洋服とか。あと、趣味でCDとか。

―ああ、音楽好きって言ってましたものね。

そうですね。それとかですかね。

―はい。ありがとうございます。

1日の平均はどのくらい稼げますか?

はい、えーと、もう全然ばらつきがすごい激しいんですよね。

―一定じゃないと。

なので。

―日によって。

平均で、2万5000円ぐらいだと思います。

―平均で2万5000円ぐらい。ありがとうございます。

―1日の稼ぎの最高金額はどのくらいですか?

えーと大体今1カ月働いて、一番最高金額だったのが4万5000円ぐらいです。

―1日で4万5000円!

はい。

―ありがとうございます。

―では1日最高でどれくらいお金を使ったことありますか?

それは、稼いだ金額でということですか。

―そうですね。

―いや、稼いだお金じゃなくてもいいですよ。

持ってるお金で1日最高。

―はい。そうですね。

あ、人生でですか。

―今までですね。

今まで。ヘヘ。今までどれくらい、何に使ったか。

―はい。

なんか、8万円ぐらいのコートを買った記憶があります、昔。

―ああ、冬のコートですね。

はい。

―ありがとうございます。

―たくさんお金を稼げるようになって、生活はどう変化しましたか。

生活は特に変わりはなくて、うーん、ずっと貯金がしたかったので、貯金が本当にできるようになったというのは大きな変化ですね。

―うん、うん。

これだけです。

―今までは、そこまでいいペースでたまらなかったけどということですかね。

はい、そうですね。だから、すごい実感してますね。

―貯金が増えてきてるというのが実感ですね。

はい。

―ありがとうございます。

―目標金額を教えていただけますか。

目標ですか。実は、これから考えていこうと思っていたところだったんで。

―まだ、途中地点。

稼げれば稼げるほど、それはいっぱいあって。

―ああ、そうですね。

分かんないな。

―できれば多いほどいいと思うんですけど。

うーん。そうですね。

―まあ、まだまだ始まったばかりという感じですか。

1カ月に、とにかく10万は貯金していきたいです。

―10万は貯金に回したいと。

という感じですね、はい。

―ありがとうございます。

―目標金額は多ければ多いほどいいと思うんですけど。

はい。

―前職と比べて、収入はどれくらい増えましたか?

は増えています。

―2倍ですね。

はい、2倍。

―ありがとうございます。

―この仕事を初めて、自分が変わったと思うところはありますか?

変わったところか。うーん、何だろうな。やはり、身なりをきちんと気にする部分だったりとか、しゃべり方を気を付けようとか。

―ああ。

そういうのが変わったんじゃないかなって思いました。

―ああ。

やっぱり、お客さんと接するということは。

―そうですね。今まで派遣とかで、そこまで思いきり濃く接することってなかったですものね。

一切ないです。はい。

―そこはやっぱり気を付けますか?

そうですね。接客っていうことで…指名にもつながったりもしますし。

―そうですね。

はい。お話するのがもともと好きなほうだから、それを活かせてる、それが良いふうに変わってるかなと思いますね。

―ありがとうございます。

―では最後に、これを読んでいる女の子に一言お願いします。

これを読んでる女の子に一言。

―はい。

もっと頑張ろうっていう。フフフ。

―ハハハ。

何だろう。うーん。

―何でも。

何でも。

―はい、何でも大丈夫です。

目標を、夢を叶えましょう。

―ああ。

うん。夢は叶います。

―はい、はい。

うん。叶うから、信じて頑張ろうと思います。同じ仲間に。

―ありがとうございます。はい。それではこれで、以上になります。長い時間、ありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

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