東京五輪・ 大阪万博が来る!稼ぐには「 日本と海外風俗の違い」を知るべし!

2020年東京オリンピック開催で、日本の風俗店には海外からのお客様が押し寄せる!?短期でもガッツリ稼げるチャンスです!!そこで世界各国の風俗ってどんなの?日本のソープやデリヘル。ファッションヘルスとどう違う?を一挙にご紹介!知っておけば、日本独自のサービスや、日本女性の魅力アピールでガッツリ高収入!

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日本の風俗に「お・も・て・な・し」されたい! 海外からのお客様で稼ぐチャンス!

いよいよ盛り上がってきました! 

何がって?! オリンピックですよ、東京オリンピック!! 興味ないわぁ~っていう風俗キャストの方も多いかもですが、 そうは言ってられませんよ。 

と言うのも、2020年東京オリンピック開催時期の7月から8月にかけては、海外から人がどっと押し寄せます。 オリンピック観戦のついでに日本各地を観光、どうせなら日本の風俗でも遊んでみたい! なんて外国人男性もぜったい多いはず! なんてたって日本の風俗は、日本人女性の魅力はもちろん、 海外にはないきめ細やかなサービスで外国人に大人気なのですから。 

そこで、ちょっと気になるのが海外の風俗ってどんななの?
それは各国によってシステムやサービス内容も違うはず。 日本とどう違うのかを知っていると、海外のお客様とのトラブルも起こりにくく、 日本独自のサービスでお客様をメロメロにして、延長やリピートをGETすることも! 

世界各国にはどんな風俗があるのかご紹介しますね。 知識として知っておいてソンはありませんよ。 ちなみにコチラのブログでは、風俗にお役立ちの英会話もご紹介しています。 あわせて是非、見てみてください。 

風俗キャストのためのセクシャル英会話

 日本との決定的な違い! ほとんどの海外の風俗ではサービスにアレが含まれる

日本の風俗と海外の風俗の一番の違いは「本〇」です。

日本ではソフト系サービスはもちろんデリヘル、ファッションヘルスなど、ほとんどの風俗で違法となるサービスですが、 海外では法律的に認められているところがほとんど。 もちろん海外のお客様でも日本の風俗に来る限りは、その点は了解のはず。 もし知識不足で強要してくるようなお客がいたら、即スタッフを呼んで退場してもらいましょう。 

世界各国!風俗見てまわりツアー!~ヨーロッパ編~

では実際に海外の風俗産業はどのような形態やサービスなのかを見に行きましょう! まずはいろいろ個性的な風俗がありそうな、ヨーロッパの国々へ出発!! 

オランダ

2000年に16歳以上が風俗で働くことは完全合法化されています。 風俗で働く女性達は登録制で納税・性病検査が義務付けられていますが、 失業手当などの社会保障が受けられ、社会的に守られます。 

幻想的で観光名所にも?!あまりにも有名な「飾り窓」

オランダで最も有名な風俗街は、首都アムステルダムの「レッド・ライト・ディストリクト (赤灯地区)にある「飾り窓」です。 

ストリートの両端に全面ガラス張りのショーウインドがずら~っと並び、 その中から女の子が道行く男性に熱烈アピールしてきます。 女の子はその部屋を借りて営業する個人事業主となり、プレイ内容や料金もそれぞれ 自由に決められるシステムです。 

お客さんは窓の外から女の子を選んで声を掛け、交渉成立すればプレイルームに入って サービスを受けるのがおおまかな流れ。 ちなみに窓のカーテンが閉められている時は、只今絶賛プレイ中!ってことです(;^ω^) 

料金の相場 30分 約6,000~7,000円 

 オランダでは他にも「エスコートクラブ」という高級デリヘルのような風俗もあります。 

ドイツ

ドイツも2002年に合法化され、職業のひとつとして正式にみなされています。 さらに世界でも珍しい税金制度があり「風俗業界で働く女性ひとりひとりから一定額の税金を徴収」しています。 

国内になんと!数百店舗の国営の風俗店!! 「エロスセンター 」
驚きの国営風俗店は2種類あり、そのひとつが「エロスセンター」です。 普通の雑居ビルのような建物に入ると、各部屋の前に1人ずつ女の子が立っているので、気に入った女の子に声をかけてサービスを受けるというシステムです。 

料金の相場 30分 約4,000~7,000円 

FKK(エフ・カー・カー)

FKKは「Frei Korper Kultur」の略で「自由な肉体文化」や「裸体主義」を意味します。 

現地ではサウナクラブとも呼ばれ、施設内にはサウナ、ジャグジー、バー、ビュッフェ、中庭などがあり日本のスーパー銭湯のようなイメージ。 入場料を払ってロッカーで裸になって中に入れば自由に過ごすことができます。 中にいる全裸の女性は全員風俗キャストなので、気に入った女の子がいれば 声をかけて個室でサービスを受けます。(同じような形態の施設はオランダ・スイス・オーストリアにもあります) 

料金の相場 入場料(飲食代込) 約6,000~9,000円
プレイ料 30分 約6,000~7,000円 

スイス

もともとは違法とされていなかったスイスですが、1942年に合法であると明確にされました。 自治体に登録すれば営業でき、風俗で働く女性達は納税義務、社会保障を受ける権利などもあります。 

 セッ〇スドライブイン 

ちょっと変わったこの施設は、2013年にチューリヒ市で市街地から風俗店を隔離するために作られました。 

施設は柵で囲われていて、入れるのは18歳以上の男性が車で1台につき1人のみ。 施設内の道路脇で待つ女性と交渉が成立すればガレージに車を入れて、 車内でサービスを受けるというシステムです。 

料金の相場 スイスは物価が高いので、オランダやドイツなどよりは高額になります 。

世界各国!風俗見てまわりツアー!~オセアニア編~ 

ヨーロッパからの移民が多く、文化も似ているオセアニア。 ヨーロッパと同じく合法化されています。 

 オーストラリア 

州により法律が違いますが、1994年にビクトリア州で完全合法化され、 現在では他のほとんどの州も合法となっています。 オーストラリアの風俗は大きく分けて、マッサージ型・店舗型・デリバリー型の3タイプです。 

マッサージ型(Erotic Mssage)
日本の風俗エステに似たタイプです。 男性が自分で大浴場かシャワールームで体を洗った後、 台の上で裸の女の子がマッサージをして、最後に手などを使って射精させます。 

料金の相場 30分 約7,000~8,000円
      1時間 約15,000円 

店舗型(Brothel) 

こちらは日本のソープランドのようなもの。 店内の待合室で女の子が1人1人自己紹介し、お客はその中から気に入った子を選んで部屋でサービスを受けます。 

料金の相場 1時間 約15,000~20,000円 

デリバリー型(Escort)
日本のデリヘルのようなタイプです。 ホームページなどを見て電話し、ホテルなどの部屋に来てもらうシステムです。 

料金の相場 一般店 1時間 約20,000円
      高級店 1時間 約30,000円以上 

南アメリカ編

ブラジル、アルゼンチン、チリ、コロンビアなど多くの国で、最後までサービスを行っても合法となっています。 

ブラジル

世界の中でも屈指の風俗産業王国がブラジル。 代表的な風俗は「ボアッチ」と「テルマ」のふたつです。 

ボアッチ(Boate)
バーのようなボアッチは、店内でドリンクを注文して席に着き、待機する女の子の中から気に入った子を席に呼びます。 交渉が成立すれば店内の別室かホテルなどに行ってサービスを受けるシステムです。 

料金の相場 入場料・ドリンク代・ホテル代・プレイ代全て込) 約10,000

テルマ(Termas)
テルマとはサウナのことで、ドイツで紹介したFKKと同じようなシステムです。
入場料を払ってロッカールームで服を脱ぎ、サウナ施設に入ると水着や下着姿の女の子が待っています。気に入った子がいたら交渉して施設内の部屋でサービスを受けます。 

料金の相場 入場料 約1,500~2,000円
      プレイ料 1時間 約10,000円 

メキシコ

メキシコは特にアメリカ・カリフォルニア州との国境近く、ティファナという都市が風俗で有名で、アメリカから来る人も多いとか ティファナで代表的な風俗は「クラブ」と「ソープランド」です。 

クラブ
ブラジルのボアッチに似たクラブです。 基本的に入場料は無料で(ドリンクは有料)、中ではストリップショーなども楽しめます。 中にいる女の子に声をかけてOKなら別室でサービスを受けます  

料金の相場 約6,000~10,000円 

ソープランド
日本のソープランドと同じですが、部屋には豪華なジャグジーがあるのが特徴。
女の子と一緒にジャグジーに入ったりお酒を飲んだりしながら、 サービスを受けることができます。 女の子のレベルも高く、3Pなどの複数プレイも楽しめます。 

料金の相場 約10,000円~20.000円 

アメリカ合衆国編(北アメリカ)

州によって法律が違いますが、「生殖を伴わない性行為は罪」とキリスト教の影響が強く、ほとんどの州で風俗は違法とされ、取り締まりもたびたび行われます。 しかし、「エスコートサービス」などの目立たない形で黙認されていて、大都市では超高級コールガールも存在します またネバダ州・ラスベガス郊外の一部の地域のみでは合法とされていて、公認の施設「チキンランチ」があります。 

エスコートサービス(Escort Service)
デリヘルに似たシステムで、お店のホームページなどを見て電話し、 女の子を指名します 「インコール」と「アウトコール」の2種類があり、インコールはお客さんが女の子の所へ、アウトコールは女の子がお客さんのもとへ行きます。 

料金の相場 1時間 約20,000円~30,000円 

チキンランチ
風俗施設のことで「Chic(チック)」は「ひよこ=若い女の子」、Ranch」は「牧場」という意味 観光客の多いラスベガス中心部から車で1~2時間ほど離れた場所にあり、ドイツのFKKに似た施設で中にはジャグジーや屋外プールなどもあります。 

施設内に入ると下着姿の女の子がズラリとならんで自己紹介するので、その中から気に入った女の子を選んでサービスを受けます 女の子のレベルが高く、VIPもお忍びで来るほどなので料金はかなり高めです。 

料金の相場 1時間 約50,000 

世界各国!風俗見てまわりツアー!~アジア編~

さあツアーの最終は、やっぱりアジア
今、日本を訪れる観光客としても一番多い人達の国でもあり、 日本の風俗のお客様になるのは、アジアの男性が一番多いかも!? 同じアジアなら風俗も同じか、違うのか? 各国事情を知っておきましょう。 

タイ

風俗のお仕事は女性が18歳以上の場合は罰則規定がないことから、 事実上は黙認されているのが現実です その証拠に海外の人が評価する世界の風俗ランキングでベスト3に入ると言われ 代表的な風俗には、ゴーゴーバーマッサージパーラーなどがあります。 

ゴーゴーバー
メキシコのクラブと同様のシステムで、まずドリンクを注文します。 店内のステージで踊っている水着の女の子の中から指名して席に呼び 交渉が成立すれば外のホテルなどでサービスを受けます。 

料金の相場 入場料・ドリンク代 約2,000~3,000円
           プレイ料 約8,000~20,000円 

マッサージパーラー
日本のソープランドとほぼ同じ。 「金魚鉢」と呼ばれるガラス張りの部屋に座っている女の子の中からお気に入りを選び、 お風呂に入ったりマッサージを受けたりのプレイを楽しみます。 

料金の相場 約10,000円(高級店では20,000円以上もあり) 

マカオ 

カジノが合法のこの国では、指定された特別区のみ合法 代表的な風俗はサウナです 

サウナ
マカオのサウナはドイツのFKKやブラジルのテルマと同じシステムです。 施設内にはサウナや大浴場、休憩スペースなどがあり、 定期的に行われるショータイムでステージに並んだ女の子の中から指名して 個室でサービスを受けます 

料金の相場 入場料(飲食代込) 約2,000円
     プレイ料 約20,000~50,000円 

プレイ料は女の子の人種などによって変わりますが、日本人の女の子は最高ランク(50,000円)と言われています。  

中国

中国の風俗営業は厳しく取り締まられていますが、あの手この手を使ったさまざまな風俗店が存在します。デリバリー、サウナ、マッサージなどある中で、特徴的なのがカラオケテレビです。 

カラオケテレビ(KTV)
おさわり・アフターOKの、キャバクラ(セクキャバ)のような風俗です。
電話予約か店内で女の子を指名し、一緒にお酒を飲みながらカラオケやゲームを楽しみ、気が合えば外に連れ出してホテルなどでサービスを受けます。 

料金の相場 約10,000円~20,000円 

台湾

2011年に「性交易専区」という限定された地区での営業が合法化されました。 けれど実際にその地区が風俗街としてにぎわうことはなく 合法化されてからも以前と同様にデリバリー形式などの風俗が主流となっています。 

韓国

風俗床屋(置屋)、按摩(ソープランド)、エスコートアガシ(デートクラブ)、 リップカフェ(ヘルス)などの風俗がありましたが2004年に法改正され、営業できなくなりました。そのため日本、マカオ、オーストラリアなどに出稼ぎに行く韓国女性も増えています。 

世界の男性が憧れる! 日本の風俗の魅力とは?!

いかがですか 海外の多くの国の風俗は、日本のデリヘルやヘルスをはじめ、 ほとんどの風俗業で禁止されている行為が合法、 当たり前のように基本サービスとなっています 最初にも言いましたが、それが日本と海外の風俗の最大の違いです。じゃあ、海外の男性は日本の風俗は物足らなく感じるでしょうか? 

答えはNO 海外では最終のサービス以外は、キスとフェラチオのみという場合がほとんどで、しかもそれらのプレイもおざなりという場合が多いのです けれど日本の風俗には、ソープランド、ヘルス、風俗エステ、オナクラ、M性感、SMなどなど、バリエーション豊かな業種がズラリ。 プレイ内容も素股、全身リップ、パイズリ、ボディ洗い、マッ〇プレイなどさまざまなパターンが楽しめます 

まさに世界の男性が憧れる「おもてなし」にあふれているのが日本の風俗なのです

安心・安全に働いて高収入! そんなお店がお店がいっぱい!!  

海外には「うっそ~!」って感じのちょっと「??!!」な 風俗施設もありましたよね~(;^ω^) でも日本には、女の子にとっても安心して楽しく働けるスタッフや環境の整った風俗店が 揃っているのも大きな魅力 

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スポーツに汗し、原稿書きに冷や汗する体育会系ライター。 健康のため!?いいえ、すべてはこの世のお酒をおいしく飲むため!!